出走表詳細 伊東G3 レース情報

2015年12月13日の開催レース情報一覧へもどる

伊東競輪 椿賞争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

8R 出走表詳細(12月13日 2日目)

予想担当記者
赤競 細川 和輝
情報提供
ひかり・小田競

スピード上位

S級

発走予定
14:10
投票締切
14:05
勝ち上がり条件
1~3着は準決勝、4~6着は特選、以下は選抜

【誘導員】山崎 敦雄 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 9 1 1 筒井 敦史
岡 山/39/85
S1 追 3.92 108.31 2 0 0 0 1 5 1 5 3 10 5.2 31.5 47.3
注 11 2 2 城 幸弘
山 梨/29/96
S1 逃 3.92 104.18 0 7 2 4 0 0 5 1 0 11 29.4 35.2 35.2
11 3 3 平沼 由充
福 島/40/83
S1 追 3.92 104.52 3 0 0 1 3 2 0 6 1 14 0.0 28.5 33.3
▲ 12 4 4 手島 志誠
群 馬/37/83
S1 追 3.85 103.76 3 0 0 0 5 1 5 1 1 18 20.0 24.0 28.0
△ 12 5 濱田 浩司
愛 媛/36/81
S2 両 3.92 103.96 8 1 1 3 6 0 7 3 3 16 24.1 34.4 44.8
16 5 6 鳥越 靖弘
愛 知/40/77
S2 追 3.92 95.22 1 0 0 0 1 1 0 2 2 20 0.0 8.3 16.6
◎ 7 7 早坂 秀悟
宮 城/29/90
S1 逃 3.92 111.60 4 17 7 3 0 0 3 7 3 10 13.0 43.4 56.5
16 6 8 小原 将通
大 分/28/92
S2 両 3.92 95.40 2 0 0 0 0 0 0 0 1 20 0.0 0.0 4.7
○ 11 9 佐藤 康紀
青 森/41/73
S1 追 3.92 105.33 0 0 0 0 3 0 1 2 2 9 7.1 21.4 35.7
並び予想
← 7まくり 9追込 3追込 5まくり 1追込 8追上 2逃げ 4追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

スピード光る早坂が◎。2予は受けて立つ立場で、捲りで別線をひと飲み。リズム変えたい筒井は浜田に乗りコース突く。

天候 雨/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 7 早坂 秀悟 9.9 逃 SB 鐘前カマして
○ 2 9 佐藤 康紀 3/4車身 9.9 ク 早坂に続いて
3 3 平沼 由充 1/2車身 9.8 浜田弾き流込
▲ 4 4 手島 志誠 3/4車身 9.7 北勢に切替も
5 6 鳥越 靖弘 1車身1/2 9.7 4角内突くも
△ 6 5 濱田 浩司 3/4車身 10.0 後方巻返せず
× 7 1 筒井 敦史 1車輪 9.9 浜田と共倒れ
注 8 2 城 幸弘 3車身 10.1 早坂に叩かれ
9 8 小原 将通 6車身 10.6 手島に弾かれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
200円(1)
2
車
連
複
7=9
190円(1)
3
連
勝
複
3=7=9
390円(1)
ワ
イ
ド
3=7
340円(3)
3=9
380円(4)
7=9
150円(1)
単
5-6
270円(1)
単
7-9
270円(1)
単
7-9-3
610円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受けから6番手まで下げた早坂秀悟だが、赤板過ぎの1コーナーから反撃を開始すると、打鐘で城幸弘を叩き切る。その後はペースで軽快に逃げると、最後までスピードは落ちずしっかりと押し切った。
 「会心って感じではないですよ。昨日はジャンのところで思いっきりスタンディングして無駄にケツ上げて踏みすぎたんで。それで末を欠いてしまいました。今日は出切ってからは余裕を持って走れました。トータル4日間でどこまでできるか勝負して。その中で今日は1着取れたんで。明日からまた上がってくると思います」
 早坂を抜くことはできなかったが、佐藤康紀がきっちりと2着に続いた。
 「脚に全然余裕はなかったですよ。(早坂は)出足は7割くらいでいってくれたと思うんですけど、それでも強かった。番手は後ろからいつ来るか分からないんで気が抜けないです。そこで意外と脚を使っているんです」
 3番手を固めた平沼由充が流れ込んで東北トリオで確定板独占となった。
 「筒井君あたりが内突いてくるかもしれないから、そこだけはしっかりと締めて。あとは濱田君がまくってきてもそこは(佐藤)康紀さんに任せてましたし。早坂君は出切ってからはペースで駆けてたし、後ろも余裕はありました」

ページの先頭へ戻る