出走表詳細 豊橋G3 レース情報

2026年07月25日の開催レース情報一覧へもどる

豊橋競輪 開設77周年記念ちぎり賞争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

3R 出走表詳細(07月25日 初日)

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
中部競輪

点数上位

S級一予選

発走予定
11:43
投票締切
11:38
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】渡邊 健 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
4 1 1 福島 武士
香 川/40/96
S1 追 3.92 100.58 4 0 0 0 5 4 3 6 2 20 9.6 29.0 35.4
○ 3 2 2 佐藤 博紀
岩 手/40/96
S2 両 3.92 104.29 9 0 0 6 0 0 3 3 6 12 12.5 25.0 50.0
▲ 4 3 3 平野 想真
愛 知/27/123
S2 逃 3.92 101.70 6 15 5 4 0 0 5 4 1 18 17.8 32.1 35.7
5 4 4 西岡 拓朗
広 島/42/97
S2 追 3.92 96.55 3 0 0 0 1 2 1 2 4 22 3.4 10.3 24.1
× 5 5 山内 卓也
愛 知/49/77
S2 追 3.92 98.00 1 0 0 0 5 3 4 4 2 26 11.1 22.2 27.7
注 6 5 6 明田 春喜
北海道/45/89
S2 追 3.92 92.83 0 0 0 0 11 10 8 13 2 7 26.6 70.0 76.6
△ 4 7 今村 麟太郎
高 知/30/111
S2 両 3.92 102.36 1 2 0 4 3 1 4 4 4 10 18.1 36.3 54.5
6 6 8 小谷 実
京 都/39/93
S2 追 3.92 94.90 11 0 0 0 2 1 2 1 2 28 6.0 9.0 15.1
◎ 3 9 永澤 剛
青 森/41/91
S1 追 3.92 108.57 4 0 0 0 7 3 4 6 5 11 15.3 38.4 57.6
並び予想
← 2自在 9追込 6追込 7押え先 1追込 4追込 3押え先 5追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

本命は点数上位の永澤だ。佐藤との連係から白星発進。平野の中近勢ペースと今村の中四国勢には注意が必要。

天候 晴/風速 2.6m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 5 山内 卓也 12.2 差 仕事し差す
▲ 2 3 平野 想真 1/4車輪 12.3 逃 B 打鐘叩き逃
3 4 西岡 拓朗 1/4車輪 11.9 内下り直伸
4 1 福島 武士 1/2車身 12.1 今村捲れず
○ 5 2 佐藤 博紀 1車輪 12.0 S 7番手不発
注 6 6 明田 春喜 1/2車輪 11.8 内下り踏む
7 8 小谷 実 1/2車身 12.3 先制3番手
△ 8 7 今村 麟太郎 8車身 13.1 中団捲不発
◎ 落 9 永澤 剛 中割れず落

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=4
480円(2)
2
車
連
複
3=5
530円(2)
3
連
勝
複
3=4=5
14,890円(36)
ワ
イ
ド
3=4
3,590円(25)
3=5
260円(1)
4=5
5,760円(32)
単
4-3
1,010円(4)
単
5-3
950円(3)
単
5-3-4
49,410円(146)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後攻めの今村麟太郎が赤板過ぎに斬って、中団の平野想真が打鐘前で先行。中団の今村がバックから捲り上げるも不発。平野マークの山内卓也がゴール前で差し切って地元ワンツーの結果になった。3着には山内の外を伸びて来た西岡拓朗が入った。
 1着の山内は「佐藤(博紀)君が後ろまで下げたらカマシに警戒して。バックが向かい風だったけど、(平野が)こらえてくれましたね。ずっとハイペースだったけど、(残り1周の)ホームでも踏んでたし垂れなかったですから。でも、もう少し冷静にやれば、もっと成績は上がると思う。例えば抑えて行く時にガンっと踏まずにやるとか。自分は疲れだけ取って体調を整えるだけです」。
 2着の平野は「一番の理想が中団だったんで良かった。スタートで脚を使ったけど、出てからはチョイチョイと踏んで。暑いのもあってシッティングの時でもきつかったけど、卓也さんを信じて踏みました。前回(高知)の3、4日目に格上相手にしっかり先行できたし、それが自信になってます」。
 3着の西岡は「前の1、2レースで内が伸びてなかったんで外を踏めればと思ってました。残り1周で踏み過ぎて脚が溜まらずきつかった。最後は4角の下り(坂)を使ってたまたま伸びた感じですね」。

ページの先頭へ戻る