出走表詳細 大垣G3 レース情報

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大垣競輪 被災地支援・国際競技支援競輪

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12R 出走表詳細(06月08日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
赤競 細川 和輝
情報提供
ひかり

混戦断ち

S級

発走予定
16:35
投票締切
16:30
勝ち上がり条件
1着~3着は優秀、4~9着は2次予選

【誘導員】原 真司 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 15 1 1 坂本 周輝
青 森/26/100
S1 逃 3.92 103.05 0 5 3 3 0 0 3 3 3 11 15.0 30.0 45.0
○ 16 2 2 堤 洋
徳 島/41/75
S1 追 3.92 108.68 1 0 0 1 2 2 1 4 2 16 4.3 21.7 30.4
▲ 14 3 3 川村 晃司
京 都/40/85
S1 逃 3.92 105.30 0 3 1 3 3 0 5 2 1 15 21.7 30.4 34.7
17 4 4 佐藤 友和
岩 手/34/88
S1 両 3.92 102.81 5 0 0 1 2 0 1 2 0 10 7.6 23.0 23.0
× 16 5 東 龍之介
神奈川/27/96
S1 追 3.92 106.63 0 0 0 2 4 2 5 3 8 14 16.6 26.6 53.3
18 5 6 紺野 哲也
宮 城/44/69
S1 追 3.92 101.96 0 0 0 0 2 2 1 3 2 19 4.0 16.0 24.0
◎ 14 7 阿竹 智史
徳 島/35/90
S1 逃 3.92 108.07 2 5 3 3 3 0 7 2 4 14 25.9 33.3 48.1
15 6 8 筒井 裕哉
兵 庫/36/89
S1 逃 3.92 102.07 0 2 2 2 1 1 4 2 1 20 14.8 22.2 25.9
注 14 9 鈴木 裕
千 葉/32/92
S1 逃 3.92 104.33 0 2 1 1 0 0 2 0 4 16 9.0 9.0 27.2
並び予想
← 7まくり 2追込 1まくり 4追込 6追込 9逃げ 5追込 3まくり 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

京王閣ダービーで手応えを掴みリズム回復中の阿竹に期待で、同県の堤が巧みにリードして優秀戦への切符を掴む。キレを保って臨戦する東は、カカれば強い鈴木を手厚く援護して逆転を目指す。数的有利な北日本ラインや、底力ある川村も侮れず波乱含みの戦い。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 4 佐藤 友和 11.9 差 切替え一気
◎ 2 7 阿竹 智史 3/4車身 11.5 差 内潜り掬い
○ 3 2 堤 洋 1車輪 11.5 離気味中伸
4 6 紺野 哲也 1/4車輪 11.8 佐藤続けず
▲ 5 3 川村 晃司 3/4車輪 12.2 B 捲切もタレ
× 6 5 東 龍之介 1/2車身 11.8 コース探し
注 7 9 鈴木 裕 3車身 12.2 捲り返せず
8 8 筒井 裕哉 3/4車輪 12.4 佐藤捌かれ
△ 9 1 坂本 周輝 大差 13.7 先行捲られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
460円(2)
2
車
連
複
4=7
1,220円(3)
3
連
勝
複
2=4=7
1,240円(2)
ワ
イ
ド
2=4
800円(14)
2=7
200円(1)
4=7
460円(5)
単
4-5
760円(2)
単
4-7
2,470円(10)
単
4-7-2
8,120円(14)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後ろ攻めの動いた阿竹智史が赤板ホームで誘導後位に入る。3番手に下げた鈴木裕は後続が続いてないと見るや打鐘前に切って坂本周輝を受ける。そこをすかさず川村晃司がまくり上げると、坂本マークの佐藤友和が筒井裕哉を飛ばして川村にスイッチ。直線で鋭く抜け出した。
 「前が頑張ってくれたんで。あっさり行かれたらあれだけど、ペースを合わせてくれたから(筒井を飛ばす)タイミングが取れた。今日は前のおかげですね。状態もいいと思う」
 8番手に置かれた阿竹智史だったが、3コーナーから内に切り込むと2着に突っ込んだ。
 「脚が一杯だった。ホームで気持ちは8番(筒井)にスイッチだったけどしんどくて…。2コーナーから先に外に行くのもしんどいと思ったし、今日は(堤洋に)ごめんしかない。後ろが強くてよかったです」
 内に切り込んだ阿竹を追わなかった堤洋だが、空いたコースを鋭く伸びて3着に強襲した。
 「アタ(阿竹)について行こうかと思ったけど、東(龍之介)もおるし、締まってバック踏むのもなと思った。待ってから空いたコースをと思ったら空いたので。顔見せで重たかったからヤバいと思ったけど伸びましたね」

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