出走表詳細 豊橋G3 レース情報

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豊橋競輪 開設76周年記念ちぎり賞争奪戦

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12R 出走表詳細(03月28日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

首位期待

S級初特選

発走予定
16:30
投票締切
16:25
勝ち上がり条件
全員二予選へ

【誘導員】吉田 敏洋 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 1 1 1 阿部 拓真
宮 城/35/107
SS 両 3.92 114.61 5 0 0 0 2 2 1 3 0 9 7.6 30.7 30.7
2 2 2 三谷 竜生
奈 良/38/101
S1 両 3.92 110.23 6 3 0 5 5 1 8 3 1 10 36.3 50.0 54.5
◎ 1 3 3 眞杉 匠
栃 木/27/113
SS 逃 3.92 117.66 1 7 2 4 1 0 4 3 0 9 25.0 43.7 43.7
○ 2 4 4 芦澤 大輔
茨 城/43/90
S1 追 3.92 110.03 4 0 0 0 9 5 7 7 4 9 25.9 51.8 66.6
▲ 2 5 北津留 翼
福 岡/40/90
S1 逃 3.93 111.66 5 10 2 14 0 0 14 2 4 8 50.0 57.1 71.4
3 5 6 山田 久徳
京 都/38/93
S1 両 3.92 109.95 5 0 0 3 7 1 7 4 2 11 29.1 45.8 54.1
2 7 山田 英明
佐 賀/42/89
S1 両 3.92 111.26 4 0 0 1 2 1 0 4 3 12 0.0 21.0 36.8
注 3 6 8 杉浦 侑吾
栃 木/31/115
S1 逃 3.92 109.96 0 11 4 9 1 0 8 6 1 12 29.6 51.8 55.5
△ 2 9 新山 響平
青 森/32/107
S1 逃 3.92 111.64 4 15 8 4 1 0 8 5 2 10 32.0 52.0 60.0
並び予想
← 9先行 1追込 2押え先 6追込 8押え先 3追込 4追込 5押え先 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

頑張る杉浦からタテに踏む眞杉からだが、新山-阿部の東北連係にも支持は集まる。北津留と三谷もド迫力だ。

天候 晴/風速 1.2m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 3 眞杉 匠 11.7 差 絶好の番手
△ 2 9 新山 響平 1車輪 11.0 捲 叩れB捲り
注 3 8 杉浦 侑吾 1/4車輪 11.9 B カマシ粘る
× 4 1 阿部 拓真 3/4車身 11.0 S 目標に続き
○ 5 4 芦澤 大輔 1/8車輪 11.7 先行3番手
6 6 山田 久徳 3/4車身 11.6 目標共倒れ
7 2 三谷 竜生 1/8車輪 11.8 牽制受不発
8 7 山田 英明 大差 12.0 目標叩かれ
▲ 9 5 北津留 翼 大差 叩き叩かれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
460円(2)
2
車
連
複
3=9
660円(2)
3
連
勝
複
3=8=9
3,630円(14)
ワ
イ
ド
3=8
770円(10)
3=9
360円(4)
8=9
2,330円(30)
単
3-6
640円(2)
単
3-9
970円(3)
単
3-9-8
10,000円(34)

戦い終わって

戦い終わって写真

 新山響平が北津留翼を突っ張ってジャンでも踏み合っていくと北津留が押さえて緩む。そこを目掛けて一気に杉浦侑吾が眞杉匠ー芦澤大輔を連れて最終主導権を握る。中団から三谷竜生が仕掛けるが、眞杉に見られてストップ。最後は眞杉が番手から抜け出して1着。後方から新山が捲り追込み2着。杉浦が粘り3着。
 眞杉は「杉浦さんとは前々の作戦でした。全部やってくれたし、僕は何もしていない。杉浦さんが強かった。余裕はあったので後ろも確認できていた。1走しては体がピリッとしなくて良くなかった。刺激が入っていないからだと思う。徐々に良くなってくれたら」。
 新山は「初手の並びは予想通り。北津留さんが思いの外にやる気で踏まされてしまった。1回出してもと思った所ですかさず杉浦君に行かれてしまって、絶望的でしたが、三谷さんが早目に仕掛けてくれたので、自分に展開が向いた。バックを踏んでからの踏み出しで、あまり良くなかった。疲れでパッとしないので、そこが抜ければ」。
 杉浦は「北津留さんが叩いた、そこを目標にスピードをもらって行けた。あれで、北津留さんが下がってきていたらヤバかったですね。出切ってからは、後は眞杉君がどう相手を料理するかなので。踏んだ感じはバンクがねっとりしていましたし、踏み直したけど一杯でした。次戦はこのまま特に変えずにいきます」。
 

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