出走表詳細 豊橋G3 レース情報

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豊橋競輪 開設76周年記念ちぎり賞争奪戦

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2R 出走表詳細(03月28日 初日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

互角一戦

S級一予選

発走予定
11:37
投票締切
11:32
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】吉田 敏洋 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 4 1 1 一戸 康宏
埼 玉/38/101
S2 両 3.93 101.45 1 7 1 4 2 0 3 4 3 13 13.0 30.4 43.4
△ 4 2 2 稲毛 健太
和歌山/36/97
S2 逃 3.92 101.21 8 9 6 0 4 0 4 6 6 12 14.2 35.7 57.1
◎ 3 3 3 伊藤 旭
熊 本/25/117
S1 両 3.92 107.92 5 5 0 3 2 2 3 4 6 14 11.1 25.9 48.1
5 4 4 徳田 匠
京 都/28/119
S2 逃 3.92 96.84 10 17 4 3 0 0 6 1 4 22 18.1 21.2 33.3
▲ 4 5 坂本 周輝
青 森/34/100
S2 両 3.92 99.00 1 0 0 2 2 0 3 1 3 9 18.7 25.0 43.7
6 5 6 邊見 光輝
福 島/24/119
S2 逃 3.92 92.22 0 6 4 0 0 1 3 2 0 17 13.6 22.7 22.7
○ 3 7 大西 貴晃
大 分/33/101
S2 両 3.92 105.40 0 0 0 1 6 1 5 3 1 6 33.3 53.3 60.0
6 6 8 森安 崇之
香 川/48/84
S2 追 3.92 92.60 3 0 0 0 5 2 4 3 5 26 10.5 18.4 31.5
× 3 9 武田 亮
東 京/26/115
S2 逃 3.92 104.50 2 7 2 4 2 0 5 3 1 11 25.0 40.0 45.0
並び予想
← 9先行 1追込 4押え先 2追込 3自在 7追込 8追込 6押え先 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

タテ脚シャープな伊藤が好位を確保して一撃。大西との九州ワンツーを本線視したが別線も差はなく激戦必至。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 2 稲毛 健太 11.6 差 切替え鋭く
○ 2 7 大西 貴晃 3/4車身 11.5 差 落避け外伸
▲ 3 5 坂本 周輝 1/2車身 11.6 前落車切替
× 4 9 武田 亮 1車輪 12.2 B 鐘一気叩き
5 8 森安 崇之 1車身1/2 11.6 追走阻まれ
6 4 徳田 匠 2車身 12.3 B仕掛接触
◎ 落 3 伊藤 旭 煽受け落車
落 6 邊見 光輝 鐘で落車し
注 失 1 一戸 康宏 斜行し失格

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=5
1,540円(9)
2
車
連
複
2=7
1,650円(7)
3
連
勝
複
2=5=7
5,970円(18)
ワ
イ
ド
2=5
1,700円(20)
2=7
480円(7)
5=7
1,070円(14)
単
2-5
3,180円(15)
単
2-7
3,190円(14)
単
2-7-5
38,270円(106)

戦い終わって

戦い終わって写真

 ジャンで邊見光輝が落車するが、武田亮が一戸康宏を連れて主導権を握る。最終2コーナーで、徳田匠の仕掛けを一戸がブロックすると、外から更に仕掛けた伊藤旭が落車。直線で一戸が頭になるが、徳田から切り替えた稲毛健太が追込んだ。(一戸は失格で)大西貴晃が伊藤から切り替えて伸び繰上り2着。坂本周輝も邊見から切り替えて繰上り3着。
 稲毛は「ジャンで旭君が僕の所に来たかなと思ったら、邊見君が転んだので様子を見た。ジャンでもがき合いをされても、僕は古性優作君でもないので残せないよとは思っていたし、ホームでは行くのかなと。バックでは徳田君が内に来たら入れよと思ったけど、はけて行ったので、一戸さんの動きだけ見て動こうと。変に落ち着いてはいました。一着は獲れたけど感じは良くない」。
 大西は「前からの作戦はなかったし、ジャンで邊見君が落車して大丈夫かなとは思った。旭君が落車して、僕も落車したかと思ったけど、スピードに乗っていたので5着までに入れたらと全力で踏みました。今期に入ってから流れも良く、練習は結構やれている。直前に痛めた腰だけケアをしながら」。
 坂本は「邊見君が落車してしまってきつかった。落ち着いてその勢いで森安(崇之)さんをシャクったけど、脚は一杯でした。最後は内しか見てなかったです。暖かくなって腰が良くなってきたので、もう一回頑張りたい」。

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