出走表詳細 松戸G3 レース情報

2017年09月29日の開催レース情報一覧へもどる

松戸競輪 燦燦ダイヤモンドカップ争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

4R 出走表詳細(09月29日 2日目)

予想担当記者
赤競 木村 貴宏
情報提供
赤競

主力両者

S級

発走予定
12:10
投票締切
12:05
勝ち上がり条件
1着と2着4名が特選、2着1名と3着、4着3名が選抜、以下一般

【誘導員】河上 陽一 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 26 1 1 冨岡 健一
岐 阜/47/64
S2 追 3.92 94.76 0 0 0 0 5 0 1 4 2 20 3.7 18.5 25.9
25 2 2 金野 俊秋
岩 手/34/92
S2 逃 3.92 93.29 0 4 1 1 1 1 0 4 3 18 0.0 16.0 28.0
▲ 23 3 3 深井 高志
東 京/49/63
S2 追 3.92 97.06 1 0 0 0 2 1 1 2 5 23 3.2 9.6 25.8
25 4 4 高峰 賢治
山 梨/46/73
S2 追 3.92 92.79 2 0 0 0 1 1 1 1 2 30 2.9 5.8 11.7
○ 12 5 石塚 輪太郎
和歌山/23/105
S2 逃 3.85 103.95 0 12 3 4 0 0 5 2 3 10 25.0 35.0 50.0
25 5 6 森山 智徳
熊 本/33/98
S2 逃 3.92 88.86 2 3 0 0 0 0 0 0 0 22 0.0 0.0 0.0
◎ 15 7 西村 光太
三 重/31/96
S2 両 3.92 105.88 0 3 1 3 7 0 7 4 7 16 20.5 32.3 52.9
注 23 6 8 田中 勝仁
千 葉/32/93
S2 逃 3.92 92.78 0 4 0 3 3 0 5 1 1 21 17.8 21.4 25.0
× 23 9 大崎 和也
青 森/30/92
S2 追 3.92 98.52 3 0 0 1 3 3 3 4 3 15 12.0 28.0 40.0
並び予想
← 2まくり 9追込 8まくり 3追込 5逃げ 7追込 1追込 6まくり 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

仕掛け早まる石塚を目標に、番手回り増えた西村が援護から差し切る。近況の流れが向いている大崎は金野次第で一発も。

天候 晴/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 7 西村 光太 10.1 差 番手生かし
○ 2 5 石塚 輪太郎 1車輪 10.3 逃 B 叩き逃粘る
× 3 9 大崎 和也 タイヤ差 9.8 切替2C踏
注 4 8 田中 勝仁 1車身1/2 10.2 好位嵌るも
△ 5 1 冨岡 健一 3/4車身 10.0 2角で外浮
6 4 高峰 賢治 1車身1/2 10.0 森山が叩れ
▲ 7 3 深井 高志 3車身 10.3 田中に離れ
8 6 森山 智徳 2車身 10.2 叩かれ後退
9 2 金野 俊秋 大差 振られ外浮

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
170円(1)
2
車
連
複
5=7
160円(1)
3
連
勝
複
5=7=9
430円(2)
ワ
イ
ド
5=7
120円(1)
5=9
200円(2)
7=9
230円(3)
単
5-4
290円(1)
単
7-5
220円(1)
単
7-5-9
770円(2)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受けから誘導を残して7番手まで下げた石塚輪太郎が赤板前から一気に巻き返す。必死に抵抗する森山智徳を強引に叩いてハイピッチで駆ける。8番手から好回転でまくってきた田中勝仁を西村光太が好ブロックで仕留めると、粘る石塚をゴール前できっちりとらえた。
 「近畿の先行選手はやっぱり意識がすごいですよね。後ろから行きたかったんでしょうけど、前を取らさせる感じになってしまった。それでも引いて、出切ってしまうんだから強いですね。出るときのスピードは外人並みでしたよ。安心して付いてました。(田中の)まくりは見えていたし、しっかり仕事もできました。ワンツーが決まってよかったです」
 丸2周を全開で踏み切った石塚輪太郎が2着に粘った。
 「最悪、前を取らされることも考えてました。先行するか、7番手の展開になると思ってました。引くしかなかったけど、なんとか出切れたんでよかったです。森山さんはダッシュがあるので、とりあえず前に出ないとどうにもならないですから」

ページの先頭へ戻る