出走表詳細 京王閣G3 レース情報

2025年10月03日の開催レース情報一覧へもどる

京王閣競輪 ゴールドカップレース

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

10R 出走表詳細(10月03日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
アオケイ

新田期待

S級二予選

発走予定
15:11
投票締切
15:06
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】古川 宗行 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 2 1 1 園田 匠
福 岡/44/87
S1 追 3.92 110.80 0 0 0 0 12 3 10 5 6 9 33.3 50.0 70.0
注 3 2 2 神田 紘輔
大 阪/39/100
S1 追 3.92 105.10 4 0 0 1 3 2 4 2 3 21 13.3 20.0 30.0
◎ 2 3 3 新田 祐大
福 島/39/90
S2 両 3.92 110.24 6 9 2 16 1 1 14 6 4 5 48.2 68.9 82.7
4 4 4 伊藤 正樹
愛 知/53/71
S2 追 3.54 99.74 7 0 0 1 5 5 3 8 8 16 8.5 31.4 54.2
○ 2 5 清水 裕友
山 口/30/105
SS 両 3.92 113.91 5 1 0 4 5 0 7 2 2 13 29.1 37.5 45.8
5 5 6 土生 敦弘
大 阪/26/117
S2 逃 3.92 97.11 2 7 2 5 0 0 5 2 1 19 18.5 25.9 29.6
△ 4 7 菊地 圭尚
北海道/45/89
S2 追 3.92 102.35 0 0 0 0 3 2 3 2 2 11 16.6 27.7 38.8
▲ 5 6 8 山口 貴嗣
福 岡/47/82
S2 追 3.92 98.40 1 0 0 0 2 2 2 2 2 21 7.4 14.8 22.2
4 9 箱田 優樹
青 森/34/98
S2 追 3.92 100.65 1 0 0 0 3 2 2 3 1 14 10.0 25.0 30.0
並び予想
← 5先行 1追込 8追込 6押え先 2追込 4追込 3押え先 7追込 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

初日のレース振りが抜群の新田に期待したが、相手にはスジより清水-園田の2人。土生に乗る神田も展開一つ。

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 3 新田 祐大 11.3 捲 S 斬込み捲る
2 4 伊藤 正樹 4車身 11.6 差 神田を抜く
注 3 2 神田 紘輔 1/4車輪 11.7 土生を利し
4 6 土生 敦弘 1車身1/2 12.0 B 新田捲られ
5 9 箱田 優樹 2車身 11.1 落車を避け
× 6 1 園田 匠 1車身1/2 11.5 菊地と絡む
○ 7 5 清水 裕友 5車身 12.2 新田掬われ
▲ 8 8 山口 貴嗣 絡んで落車
△ 落 7 菊地 圭尚 接触し落車

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=4
340円(1)
2
車
連
複
3=4
5,870円(13)
3
連
勝
複
2=3=4
5,330円(14)
ワ
イ
ド
2=3
430円(5)
2=4
950円(9)
3=4
1,450円(13)
単
3-4
540円(1)
単
3-4
6,880円(15)
単
3-4-2
32,390円(75)

戦い終わって

戦い終わって写真

 土生敦弘が師匠の神田紘輔を連れて先行勝負に。ホームで中団の清水裕友ラインを新田祐大が掬って行くと、2コーナーで菊地圭尚が追えずに落車が発生。主導権を握った中近ラインと、清水を掬って仕掛けた新田との勝負になったが、あっさりと新田が捲り切る。直線で神田が伸びるが、続く伊藤正樹が更に伸びて2着。神田は3着。
 新田は「スッキリしないですね。着順は1着だが内容が良くなかった。清水君が中団で脚を溜めながら警戒しているところにハマっただけ。清水君は土生君のペースに迷って上がったんだと思うし、本当に良くないレースをした。次戦に向けて反省し、良いレースをして挽回ができるように。サドルまわりは見直して良くなった」。
 伊藤は「前の2人のお陰です。自分は迷惑を掛けないように付いていくだけだったので。神田君は残しながら踏んでいたのもあって、自分は点数上げなければと必死で踏んだ結果ですね。21年福井記念以来の準決? 勝ち上がれて、大分気楽になりました」。
 神田は「土生君が頑張ってくれました。誰かが落車したのは見えたけど、新田さんが持っていけないところに来たので。最後は伊藤さんにも抜かれているので、修正しないといけない部分もあった。落車が続いた時期もあったけど、徐々に良くはなっている。自転車はサドルまわりを少し触ってみます」。

ページの先頭へ戻る