出走表詳細 岐阜G1 レース情報

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岐阜競輪 能登半島支援・読売新聞社杯全日本選抜競輪

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3R 出走表詳細(02月12日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

番手差し

S級一般

発走予定
11:40
投票締切
11:35
賞金
1着:446,000円、2着:362,000円、3着:327,000円、4着:309,000円、5着:292,000円、6着:276,000円、7着:266,000円、8着:258,000円、9着:251,000円

【誘導員】山口 富生 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
3 1 1 柏野 智典
岡 山/45/88
S1 追 3.92 106.90 3 0 0 0 4 1 0 5 8 20 0.0 15.1 39.3
○ 3 2 2 大石 剣士
静 岡/28/109
S1 逃 3.92 107.32 2 12 5 4 1 0 3 7 5 10 12.0 40.0 60.0
注 3 3 3 高橋 築
東 京/31/109
S1 両 3.93 108.10 1 3 0 1 4 1 4 2 3 2 36.3 54.5 81.8
▲ 3 4 4 中村 圭志
熊 本/43/86
S1 追 3.92 105.96 2 0 0 0 9 3 6 6 3 15 20.0 40.0 50.0
◎ 3 5 鈴木 裕
千 葉/39/92
S1 両 3.92 109.00 6 3 0 3 5 3 5 6 3 14 17.8 39.2 50.0
4 5 6 山中 貴雄
高 知/40/90
S1 追 3.92 100.00 8 0 0 0 2 4 2 4 0 16 9.0 27.2 27.2
× 3 7 松本 秀之介
熊 本/23/117
S1 逃 3.92 107.84 0 4 2 6 2 0 4 6 1 14 16.0 40.0 44.0
3 6 8 山岸 佳太
茨 城/34/107
S1 両 3.92 105.11 0 2 0 2 2 0 4 0 1 6 36.3 36.3 45.4
△ 3 9 大森 慶一
北海道/42/88
S1 追 3.86 108.08 4 0 0 0 1 1 1 1 3 8 7.6 15.3 38.4
並び予想
← 2先行 5追込 9追込 7押え先 4追込 1追込 3自在 8追込 6追上

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

大石が好機スパートを決めて鈴木の差し切り◎。3番手大森がぴったりマークでライン決着。ダッシュ力光る松本も台頭可能。

天候 晴/風速 0.4m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 7 松本 秀之介 11.6 差
注 2 3 高橋 築 1/2車身 11.8 捲
▲ 3 4 中村 圭志 3/4車輪 11.5
◎ 4 5 鈴木 裕 3/4車身 11.9
5 1 柏野 智典 1/4車輪 11.5 S
△ 6 9 大森 慶一 1/2車輪 11.8
7 8 山岸 佳太 1車身1/2 11.8
○ 8 2 大石 剣士 1/2車輪 12.2 B
9 6 山中 貴雄 5車身 12.1

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=5
2,480円(10)
2
車
連
複
3=7
2,780円(9)
3
連
勝
複
3=4=7
3,760円(14)
ワ
イ
ド
3=4
910円(12)
3=7
1,040円(18)
4=7
480円(6)
単
5-3
4,110円(16)
単
7-3
4,710円(17)
単
7-3-4
23,230円(85)

戦い終わって

戦い終わって写真

 赤板で切った高橋築を打鐘で大石剣士が叩いて先行。中団に入った高橋がバックで先に捲り上げるも、後方から巻き返した松本秀之介が高橋を捕らえた。「切らせてタイミングを見て行くのが良いのかなと思って。大石さんが仕掛けて、それに付いていくのは厳しいと思ったので、一呼吸おいてからと。高橋さんにヨコではなくタテに踏んでもらったのも良かった。山岸(佳太)さんが後ろ見てたところを踏んだから(山岸は)口が空いて、そこで前を追う形に。鈴木(裕)さんもタテのある方なので難しかったけど、二センターから踏めればギリギリ届くのかなと思って踏みました。今節はレース自体は作れているし、あとは脚と前に出た時のペースが課題ですね」。

 二着に入ったのは二コーナーで捲り上げた高橋。松本には抜かれたが、何とか粘り込んだ。「(後ろ攻めは)作戦の中に織り込み済み。最低四番手は欲しいと思っていたし、松本君が構えてくれて良かったです。レースを見直してホームで詰まったので、そこで仕掛けられていたら良かったかも。後ろを確認して一センターで(松本に併せるように)踏みました。連日不甲斐ない走りをしていたので、こういう形で最終日走れて良かったです。久々の特別競輪だったけど、みんなの熱気を感じられました」。

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