出走表詳細 岐阜G3 レース情報

2026年09月27日の開催レース情報一覧へもどる

岐阜競輪 長良川鵜飼カップ

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

5R 出走表詳細(09月27日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
中部競輪・ひかり

宮城両者

S級選抜

発走予定
17:12
投票締切
17:07
勝ち上がり条件
1着は特選、2着〜3着と4着3名は選抜、4着2名と5着〜9着は一般へ

【誘導員】横関 裕樹 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 原 大智
宮 城/29/117
S2 両 3.92 104.64 0 4 0 7 2 0 5 4 7 9 20.0 36.0 64.0
注 5 2 2 中西 大
和歌山/35/107
S2 逃 3.93 97.75 0 2 1 0 0 0 1 0 0 4 20.0 20.0 20.0
▲ 5 3 3 網谷 竜次
香 川/40/91
S2 追 3.92 96.38 1 0 0 0 4 0 4 0 3 19 15.3 15.3 26.9
6 4 4 森山 智徳
熊 本/42/98
S2 両 3.92 94.78 8 9 3 3 3 0 6 3 3 20 18.7 28.1 37.5
× 5 5 水谷 好宏
大 阪/43/93
S2 両 3.93 96.76 1 1 0 2 4 1 5 2 2 18 18.5 25.9 33.3
6 5 6 島田 竜二
熊 本/52/76
S2 追 3.92 93.56 1 0 0 0 1 1 0 2 1 20 0.0 8.6 13.0
△ 5 7 西村 行貴
東 京/42/92
S2 追 3.92 96.66 0 0 0 1 7 2 5 5 1 11 22.7 45.4 50.0
6 6 8 伊藤 勝太
愛 知/38/95
S2 追 3.92 93.57 0 0 0 0 1 0 0 1 0 7 0.0 12.5 12.5
○ 4 9 高橋 舜
宮 城/25/125
S2 逃 3.92 102.95 3 11 3 2 0 0 1 4 7 11 4.3 21.7 52.1
並び予想
← 9先行 1追込 7追込 2押え先 5追込 8追込 3追上 4自在 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

初日は捲り不発の原。今日は高橋という目標を貰ったなら番手から勝利。中西には水谷、この近畿勢も小差だ。

天候 雨/風速 0.3m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 7 西村 行貴 11.4 差 掬われ中鋭
◎ 2 1 原 大智 1車身 11.8 差 S 番手差すが
○ 3 9 高橋 舜 1/4車輪 12.0 B 先手譲らず
注 4 2 中西 大 1/2車身 11.7 原に張られ
× 5 5 水谷 好宏 タイヤ差 11.2 連携外れて
▲ 6 3 網谷 竜次 1/8車輪 11.4 切替前追う
7 6 島田 竜二 8車身 12.3 森山と一緒
8 8 伊藤 勝太 2車身 12.0 後方のまま
9 4 森山 智徳 9車身 13.5 捲り進まず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
510円(3)
2
車
連
複
1=7
570円(2)
3
連
勝
複
1=7=9
290円(1)
ワ
イ
ド
1=7
200円(2)
1=9
130円(1)
7=9
320円(5)
単
5-1
4,870円(15)
単
7-1
5,020円(14)
単
7-1-9
12,370円(35)

戦い終わって

戦い終わって写真

 高橋舜が前受けからの突っ張り先行。ジャン過ぎに中西大が内を追い上げ3番手に付き外を仕掛けるも高橋の番手原大智がブロック。空いたコースを西村行貴が突っ込んで直線鋭く伸びて1着。原が2着。
 1着の西村は「作戦は1個突っ張って後は臨機応変に行く作戦だった。ジャンで誰も来ないかなと思っていたら内に中西君がいて焦ってしまった。中西君の後ろに付いた後は中西君の仕掛けを待っていた。2センターで外に浮いたので空いたコースを行った。1着を取れたけど連結を外してしまったし、素直には喜べない。落車明け2場所目だけど、走れているので悪くはないです」。
 2着の原は「高橋君がいいレースをしてくれたけど自分の技量不足。ラインで決められたけど情けない。最終ホームで中西さんが自分の後ろにいるのが分かって、捲り追い込みなら高橋君を残せないと思ってどうしようかと。結果2センターで中西さんを張った後、戻るのが遅かった。自分が人気になっていたのに1着を取れず、高橋君も2着に残せず悔しいです」。

ページの先頭へ戻る