出走表詳細 富山G3 レース情報

2021年07月24日の開催レース情報一覧へもどる

富山競輪 瑞峰立山賞争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

11R 出走表詳細(07月24日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 竹林 一彦
情報提供
中部競輪

関東主力

S級二予選

発走予定
15:57
投票締切
15:52
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】大庭 正紀 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 4 1 1 岡田 泰地
栃 木/29/100
S2 追 3.92 100.36 2 0 0 2 1 1 3 1 5 16 12.0 16.0 36.0
× 3 2 2 稲垣 裕之
京 都/43/86
S1 両 3.92 109.70 4 2 0 4 4 3 6 5 4 15 20.0 36.6 50.0
▲ 3 3 3 伏見 俊昭
福 島/45/75
S1 追 3.92 105.06 0 0 0 0 1 2 1 2 2 11 6.2 18.7 31.2
5 4 4 中村 一将
兵 庫/45/86
S2 両 3.92 97.70 1 7 1 4 1 1 6 1 3 14 25.0 29.1 41.6
○ 3 5 黒沢 征治
埼 玉/29/113
S1 逃 3.93 109.75 5 19 12 7 1 0 14 6 0 9 48.2 68.9 68.9
6 5 6 三澤 康人
宮 城/36/91
S2 追 3.92 93.05 1 0 0 0 2 3 1 4 5 9 5.2 26.3 52.6
◎ 2 7 神山 拓弥
栃 木/34/91
S2 追 3.92 110.13 4 2 0 1 11 1 9 4 5 12 30.0 43.3 60.0
5 6 8 木村 弘
青 森/29/100
S2 逃 3.92 95.82 4 21 16 4 0 0 13 7 4 4 46.4 71.4 85.7
△ 3 9 高久保 雄介
京 都/34/100
S1 逃 3.92 105.48 3 6 1 6 2 0 3 6 1 19 10.3 31.0 34.4
並び予想
← 5先行 7追込 1追込 9押え先 2追込 4追込 8押え先 3追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

黒沢が好目標で神山の追い込みに期待。黒沢も特選の様な捲り展開になれば逆転十分。高久保に任せる稲垣も首位争い。

天候 晴/風速 1.2m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 5 黒沢 征治 10.2 逃 B 力ずく叩く
◎ 2 7 神山 拓弥 1/2車身 10.1 ク 黒沢マーク
注 3 1 岡田 泰地 1/2車身 10.1 3番手続く
× 4 2 稲垣 裕之 1車身 10.0 切替え続く
▲ 5 3 伏見 俊昭 1/2車身 10.0 切替え続く
△ 6 9 高久保 雄介 1/2車身 10.0 捨られ捲上
7 6 三澤 康人 1車身 10.0 叩れライン
8 4 中村 一将 5車身 10.2 追えず殿尻
9 8 木村 弘 大差 11.5 黒沢に叩れ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
160円(1)
2
車
連
複
5=7
180円(1)
3
連
勝
複
1=5=7
510円(2)
ワ
イ
ド
1=5
510円(8)
1=7
310円(4)
5=7
140円(1)
単
4-5
270円(1)
単
5-7
320円(1)
単
5-7-1
980円(2)

戦い終わって

戦い終わって写真

 木村弘を強引に叩き切った黒沢征治が逃げ切り勝ち「高久保雄介さんが先に斬ってきたのは想定内。木村君を見たら自分を待ってる感じがしたのですぐ引いてからすかさず。出切るまでは全開でしたね。初日に体が重くて長い距離行くの拒否してる感じだったので、今日は無理にでも長い距離行っとかないとと思ってた。ペース入れてバックでもう一回踏み上げるつもりもタレてましたね。でも押し切れたのは自信になったしライン三人で決まって嬉しい」。
 マークした神山拓弥が二着「バンクが重くて黒沢向きの感じだったので強かった。タレてる感じはなかったし、一回ヨコ振る脚はあったけどタテ脚は残ってなかった。黒沢は良いレースして力勝負してくれる。あの強さなら記念も勝てるだろうし、特別競輪でも良い勝負できると思う」。
 三番手に続いた岡田泰地が三着で上位を独占「スタートは前になると思ってた。踏み出してから最終バックまでは無我夢中。そこからは落ち着いて走れました。稲垣裕之さんが切り換えてたのも見えてたし冷静でした。記念の準決は初めてで素直に嬉しい。勉強のつもりで一戦一戦」。

ページの先頭へ戻る