出走表詳細 京王閣G3 レース情報

2019年10月19日の開催レース情報一覧へもどる

京王閣競輪 京王閣記念ゴールドカップレース

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

1R 出走表詳細(10月19日 初日)

予想担当記者
赤競 小山 裕哉
情報提供
赤競

本命抜擢

一次予選

発走予定
10:49
投票締切
10:44
勝ち上がり条件
1、2位と3位の5名が二予Aへ3位6名と4位、5位の10名が二予B、以下選抜

【誘導員】鈴木 謙二 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 15 1 1 坂本 亮馬
福 岡/34/90
S1 両 3.93 109.29 1 0 0 2 5 3 6 4 4 13 22.2 37.0 51.8
○ 18 2 2 加藤 圭一
神奈川/41/85
S2 追 3.92 102.55 1 0 0 0 5 0 1 4 5 18 3.5 17.8 35.7
▲ 20 3 3 伊原 克彦
福 井/37/91
S2 逃 3.92 97.92 3 6 2 3 1 1 3 4 3 16 11.5 26.9 38.4
23 4 4 小林 卓人
大 阪/41/79
S2 追 3.92 96.03 2 0 0 0 0 2 0 2 1 26 0.0 6.8 10.3
◎ 14 5 大石 剣士
静 岡/23/109
S2 逃 3.92 102.63 0 13 7 2 0 0 7 2 3 10 31.8 40.9 54.5
24 5 6 古城 英之
広 島/43/78
S2 追 3.92 91.25 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5 0.0 0.0 0.0
△ 18 7 柳詰 正宏
福 岡/32/97
S1 追 3.85 103.20 0 0 0 0 0 0 0 0 1 5 0.0 0.0 16.6
22 6 8 安東 宏高
大 分/37/90
S2 追 3.92 95.09 0 1 0 0 3 0 1 2 1 18 4.5 13.6 18.1
注 21 9 副島 和人
神奈川/36/105
S2 追 3.92 99.31 0 0 0 0 0 0 0 0 2 14 0.0 0.0 12.5
並び予想
← 1まくり 7追込 8追込 5逃げ 2追込 9追込 6切目 3まくり 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

成長著しい大石の先行力を評価して本命に抜擢。援護手厚い加藤が前回初日に続き連係。坂本も互角以上の首位争いだ。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 3 伊原 克彦 12.4 捲 番手嵌捲る
○ 2 2 加藤 圭一 3/4車輪 12.2 差 離れ外伸び
3 4 小林 卓人 1/2車輪 12.3 伊原続くも
注 4 9 副島 和人 1/8車輪 12.0 加藤を追い
× 5 1 坂本 亮馬 3/4車輪 11.9 仕掛られず
6 8 安東 宏高 3/4車身 11.7 後方苦しく
◎ 7 5 大石 剣士 1/4車輪 12.6 B 援軍を失い
8 6 古城 英之 3車身 11.9 車下げ後方
△ 9 7 柳詰 正宏 9車身 13.0 前追い一杯

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=3
3,000円(12)
2
車
連
複
2=3
2,810円(9)
3
連
勝
複
2=3=4
9,610円(24)
ワ
イ
ド
2=3
820円(11)
2=4
2,270円(21)
3=4
1,610円(17)
単
3-2
6,360円(18)
単
3-2
6,390円(17)
単
3-2-4
45,880円(102)

戦い終わって

戦い終わって写真

 大きくスタートけん制が入り赤板手前でようやく隊列が整う。伊原克彦が中団の坂本亮馬にフタをしながら前を押さえて、打鐘で大石剣士がスパート。番手の加藤圭一は口が空いてしまい、伊原が阻んで大石の後位にはまる。大石は加藤の追い上げを待つも、加藤は4番手におさまり大石が腹を決めて最終ホームでペースを上げる。番手を無風で回った伊原がバック手前からまくり、オープニングレースを飾った。
 「隊列が整う前に踏んでいく感じだったのでキツかったですね。2周ハイピッチのような感じでしたけど泥仕合いのようなレースの方が自分の持ち味を出せるし、今日はそれが出せた。脚は悪くなかったですね」
 加藤圭一は大石剣士に離れながらもしぶとく伸びて2着。
 「追いついて赤板からそのままレースが始まったので脚はまったく溜まらなかった。ペースも上がっていたので追い上げもできなかったですね。大石君に申し訳ないことをした」

ページの先頭へ戻る