出走表詳細 立川G3 レース情報

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立川競輪 64周年 鳳凰賞典レース

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6R 出走表詳細(01月04日 初日)

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
赤競

近畿ライン

S級

発走予定
13:08
投票締切
13:03
勝ち上がり条件
1着~4着は2次予選、以下は選抜

【誘導員】市川 健太 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
14 1 1 西田 雅志
広 島/37/82
S2 追 3.92 99.00 1 0 0 0 3 1 2 2 2 21 7.4 14.8 22.2
× 14 2 2 鈴木 雄一朗
東 京/31/94
S2 逃 3.93 98.73 0 3 0 2 4 0 3 3 1 16 13.0 26.0 30.4
○ 12 3 3 窓場 千加頼
京 都/24/100
S2 逃 3.77 103.78 1 10 1 9 2 0 9 3 1 10 39.1 52.1 56.5
△ 15 4 4 玉手 翔
兵 庫/32/91
S2 追 3.92 97.20 1 0 0 1 3 1 2 3 3 17 8.0 20.0 32.0
注 14 5 山本 奨
岡 山/27/94
S2 逃 3.92 99.66 0 2 0 2 0 0 0 2 5 17 0.0 8.3 29.1
19 5 6 坂本 英一
栃 木/48/59
S2 追 3.86 88.78 1 0 0 0 0 2 0 2 4 14 0.0 10.0 30.0
◎ 11 7 澤田 義和
兵 庫/43/69
S2 追 3.92 105.48 0 0 0 3 5 1 8 1 4 16 27.5 31.0 44.8
19 6 8 平坂 典也
広 島/47/61
S2 追 3.92 89.25 0 0 0 0 4 2 3 3 5 13 12.5 25.0 45.8
▲ 13 9 阿久津 修
栃 木/35/88
S2 追 3.92 100.31 0 0 0 0 3 2 2 3 1 13 10.5 26.3 31.5
並び予想
← 5まくり 1追込 8追込 2まくり 9追込 6追込 3逃げ 7追込 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

成長著しい窓場が別線をねじ伏せれば、実績ある沢田がG前でチョイ差し。地元で入魂の鈴木は渾身の捲りで逆転を狙う。

天候 晴/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 7 澤田 義和 11.8 差 仕事し抜出す
▲ 2 9 阿久津 修 3/4車身 11.6 差 切替え中伸び
○ 3 3 窓場 千加頼 タイヤ差 12.0 B 鐘逃げ粘って
△ 4 4 玉手 翔 微差 11.8 中割り及ばず
注 5 5 山本 奨 1/2車身 11.5 捲出も合され
× 6 2 鈴木 雄一朗 1/2車身 11.9 牽制受捲れず
7 8 平坂 典也 1車身 11.5 最後方苦しく
8 1 西田 雅志 1/2車身 11.5 山本が捲れず
9 6 坂本 英一 2車身 11.9 大勢のままで

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
1,420円(5)
2
車
連
複
7=9
2,140円(6)
3
連
勝
複
3=7=9
960円(3)
ワ
イ
ド
3=7
130円(1)
3=9
470円(7)
7=9
480円(8)
単
5-6
1,990円(5)
単
7-9
2,770円(9)
単
7-9-3
8,420円(19)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘で窓場千加頼が鈴木雄一朗を叩いて主導権。叩かれた鈴木もすんなり4番手を確保する。残り一周の4コーナーから7番手の山本奨が仕掛けるが不発。最終2コーナーから鈴木がまくって出るも、澤田義和のけん制により行ききれず。直線に入り最後は番手から澤田が抜け出した。
 「窓場君が頑張ってくれました。思ったよりすんなりいけましたね。前がすっと引いてくれたんで良かったです。そんなに重い感じでもないんですけど、みんなタイムもあんまり出てないですからね。練習できないときは本当にできないんで、できるときにやって。流れが良いときにしっかりとモノにできるようにしないと」
 打鐘から先行策の窓場千加頼が3着に逃げ残った。
 「惜しかったです。最後の直線はちょっと長かったですね。バンクも重い感じがしました。でも脚の感じは悪くないと思います。ちょっと疲れが抜けきってなくて体が重いですね。でもそこは若さでカバーします(笑)」
 阿久津修は2着にも「過程がダメでした」と反省を口にした。
 「1コーナーから1センターで山本に降りてこられて(鈴木)雄一朗の内に差し込み気味になった。本来なら付いていってコースを探していかないとダメでした。そこが未熟でしたね。伸びに関しては去年の暮れから先輩方からアドバイスをもらって。今日に関してはゴール前は出たかなと思います」

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