出走表詳細 京王閣G3 レース情報

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京王閣競輪 ゴールドカップレース

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2R 出走表詳細(10月28日 初日)

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
アオケイ

健在柏野

S級一予選

発走予定
15:45
投票締切
15:40
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、その他は選抜へ

【誘導員】樋口 瑛土 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 3 1 1 岡 光良
埼 玉/41/94
S1 追 3.92 105.66 1 0 0 0 6 5 2 9 11 9 6.4 35.4 70.9
○ 3 2 2 久田 裕也
徳 島/24/117
S2 逃 3.92 104.24 3 13 3 8 2 0 6 7 4 16 18.1 39.3 51.5
4 3 3 石毛 克幸
千 葉/46/84
S2 追 3.92 101.80 2 0 0 0 4 2 3 3 6 23 8.5 17.1 34.2
▲ 5 4 4 小林 則之
静 岡/47/85
S2 両 3.92 96.53 0 5 2 1 2 0 4 1 3 18 15.3 19.2 30.7
◎ 2 5 柏野 智典
岡 山/45/88
S1 追 3.92 110.69 3 0 0 0 6 5 4 7 4 21 11.1 30.5 41.6
6 5 6 曽我 圭佑
熊 本/29/113
S2 逃 3.92 93.70 0 4 1 0 0 0 0 1 1 22 0.0 4.1 8.3
× 3 7 鈴木 玄人
東 京/27/117
S2 逃 3.93 104.36 5 9 2 4 2 1 4 5 2 8 21.0 47.3 57.8
5 6 8 伊藤 亮
埼 玉/40/92
S2 追 3.92 95.44 2 0 0 0 0 0 0 0 5 20 0.0 0.0 20.0
△ 4 9 望月 永悟
静 岡/46/77
S2 追 3.92 102.16 1 0 0 0 5 2 3 4 3 15 12.0 28.0 40.0
並び予想
← 7自在 1追込 8追込 2押え先 5追込 4自在 9追込 3追込 6自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

本命には健在の柏野だ。パワフルな久田の番手なら期待できる。地元の意地がある鈴木が軸でもいいし、揃った南関勢も魅力。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 7 鈴木 玄人 11.5 捲
◎ 2 5 柏野 智典 1車身1/2 11.7 差
○ 3 2 久田 裕也 1/2車輪 11.8 B
△ 4 9 望月 永悟 3/4車輪 11.5
5 3 石毛 克幸 1/2車輪 11.5
6 6 曽我 圭佑 1/2車身 11.6
7 8 伊藤 亮 1車輪 11.2
注 8 1 岡 光良 1/2車身 11.4 S
▲ 9 4 小林 則之 3/4車身 11.7

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
580円(2)
2
車
連
複
5=7
610円(3)
3
連
勝
複
2=5=7
670円(3)
ワ
イ
ド
2=5
180円(1)
2=7
350円(6)
5=7
210円(3)
単
5-4
1,480円(8)
単
7-5
1,480円(7)
単
7-5-2
4,570円(15)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘で押さえた久田裕也を、中団外併走の鈴木玄人が番手の柏野智典のブロックをかいくぐる捲りを見せ1着。
 
鈴木は「前受けから1回斬らせてっていう作戦だったので、突っ張る事は考えていませんでした。小林さんが少し遅れていたので中団を取れるかと思ったけど、下げなかったので併走の形に。でも視野を広く見れていましたね。勝ち上がれたけどラインで決められなかったのは反省。体の調子はめちゃくちゃ良いですね。ただ2日目以降はもう少しリラックスして走れれば」。

 2着は鈴木マークの岡光良は離れてしまい、久田の番手から柏野の前残り。「久田君は打鐘は良い感じで斬ってくれましたね。でも、その後にもう少ししっかり駆けていてくれれば、仕事もし易かったんですけどね。(久田は)自分で合わせようとしていたので、その分カカリ切ってなかった感じ。今回が初連係だったので、今度連係する時はその辺をアドバイスします。前走で落車をしていますが、体の痛みはまったくないし、状態は悪くない」。
 
 3着には逃げ残った久田。「鈴木さんの動きだけ見て、徐々に踏み上げていこうと。ちょっとホームでもう少し踏み込めていれば、もっとカカって楽だったと思う。そこだけミスでした」。

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