出走表詳細 立川G3 レース情報

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立川競輪 鳳凰賞典レース

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7R 出走表詳細(01月06日 3日目)

予想担当記者
赤競 小山 裕哉
情報提供
赤競

番手差し

特選

発走予定
13:39
投票締切
13:34
勝ち上がり条件
1~3位が特秀4~6位は特選、以下選抜

【誘導員】浦山 一栄 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 23 1 1 川口 満宏
東 京/52/58
S2 追 3.92 97.18 1 0 0 0 0 1 0 1 4 17 0.0 4.5 22.7
× 15 2 2 吉本 卓仁
福 岡/36/89
S1 逃 3.92 105.65 1 1 0 4 4 0 6 2 2 10 30.0 40.0 50.0
◎ 15 3 3 竹内 智彦
宮 城/42/84
S1 追 3.92 106.82 2 0 0 0 4 0 2 2 5 14 8.6 17.3 39.1
△ 17 4 4 高橋 築
東 京/27/109
S2 逃 3.93 95.33 7 15 6 7 1 0 10 4 2 8 41.6 58.3 66.6
○ 19 5 中村 敏之輔
北海道/34/91
S2 追 3.92 101.21 3 0 0 0 1 2 0 3 3 14 0.0 15.0 30.0
25 5 6 有賀 高士
石 川/50/61
S2 追 3.92 91.07 2 0 0 0 2 3 1 4 3 18 3.8 19.2 30.7
23 7 小沼 良
埼 玉/48/68
S2 追 3.92 96.88 0 0 0 0 0 1 0 1 3 14 0.0 5.5 22.2
18 6 8 木村 弘
青 森/27/100
S2 逃 3.92 95.14 0 15 4 0 0 0 1 3 4 13 4.7 19.0 38.0
注 21 9 紫原 政文
福 岡/51/61
S2 追 3.92 99.13 0 0 0 0 2 2 2 2 0 19 8.6 17.3 17.3
並び予想
← 2まくり 9追込 4まくり 1追込 7追込 8逃げ 3追込 5追込 6切目

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

徹底先行の木村が注文通り先制なら竹内が鋭く抜け出す。中村へズブズブ本線。高橋が猛抵抗なら吉本の捲りが炸裂する。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 2 吉本 卓仁 11.3 捲 後方捲届く
◎ 2 3 竹内 智彦 1車身 12.3 差 仕事し抜出
注 2 9 紫原 政文 1車身 11.3 ク 吉本マーク
△ 4 4 高橋 築 3/4車輪 12.2 中団捲張れ
○ 5 5 中村 敏之輔 3/4車身 12.3 内締め苦戦
▲ 6 1 川口 満宏 1/4車輪 12.2 S 高橋と共倒
7 8 木村 弘 1/2車輪 12.5 B 先行捲られ
8 7 小沼 良 3/4車身 12.2 コースなく
9 6 有賀 高士 1/2車輪 12.0 内突踏場無

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=3
210円(2)
2=6
180円(1)
2
車
連
複
2=3
210円(1)
2=9
210円(2)
3
連
勝
複
2=3=9
790円(2)
ワ
イ
ド
2=3
190円(1)
2=9
300円(3)
3=9
570円(10)
単
2-3
310円(2)
2-6
280円(1)
単
2-3
330円(2)
2-9
260円(1)
単
2-3-9
1,220円(4)
2-9-3
730円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 8番手から吉本卓仁が切って別線の様子を待つと、木村弘が叩きに出る。高橋築が合わせて踏んで中団に収まると、吉本は最終ホームで再び8番手に。4番手入った高橋は最終バックからまくり出るも、竹内智彦がブロック。前団が団子状態で4コーナーから直線に入ると、吉本が3コーナーからの怒涛のまくりで飲み込んだ。
 「前検日に悪かった体調が、良くはなっているけどまだダッシュが利かない。ホームではダメかと思ったけど、少しでも詰め寄ろうとしたら一杯になりそうな感じがして。焦らずペースに入れて、竹内さんが高橋君を止めたのが見えて、それを目標に一気踏めた。特別優秀まで勝ち上がりはデキ過ぎですよ」
 紫原政文は、吉本の遅めの仕掛けにも食い下がり、木村の番手から伸びた竹内と2着同着。
 「厳しいかなと思ったんですが、(吉本)卓仁を信じて付いていきました。あれに付いて行けて2着は自信になりますね。今年の最初からこうだと、これからやれそうな気がしますよ」
 同じく2着の竹内智彦は番手から踏むも、直線で吉本に飲まれた。
 「高橋君は見えていたし、止めることはできた。だけど、木村君が残りそうな感じがして残しつつ踏もうとしたら見えない所から2番(吉本)がきて…。対処できなかった」

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