出走表詳細 富山G3 レース情報

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富山競輪 瑞峰立山賞争奪戦

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9R 出走表詳細(07月24日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 竹林 一彦
情報提供
中部競輪

迫力逃げ

S級二予選

発走予定
14:45
投票締切
14:40
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】小堺 浩二 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 2 1 1 竹内 雄作
岐 阜/33/99
S1 逃 3.92 110.22 1 15 8 2 0 1 4 7 3 13 14.8 40.7 51.8
注 3 2 2 北村 信明
徳 島/35/93
S1 追 3.92 104.82 1 0 0 0 3 5 2 6 2 19 6.8 27.5 34.4
▲ 4 3 3 簗田 一輝
静 岡/25/107
S1 両 3.93 102.50 7 1 1 6 1 1 6 3 2 15 23.0 34.6 42.3
4 4 4 岩本 和也
石 川/46/76
S2 追 3.86 99.53 0 1 0 1 3 0 1 3 5 18 3.7 14.8 33.3
△ 4 5 嶋津 拓弥
神奈川/35/103
S2 逃 3.92 103.52 2 4 2 1 2 0 1 4 2 10 5.8 29.4 41.1
6 5 6 廣川 泰昭
愛 媛/38/90
S2 追 3.92 93.73 2 0 0 0 6 4 3 7 2 8 15.0 50.0 60.0
○ 3 7 北野 武史
石 川/49/78
S1 追 3.93 104.26 2 0 0 0 7 4 4 7 3 10 16.6 45.8 58.3
6 6 8 萱島 大介
大 分/41/99
S2 追 3.93 94.00 0 0 0 0 0 0 0 0 1 7 0.0 0.0 12.5
× 3 9 竹内 翼
広 島/30/109
S2 逃 3.92 105.20 0 12 6 3 1 0 5 5 2 13 20.0 40.0 48.0
並び予想
← 3自在 5追込 1押え先 7追込 4追込 8追上 9押え先 2追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

竹内雄が持ち前のパワーを存分に発揮してライバル制圧。北野、岩本が続いて本線。初日快勝の竹内翼も前回Vの勢いを維持。

天候 晴/風速 1.7m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 竹内 雄作 9.4 捲 7番手捲り
○ 2 7 北野 武史 3車身 9.5 ク 竹内雄続く
3 4 岩本 和也 1/2車輪 9.4 捲り3番手
注 4 2 北村 信明 1車身1/2 9.7 番手牽制も
5 6 廣川 泰昭 3/4車身 9.7 捲れライン
▲ 6 3 簗田 一輝 タイヤ差 9.6 中団動けず
△ 7 5 嶋津 拓弥 1車輪 9.5 簗田と一緒
× 8 9 竹内 翼 1/2車輪 10.0 B 赤板先行し
9 8 萱島 大介 1車身1/2 9.5 単騎で後方

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
210円(1)
2
車
連
複
1=7
250円(1)
3
連
勝
複
1=4=7
720円(2)
ワ
イ
ド
1=4
700円(12)
1=7
160円(1)
4=7
640円(11)
単
1-5
380円(1)
単
1-7
380円(1)
単
1-7-4
1,190円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 竹内翼の先行を七番手から捲った竹内雄作が快勝「中団でフタされるのは想定内。どこまで長引くかって感じだったけどそこで勝負しないとと思ってた。本当は翼が叩いた所をすかさず行かないとダメだけど待ってしまって自分のタイミングで。波もあってブロックが来るのは想定してた。そこは冷静に回せてましたね。初日より軽かったしラインワンツースリーで良かった。スピードは大丈夫なので後は航続距離がどうかですね」。
 地元の北野武史が食い下がっての二着「付いていけてないけど何とか付いて行けた。スイッチ入った時はすごく行くし、構える時もあるのでいつ行くんだろうって思いながら脇締めて。口空いて追いついた時にまた伸びて行ったのできつかった。最近の点数で決勝に乗りたいなんて言えないけど、そこは番組と地元の気合でチャンスが来たらモノにしたいですね」。
 三番手で離れながらも最後は北野に迫った岩本和也が三着「竹内二人の力勝負で自分は付いて行けるか行けないかの勝負。離れ離れになって何回も諦めかけたが、車間がどんどん詰まっていって練習してきた甲斐がありました。この地元記念が最後と思って仕上げてきたので嬉しい」。

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