出走表詳細 豊橋G3 レース情報

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豊橋競輪 開設77周年記念ちぎり賞争奪戦

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12R 出走表詳細(07月27日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
中部競輪

意地見せ

S級準決勝

発走予定
16:21
投票締切
16:16
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着〜6着は特秀、7着〜9着は特選へ

【誘導員】笠松 信幸 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 2 1 1 成田 和也
福 島/47/88
S1 追 3.92 111.88 9 0 0 0 5 4 2 7 5 12 7.6 34.6 53.8
◎ 1 2 2 眞杉 匠
栃 木/27/113
SS 逃 3.92 117.77 6 12 6 7 3 1 9 8 5 9 29.0 54.8 70.9
× 3 3 3 脇本 勇希
福 井/27/115
S1 逃 3.92 106.22 2 8 4 4 1 0 5 4 3 19 16.1 29.0 38.7
3 4 4 櫻井 祐太郎
宮 城/26/117
S1 逃 3.92 105.25 8 10 6 2 1 1 5 5 1 20 16.1 32.2 35.4
3 5 久田 朔
大 阪/22/125
S2 逃 3.92 106.11 3 19 9 7 0 0 7 9 4 7 25.9 59.2 74.0
3 5 6 佐藤 博紀
岩 手/40/96
S2 両 3.92 104.29 9 0 0 6 0 0 3 3 6 12 12.5 25.0 50.0
▲ 3 7 菊池 岳仁
長 野/26/117
S1 逃 3.92 108.41 8 14 7 3 0 0 4 6 3 12 16.0 40.0 52.0
○ 3 6 8 河村 雅章
東 京/43/92
S1 追 3.92 104.35 7 0 0 0 10 3 8 5 2 13 28.5 46.4 53.5
注 3 9 東口 善朋
和歌山/46/85
S1 追 3.92 107.87 4 0 0 0 5 1 4 2 2 18 15.3 23.0 30.7
並び予想
← 7先行 2追込 8追込 4押え先 1追込 6追込 5押え先 3自在 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

どのラインも強力な布陣で狙い目は多いが、菊池に乗る眞杉に期待だ。久田に乗って脇本の2段駆けも魅力。

天候 曇/風速 1.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 7 菊池 岳仁 11.8 逃 B カマシ快勝
◎ 2 2 眞杉 匠 1/2車輪 11.4 捲 絡れ捲上げ
△ 3 1 成田 和也 1/2車身 11.3 S 眞杉に切替
× 4 3 脇本 勇希 タイヤ差 11.2 連結が乱れ
注 5 9 東口 善朋 1車身1/2 11.2 前と一緒で
○ 6 8 河村 雅章 3車身 11.7 絡れ続けず
7 6 佐藤 博紀 3/4車身 11.4 前にはぐれ
8 5 久田 朔 1/2車輪 11.7 挟まれ後退
9 4 櫻井 祐太郎 3/4車輪 11.9 突張捲られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=5
570円(4)
2
車
連
複
2=7
580円(4)
3
連
勝
複
1=2=7
1,270円(6)
ワ
イ
ド
1=2
230円(3)
1=7
1,330円(15)
2=7
330円(5)
単
5-2
4,950円(13)
単
7-2
4,620円(12)
単
7-2-1
27,750円(67)

戦い終わって

戦い終わって写真

 菊池岳仁が初手中団から、近畿ラインにフタをされるも、最終1角で櫻井祐太郎を叩き先行。一気にスパートして押し切り1着。最終ホームで菊池に離れた眞杉匠が追い上げて2着。最終バックで眞杉の後ろに切り換えた成田和也が3着。
 1着の菊池は「結果叩いて1着に残れているけど、組み立てが良くない。中団でフタされていたけど、どかして叩きに行かないとダメだった。最終ホームで行かないと前が整ってしまうと行ったけど、ライン3人付けてあそこでは遅かったし反省点。特段いい感じではないけど、気持ちを入れて走れたので、決勝は気持ちも組み立てもミスなく走れるように」。
 2着の眞杉は「菊池君が強かった。それにつきる。自分は変に間合い空いちゃった。番手であれをしていてはダメ。状態も良くはないですね。決勝に向けてじっくりケアしたい」。
 3着の成田は「車番が良かったし前受けから突っ張る作戦だった。櫻井君がしっかり踏んでくれた。最終バックで櫻井君を入れるか迷ったが、赤板から目一杯踏んでいたし難しかった。最後は(脇本勇希に)交されたと思っていたし運が良かっただけ。連日苦しいけど、決勝に上がれたのはラインのおかげだし嬉しいです」。

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