出走表詳細 平塚G1 レース情報

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平塚競輪 日本選手権競輪

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2R 出走表詳細(05月02日 初日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
小田競・サイクル

点数上位

S級一次予選

発走予定
11:15
投票締切
11:10
勝ち上がり条件
1着〜3着は二次予選、4着と5着の3名は選抜、その他は一般へ

【誘導員】小菅 誠 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 3 1 1 雨谷 一樹
栃 木/33/96
S1 両 3.92 109.50 7 4 0 3 4 3 4 6 1 9 20.0 50.0 55.0
◎ 1 2 2 嘉永 泰斗
熊 本/25/113
S1 逃 3.92 114.54 1 7 1 10 3 1 8 7 1 6 36.3 68.1 72.7
△ 3 3 3 志田 龍星
岐 阜/25/119
S2 逃 3.92 106.38 2 6 1 5 1 0 5 2 1 6 35.7 50.0 57.1
注 3 4 4 金子 幸央
栃 木/30/101
S1 逃 3.92 104.46 3 4 1 5 3 0 7 2 6 11 26.9 34.6 57.6
3 5 湊 聖二
徳 島/46/86
S2 追 3.92 106.07 1 0 0 1 7 3 7 4 5 11 25.9 40.7 59.2
4 5 6 山口 泰生
岐 阜/41/89
S1 追 3.92 103.25 2 0 0 0 5 4 2 7 5 15 6.8 31.0 48.2
▲ 3 7 磯田 旭
栃 木/33/96
S1 追 3.92 105.29 1 0 0 0 3 2 3 2 3 16 12.5 20.8 33.3
3 6 8 川口 公太朗
岐 阜/33/98
S1 追 3.92 104.23 0 0 0 1 2 5 2 6 1 9 11.1 44.4 50.0
○ 3 9 井上 昌己
長 崎/43/86
S1 両 3.92 109.88 6 0 0 0 7 5 6 6 4 11 22.2 44.4 59.2
並び予想
← 4先行 1追込 7追込 2押え先 9追込 5追込 3押え先 8追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

114点という予選選手では破格な競走得点を持つ嘉永◎。実績一番の井上がマークし九州両者。タテ型揃った栃木連係が怖い

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 9 井上 昌己 11.5 差 捲止め差す
◎ 2 2 嘉永 泰斗 1/2車輪 11.6 逃 SB ライン独占
3 5 湊 聖二 1/4車輪 11.4 仕事し流込
× 4 1 雨谷 一樹 3/4車輪 11.4 踏上弾かれ
5 6 山口 泰生 3/4車身 11.3 ライン共倒
△ 6 3 志田 龍星 1/2車輪 11.6 捲り張られ
▲ 7 7 磯田 旭 1/2車輪 11.4 前続き一緒
8 8 川口 公太朗 1/2車身 11.5 志田と共倒
注 9 4 金子 幸央 大差 本線叩かれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
190円(1)
2
車
連
複
2=9
190円(1)
3
連
勝
複
2=5=9
490円(1)
ワ
イ
ド
2=5
400円(6)
2=9
130円(1)
5=9
380円(5)
単
6-2
620円(2)
単
9-2
600円(2)
単
9-2-5
1,320円(3)

戦い終わって

戦い終わって写真

 本線の西日本勢がラインで上位を独占。すかさず叩き返した嘉永泰斗に付け切った井上昌己がゴール前交し一着「泰斗が頑張って湊(聖二)さんも確認できた。小細工するより前からの方が組み立てやすいって事だったので。ジャンの所は追上かと思ったけど行ってくれたので泰斗は自信があるんだなと。踏み出しに口が空いた所は修正して。まだまだ上手ではないけど頑張ってやってる。最近の中では良い方の出来だし久々に緊張感もあった。今回はやれそう」。
 逃げ粘った嘉永が二着「最高の結果。前から行ける所からの作戦。ジャンは追上げだったけど緩んだので行った方が楽かなと。判断も良いし悪くないですね。バンクが軽いので風も気にならず。勝ちは視野に入れてるけどレース内容も伴って結果が出れば。一走して不安もなくなった」。
 三番手の湊が三着「自分は何もしてない。前の二人が男前だったので着だけでも男前と決めたなと思ってた。全て泰斗のレースでお任せしてた。昌己もしっかりしてるので安心して付いていくだけでした。二コーナーで持ってこられるかと思ったが凌げた。最後は昌己がコースを空けてくれて同期ですね(笑)。いつもはGⅠの雰囲気に飲まれがちだけど今日は楽しめた」。
 

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