出走表詳細 松戸G3 レース情報

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松戸競輪 燦燦ダイヤモンド滝澤正光杯

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10R 出走表詳細(08月26日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
アオケイ

地元番組

S級一予選

発走予定
19:19
投票締切
19:14
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】岡本 英之 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 3 1 1 中村 浩士
千 葉/45/79
S2 追 3.85 105.00 1 0 0 0 3 0 3 0 6 8 17.6 17.6 52.9
▲ 5 2 2 谷田 泰平
岐 阜/46/93
S2 追 3.92 96.38 2 0 0 1 3 1 1 4 2 16 4.3 21.7 30.4
注 4 3 3 網谷 竜次
香 川/37/91
S2 追 3.92 102.40 0 0 0 0 1 3 1 3 4 13 4.7 19.0 38.0
6 4 4 梁島 邦友
茨 城/24/117
S2 逃 3.92 94.37 8 19 8 2 0 1 5 6 3 13 18.5 40.7 51.8
× 4 5 外田 心斗
愛 媛/25/115
S2 逃 3.92 101.04 2 6 3 3 0 0 3 3 4 12 13.6 27.2 45.4
6 5 6 太刀川 一成
千 葉/43/100
S2 追 3.92 93.70 7 1 0 1 5 6 1 11 4 22 2.6 31.5 42.1
△ 5 7 石川 裕二
茨 城/39/99
S2 追 3.92 98.76 0 0 0 0 2 2 1 3 4 22 3.3 13.3 26.6
6 6 8 吉田 篤史
奈 良/35/109
S2 逃 3.92 94.16 3 9 1 0 1 0 1 1 0 23 4.0 8.0 8.0
◎ 3 9 岩本 俊介
千 葉/39/94
S1 逃 3.92 108.46 0 5 3 4 1 0 5 3 1 20 17.2 27.5 31.0
並び予想
← 9先行 1追込 6追込 8押え先 2追込 5自在 3追込 4押え先 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

岩本を先導に中村−太刀川で並ぶ地元トリオ。車番も数も味方にライン独占を狙う。いかにも劣勢の別線だがあえて穴は外田か

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 岩本 俊介 9.9 逃 B 打鐘叩いて
○ 2 1 中村 浩士 1/2車輪 9.8 ク 巧追し流込
3 4 梁島 邦友 1車身 9.8 3番手飛付
△ 4 7 石川 裕二 3/4車身 9.8 梁島に続き
5 6 太刀川 一成 1車身1/2 9.8 捌かれ後退
× 6 5 外田 心斗 1/4車輪 10.1 H捲り不発
▲ 7 2 谷田 泰平 1/2車身 9.9 吉田篤一緒
注 8 3 網谷 竜次 3/4車身 9.8 前に千切れ
9 8 吉田 篤史 1/2車身 10.2 終始外浮き

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
120円(1)
2
車
連
複
1=9
120円(1)
3
連
勝
複
1=4=9
1,300円(5)
ワ
イ
ド
1=4
550円(10)
1=9
110円(1)
4=9
380円(5)
単
6-1
160円(1)
単
9-1
160円(1)
単
9-1-4
2,050円(6)

戦い終わって

戦い終わって写真

 先行態勢に入った梁島邦友を岩本俊介が一気に叩いて押し切った。「スタートで思った位置を浩士さんが取ってくれたし、あとはもう仕掛けるだけだと。思った通りのペースで踏めてしっかり回せました。(前回のオールスターは)とにかく長い戦いの中で体力が落ちていたので、練習でしっかり戻せるようにギリギリの調整をしてきました。一次予選で堅くなるところを決められたのは大きいです」。
 岩本にぴったり続いて2着の中村浩士は「スタートは一番いいポジションを取れましたね。5番(外田心斗)が来たのは分かったけど、後ろのことはそこまで確認できていなかったので、振りを浅くして、瞬時に戻るってことを意識していました。岩本君は最後までタレない強い先行。抜けたら良かったんですけど、本当の一番人気で決まったのでよかったのかな」。
 岩本に叩かれた梁島が太刀川一成を捌いて3番手3着。「しっかり行こうと思ったんですけど、すかさず来た岩本さんがすごかった。隙が全くなかったですね。3番手におさまってからは全然脚が溜まらなくていっぱいいっぱいでした」。

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