出走表詳細 西武園G3 レース情報

2026年03月15日の開催レース情報一覧へもどる

西武園競輪 ブルーウイングナイトレース

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

6R 出走表詳細(03月15日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
アオケイ

地元奮起

S級選抜

発走予定
17:47
投票締切
17:42
賞金
1着:242,000円、2着:198,000円、3着:167,000円、4着:155,000円、5着:145,000円、6着:137,000円、7着:129,000円、8着:123,000円、9着:119,000円

【誘導員】桑名 僚也 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 黒沢 征治
埼 玉/34/113
S1 両 3.85 104.45 0 1 1 1 3 1 4 2 0 5 36.3 54.5 54.5
△ 4 2 2 松田 治之
大 阪/52/73
S1 追 3.93 100.30 0 0 0 0 4 0 3 1 1 5 30.0 40.0 50.0
▲ 5 3 3 松尾 透
福 岡/40/96
S2 追 3.92 98.59 1 0 0 0 7 0 3 4 5 16 10.7 25.0 42.8
5 4 4 丸山 啓一
静 岡/51/74
S2 追 3.92 97.62 2 0 0 0 11 2 6 7 6 10 20.6 44.8 65.5
○ 4 5 佐藤 真一
東 京/51/79
S2 追 3.92 99.25 1 0 0 0 3 2 1 4 3 16 4.1 20.8 33.3
6 5 6 吉田 智哉
愛 媛/28/111
S2 逃 3.92 93.53 2 1 0 1 1 0 1 1 3 21 3.8 7.6 19.2
注 5 7 坂本 貴史
青 森/37/94
S2 両 3.92 98.16 5 2 0 0 3 2 3 2 4 16 12.0 20.0 36.0
5 6 8 徳田 匠
京 都/28/119
S2 逃 3.92 96.44 10 15 4 3 0 0 6 1 2 20 20.6 24.1 31.0
× 3 9 野田 源一
福 岡/47/81
S2 両 3.92 105.70 0 0 0 4 5 0 2 7 5 13 7.4 33.3 51.8
並び予想
← 1先行 5追込 8押え先 2追込 9自在 3追込 6追上 7自在 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

地元戦の黒沢が奮起! 佐藤との埼京ワンツー。野田の捲りはどのステージでも人気がある。松田は展開絶好だ。

天候 晴/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 黒沢 征治 12.1 差
2 4 丸山 啓一 1/2車身 11.8 差
3 8 徳田 匠 1/2車輪 12.3 B
× 4 9 野田 源一 1車身1/2 11.8
▲ 5 3 松尾 透 3/4車身 11.8
○ 6 5 佐藤 真一 1/2車輪 12.3
注 7 7 坂本 貴史 1車身1/2 12.4 S
8 6 吉田 智哉 4車身 12.3
△ 落 2 松田 治之

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
430円(1)
2
車
連
複
1=4
3,380円(12)
3
連
勝
複
1=4=8
15,310円(49)
ワ
イ
ド
1=4
1,080円(12)
1=8
1,140円(13)
4=8
2,960円(29)
単
1-4
610円(1)
単
1-4
6,180円(19)
単
1-4-8
91,890円(253)

戦い終わって

戦い終わって写真

 斬った黒沢征治を打鐘から徳田匠が叩いて先行。3番手に入った黒沢がバックで捲り、牽制した松田治之は落車。そのままこらえた黒沢が徳田の後ろに入って抜け出し1着。2着は落車を避けて直線で伸びてきた丸山啓一。

 黒沢は「今日は長い距離を行こうと思っていたけど、スタートが遅くて取れず。斬ってから徳田君を出させてのレースに。位置は取れたけど脚がたまらなくて。自力の時はまだ不安はあります。今日はあまり感じも良くなかったですね。今開催は課題が出た復帰戦でした。全体的に底上げが必要だし、自力の決まり手を付けて自分に自信を持てるようにしたいですね」。

 丸山は「最後のホームで野田(源一)君が内に来て。まいったなと思ったら自分ではなくて坂本(貴史)君の所でからんだので。後方になったけど、坂本君も前に行ってくれて、落車があって避けたときに坂本君が外に行った時に自分は内へ行けたのが大きかった。危険回避の棚からぼたもちだったけど、自分にとってはラッキーでした」。

ページの先頭へ戻る