出走表詳細 平塚G3 レース情報

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平塚競輪 湘南ダービー

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12R 出走表詳細(05月11日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
小田競・サイクル

人気集中

S級二予選

発走予定
20:30
投票締切
20:25
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】安坂 洋一 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 郡司 浩平
神奈川/34/99
SS 両 3.92 118.54 6 4 3 8 4 0 10 5 2 7 41.6 62.5 70.8
△ 3 2 2 園田 匠
福 岡/43/87
S1 追 3.92 107.96 0 0 0 0 6 3 3 6 4 17 10.0 30.0 43.3
▲ 4 3 3 岡田 泰地
栃 木/33/100
S2 追 3.92 100.22 1 0 0 0 1 1 1 1 4 13 5.2 10.5 31.5
5 4 4 大野 悟郎
大 分/45/83
S2 追 3.83 98.31 0 0 0 0 1 3 1 3 7 11 4.5 18.1 50.0
注 4 5 川越 勇星
神奈川/28/111
S2 両 3.92 103.28 0 4 3 0 1 0 2 2 2 8 14.2 28.5 42.8
5 5 6 古屋 琢晶
山 梨/39/90
S2 両 3.92 95.03 7 6 0 0 0 1 0 1 1 26 0.0 3.5 7.1
○ 2 7 和田 健太郎
千 葉/43/87
S1 追 3.93 111.52 3 0 0 0 5 3 5 3 6 11 20.0 32.0 56.0
5 6 8 平原 啓多
埼 玉/40/97
S2 追 3.92 96.32 0 0 0 0 1 1 1 1 5 21 3.5 7.1 25.0
× 3 9 北津留 翼
福 岡/40/90
S1 逃 3.93 107.55 5 9 7 5 0 0 6 6 3 15 20.0 40.0 50.0
並び予想
← 5先行 1追込 7追込 9押え先 2追込 4追込 6自在 3追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

川越の引っ張りから郡司−和田の抜け出しに人気は集まる。ここが本線。北津留には園田、幾度も連係あるセット

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 郡司 浩平 11.9 差 外張り一気
× 2 9 北津留 翼 3/4車輪 11.6 捲 7番手捲り
○ 3 7 和田 健太郎 3/4車輪 11.8 3番手内締
△ 4 2 園田 匠 3/4車身 11.6 北津留続き
5 4 大野 悟郎 1車輪 11.4 捲りに切れ
6 8 平原 啓多 1/2車身 11.7 ライン共倒
7 6 古屋 琢晶 1/2車身 11.9 S 脚使い中団
注 8 5 川越 勇星 1/8車輪 12.3 B 打鐘カマシ
▲ 9 3 岡田 泰地 1/2車輪 11.8 古屋と共倒

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
600円(2)
2
車
連
複
1=9
530円(2)
3
連
勝
複
1=7=9
390円(2)
ワ
イ
ド
1=7
100円(1)
1=9
210円(3)
7=9
310円(5)
単
1-6
980円(2)
単
1-9
780円(2)
単
1-9-7
1,700円(4)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受けの古屋琢晶が北津留翼を突っ張ると初手中団の川越勇星が打鐘叩いて先行。マーク郡司浩平は車間を空けつつ追走。7番手から仕掛けた北津留が捲り切るかに見えたが郡司がブロックしながら前に踏み込み1着。北津留は外をこらえて2着、郡司追走の和田健太郎が中を伸びて3着。
 郡司は「自分が1番車だったし誰か出るなら中団からと。川越君はすかさず行く感じじゃなく一回見てからの仕掛けだったけど、出切ってからは落ち着いてましたね。あとは車間空けながら備えていたけど、北津留さんも逃げながら捲って来る感じで体を合わせ切れなかった。脚は初日より軽かったしいいと思う。自転車の面も問題ないし気持ちと体を整えて」。北津留「中団からかと思っていたけど後ろになってしまって。他のラインの並びも全てが予想外でした。厳しいかと思ったけど何とか2着でよかったです。半信半疑で踏んでいたし感じとしては初日の方がよかった」。和田「郡司君が1番車だし基本中団からの作戦。川越君も落ち着いて仕掛けていたし、郡司君も車間空けて援護していたので。自分は郡司君の動きを見てから踏む感じだったし北津留君に交わされてしまって」。

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