出走表詳細 岐阜G3 レース情報

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岐阜競輪 アジア・アジアパラ大会協賛競輪

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6R 出走表詳細(06月12日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 本田 知己
情報提供
中部競輪・ひかり

首位激戦

S級二予

発走予定
12:47
投票締切
12:42
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】竹内 雄作 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 4 1 1 石川 裕二
茨 城/42/99
S1 追 3.92 103.25 2 0 0 0 3 2 3 2 4 16 12.0 20.0 36.0
○ 4 2 2 藤田 勝也
和歌山/37/94
S2 追 3.92 102.57 4 0 0 0 7 1 5 3 3 15 19.2 30.7 42.3
▲ 4 3 3 伊東 翔貴
福 島/35/100
S2 逃 3.92 99.35 8 7 1 2 6 1 5 5 3 18 16.1 32.2 41.9
注 4 4 4 中田 雄喜
福 島/39/97
S2 追 3.92 99.28 5 0 0 0 6 3 4 5 5 18 12.5 28.1 43.7
△ 3 5 橋本 壮史
茨 城/31/119
S2 逃 3.92 105.33 5 15 5 2 0 0 2 5 7 13 7.4 25.9 51.8
5 5 6 米嶋 恵介
岡 山/34/119
S2 両 3.92 96.67 2 0 0 1 2 0 3 0 4 21 10.7 10.7 25.0
◎ 3 7 石塚 輪太郎
和歌山/32/105
S1 逃 3.92 106.85 5 5 1 8 4 0 8 5 4 12 27.5 44.8 58.6
5 6 8 荒澤 貴史
北海道/47/85
S2 追 3.92 97.28 0 0 0 0 0 2 0 2 0 6 0.0 25.0 25.0
4 9 成清 貴之
千 葉/52/73
S2 追 3.92 100.51 0 0 0 0 8 2 3 7 5 18 9.0 30.3 45.4
並び予想
← 5先行 1追込 9追込 7押え先 2追込 6追込 3押え先 4追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

この構成ならば石塚が中団を取り切ろう。好機に捲りを決め、藤田との和歌山独占。橋本のカカリ次第で石川と。

天候 晴/風速 1.4m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 5 橋本 壮史 11.9 逃 B 鐘叩き繰上
◎ 2 7 石塚 輪太郎 1/2車輪 11.7 捲 中団捲上げ
注 3 4 中田 雄喜 3/4車身 11.3 内降り落避
▲ 4 3 伊東 翔貴 1車身 11.6 後方で不発
○ 5 2 藤田 勝也 1車身1/2 12.0 接触し失速
6 9 成清 貴之 大差 3半で落車
7 6 米嶋 恵介 大差 落車巻込れ
落 8 荒澤 貴史 落車乗上げ
× 失 1 石川 裕二 斜行し失格

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
620円(3)
2
車
連
複
5=7
1,010円(4)
3
連
勝
複
4=5=7
4,320円(14)
ワ
イ
ド
4=5
920円(14)
4=7
670円(9)
5=7
320円(3)
単
4-5
1,420円(7)
単
5-7
2,570円(8)
単
5-7-4
23,680円(66)

戦い終わって

戦い終わって写真

 橋本壮史が初手前受からジャンで石塚輪太郎を叩き返し先行。最終バックで石塚が捲り仕掛けるも橋本の番手石川裕二がブロック。下った際に3番手成清貴之と接触し成清含む3車が落車する。石川が橋本をゴール前交わしワンツーも石川が斜行失格し2着の橋本が繰り上がって1着。外を捲り上げた石塚が2着。最終2センターで内突き直線伸びた中田雄喜が3着。

 1着の橋本は「初手の並びは作戦通り。全員に脚を使わせてと。叩き返した後、別線に来られても出させる気はなかった。勝ち上がれたのは石川さんのおかげ。決められなかったのは残念です。自分は連日パッとしない。シューズが良くないのでいじります」。

 2着の石塚は「初手中団が取れたし、1回斬ってすかさず橋本君が来たので慌てずその4番手にと。橋本君が最終2角からスピードが上がって行ったので併されると思い仕掛けを遅らせたが、出は悪かった。石川さんのブロックを避ける余裕はあったし4角から踏もうと思っていたが落車があったので何とかって感じでした。重たさを感じるので疲れが取れれば」。

 3着の中田は「並び的にああなるなと。伊東(翔貴)君が持ちだしても石塚君に併されてたと思う。最後内にコースが空いたのであそこしかないと内を踏みました。重かったです。でも準決に勝ち上がれたし明日も頑張りたい」。

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