出走表詳細 小田原G3 レース情報

2024年08月26日の開催レース情報一覧へもどる

小田原競輪 北条早雲杯争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

10R 出走表詳細(08月26日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
小田競・サイクル

南関本線

S級準決勝

発走予定
15:20
投票締切
15:15
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着〜6着は特秀、7着〜9着は特選へ

【誘導員】成田 健児 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
3 1 1 佐々木 雄一
福 島/44/83
S1 追 3.93 107.07 1 0 0 0 5 2 3 4 4 17 10.7 25.0 39.2
◎ 1 2 2 和田 真久留
神奈川/33/99
S1 両 3.92 115.08 3 4 0 3 5 3 8 3 4 9 33.3 45.8 62.5
注 3 3 3 後藤 大輝
福 岡/23/121
S1 逃 3.92 108.30 2 17 12 0 0 0 2 10 1 10 8.6 52.1 56.5
△ 3 4 4 鈴木 裕
千 葉/39/92
S1 両 3.92 106.96 1 0 0 1 6 0 4 3 2 21 13.3 23.3 30.0
× 2 5 山口 富生
岐 阜/54/68
S1 追 3.93 110.00 1 0 0 0 2 2 1 3 3 10 5.8 23.5 41.1
4 5 6 中村 浩士
千 葉/46/79
S1 追 3.85 101.33 0 0 0 0 0 1 0 1 3 2 0.0 16.6 66.6
▲ 3 7 椎木尾 拓哉
和歌山/39/93
S1 追 3.92 107.26 3 0 0 1 1 4 2 4 4 21 6.4 19.3 32.2
3 6 8 金子 幸央
栃 木/31/101
S2 逃 3.92 105.04 0 5 3 4 3 1 5 6 2 12 20.0 44.0 52.0
○ 1 9 北井 佑季
神奈川/34/119
S1 逃 3.92 115.76 1 15 10 3 1 0 7 7 0 11 28.0 56.0 56.0
並び予想
← 9先行 2追込 4追込 6追込 8押え先 1追込 3押え先 5追込 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

北井に4人ラインが完成。和田−鈴木−中村を連れて逃げれば、番手の和田に絶好。激しく抵抗は後藤。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 2 和田 真久留 9.7 差 絶好差して
○ 2 9 北井 佑季 3/4車輪 9.9 逃 B 2周半逃げ
△ 3 4 鈴木 裕 1車身 9.7 位置守って
4 8 金子 幸央 3車身 9.6 6番手捲上
▲ 5 7 椎木尾 拓哉 3/4車身 9.5 後方置かれ
6 1 佐々木 雄一 1車身1/2 9.6 追走阻まれ
7 6 中村 浩士 1/2車身 9.9 S 遅れ入られ
× 8 5 山口 富生 2車身 10.2 離れ追上げ
注 9 3 後藤 大輝 大差 出切れずに

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
120円(1)
2
車
連
複
2=9
120円(1)
3
連
勝
複
2=4=9
200円(1)
ワ
イ
ド
2=4
200円(2)
2=9
100円(1)
4=9
200円(3)
単
2-6
280円(2)
単
2-9
300円(2)
単
2-9-4
460円(2)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受けの北井佑季に対し、後ろ攻めの後藤大輝が青板バックから叩きに行くも、北井に突っ張られて出切れず後退。そのまま北井が駆けて、和田真久留と鈴木裕が続く形に。番手の和田が直線交わしてラインで決着。「北井さんは先行して強いし、余計な事をするより、引き付けてから踏んでも勝手に残ると。後藤君も僕の横で消耗戦かなと思ったけど、逆に金子幸央君の巻き返しが怖かったですね。北井さんはペースで、いつも通り、強い走りでした。千葉の先輩二人が固めていたおかげです。正直連戦の疲れで気は滅入っているけど、気持ちは入っているので」。

 二着は北井。「ここ最近、オールスターでも長い距離を行ってなかったので。今日は気持ちよく行けました。後藤君の動きを見ながら合わせられましたし。四車というのもあって、信頼できるラインだったので。長い距離を踏めて、気持ちも脚も上がってきました」。

 三着は鈴木。「前受けは作戦の一つ。車間を切って後藤君を揺さぶらせた方が行きづらくなると思って。あとは山口富生さんが来るかどうかだったけど、やはり追い上げてきましたね。そこは負けないようにと。状態は前回の平塚よりは良いです。修正点もありません」。

ページの先頭へ戻る