出走表詳細 平塚G1 レース情報

2018年05月01日の開催レース情報一覧へもどる

平塚競輪 日本選手権競輪

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

9R 出走表詳細(05月01日 初日)

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
小田競

好脚揃い

S級

発走予定
15:10
投票締切
15:05
賞金

【誘導員】出口 眞浩 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 11 1 1 石塚 輪太郎
和歌山/24/105
S1 逃 3.93 106.36 1 13 2 3 0 1 3 3 3 13 13.6 27.2 40.9
▲ 15 2 2 大塚 健一郎
大 分/40/82
S1 追 3.92 110.52 1 0 0 0 1 2 0 3 5 10 0.0 16.6 44.4
◎ 7 3 3 吉澤 純平
茨 城/33/101
S1 逃 3.92 113.90 0 7 3 7 0 0 7 3 5 6 33.3 47.6 71.4
17 4 4 三宅 伸
岡 山/48/64
S1 追 3.86 104.47 2 0 0 0 1 5 1 5 3 14 4.3 26.0 39.1
△ 13 5 東口 善朋
和歌山/38/85
S1 追 3.92 109.31 2 0 0 1 3 2 1 5 3 13 4.5 27.2 40.9
20 5 6 山田 義彦
埼 玉/32/92
S1 両 3.92 96.61 1 1 0 1 0 0 1 0 1 17 5.2 5.2 10.5
× 13 7 松川 高大
熊 本/29/94
S1 逃 3.92 107.86 1 3 1 5 2 1 6 3 1 13 26.0 39.1 43.4
17 6 8 伊藤 信
大 阪/34/92
S2 逃 3.93 100.46 1 1 1 2 0 1 2 2 0 11 13.3 26.6 26.6
○ 13 9 神山 拓弥
栃 木/31/91
S1 追 3.92 111.59 3 0 0 1 8 1 7 3 4 9 30.4 43.4 60.8
並び予想
← 3まくり 9追込 6追込 7まくり 2追込 4追込 8まくり 1逃げ 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

トップクラスに匹敵するパワーを備える吉澤の首位有力。ワンツー実績ある神山が続く。総力戦の松川は中団捲りが狙い。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 2 大塚 健一郎 11.2 差 松川を寸差
× 2 7 松川 高大 1/4車輪 11.3 捲 好位取り捲
△ 3 5 東口 善朋 1車身1/2 11.4 切替気味に
4 6 山田 義彦 1車身1/2 11.0 切替内突も
5 4 三宅 伸 1/4車輪 11.4 前に続けず
○ 6 9 神山 拓弥 1車身 11.3 S 吉澤が不発
注 7 1 石塚 輪太郎 3/4車身 11.8 B 押駆捲られ
◎ 8 3 吉澤 純平 1/4車輪 11.5 捲り合され
9 8 伊藤 信 1車身1/2 11.6 捲り進まず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=5
1,430円(6)
2
車
連
複
2=7
1,480円(4)
3
連
勝
複
2=5=7
2,920円(11)
ワ
イ
ド
2=5
820円(11)
2=7
730円(9)
5=7
970円(12)
単
2-5
3,290円(12)
単
2-7
3,240円(9)
単
2-7-5
16,270円(46)

戦い終わって

戦い終わって写真

 石塚輪太郎が打鐘で飛び出すと、赤板で先に斬った松川高大が中団をキープ。単騎の伊藤信は6番手となり、吉澤純平は7番手で最終ホームを通過する。2コーナーから仕掛けた松川が逃げる石塚ラインをまくると、最後は大塚健一郎が差し切った。
 「今年初勝利です。感覚的にはまだまだですけどね。前回(色々と)大幅に変えて、良い方向には向いていると思う。二次予選以降も頑張ります」
 松川高大が2着に入った。
 「組み立てはバッチリでした。今日は被るのだけは嫌だったので、先に仕掛けようと。石塚君がカカっていたし、無理矢理仕掛けていったので凄くキツかったです。午前中の風なら石塚君も更にカカっていたと思うし、まくれていなかったと思う。少し風が出てきたせいか、重たく感じたので自分にとってはそれが逆に良かったです」
 最終2センターで切り替えた東口善朋が3着に食い込んだ。
 「鐘で出た時に石塚君が良いピッチで駆けていた。ライン2車で、松川が真後ろから来ていたので対応しきれなかった。脚に余裕はあったけど、気持ちに余裕がなかったです」

ページの先頭へ戻る