出走表詳細 松阪G3 レース情報

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松阪競輪 万博協賛蒲生氏郷杯王座競輪

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1R 出走表詳細(01月23日 初日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

南関期待

S級一予選

発走予定
10:50
投票締切
10:45
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】上田 裕和 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 5 1 1 棚瀬 義大
岐 阜/25/123
S2 逃 3.92 97.95 11 16 12 5 1 0 12 6 1 3 54.5 81.8 86.3
◎ 3 2 2 新村 穣
神奈川/31/119
S1 逃 3.92 104.48 2 14 3 3 3 0 3 6 2 18 10.3 31.0 37.9
× 3 3 3 五日市 誠
青 森/40/89
S1 追 3.92 104.51 7 0 0 0 10 1 8 3 6 15 25.0 34.3 53.1
5 4 4 今野 大輔
岡 山/31/111
S2 両 3.92 96.80 7 1 0 0 2 1 1 2 6 22 3.2 9.6 29.0
△ 4 5 森川 大輔
岐 阜/37/92
S2 追 3.92 101.07 4 1 1 1 5 4 4 7 6 10 14.8 40.7 62.9
6 5 6 原田 泰志
新 潟/38/91
S2 追 3.92 93.03 4 0 0 0 0 0 0 0 3 30 0.0 0.0 9.0
注 4 7 佐々木 堅次
福 島/30/113
S2 逃 3.92 99.94 3 7 1 5 1 0 2 5 3 10 10.0 35.0 50.0
6 6 8 久樹 克門
徳 島/33/113
S2 逃 3.92 94.77 2 5 0 0 1 2 1 2 7 17 3.7 11.1 37.0
○ 3 9 近藤 保
千 葉/42/95
S1 追 3.92 106.25 7 0 0 2 11 4 7 10 3 16 19.4 47.2 55.5
並び予想
← 2先行 9追込 7押え先 3追込 1押え先 5追込 6追上 8押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

オープニングレースを制するのは新村−近藤の南関コンビとみたが、五日市や森川も目標しっかりで互角。

天候 晴/風速 0.3m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 9 近藤 保 11.9 差 仕事し差す
◎ 2 2 新村 穣 3/4車輪 12.1 逃 B 別線封じて
△ 3 5 森川 大輔 3/4車輪 11.8 割込み続く
4 6 原田 泰志 1/2車身 11.8 1車入られ
× 5 3 五日市 誠 1車身1/2 11.8 S 捲乗り直伸
▲ 6 1 棚瀬 義大 1/2車輪 12.2 新村捲れず
7 4 今野 大輔 1/4車輪 11.5 久樹克後手
注 8 7 佐々木 堅次 3/4車輪 12.0 外々回され
9 8 久樹 克門 3/4車輪 11.7 後手踏んで

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
310円(1)
2
車
連
複
2=9
260円(1)
3
連
勝
複
2=5=9
680円(1)
ワ
イ
ド
2=5
450円(7)
2=9
170円(1)
5=9
330円(3)
単
6-2
580円(1)
単
9-2
510円(1)
単
9-2-5
1,710円(2)

戦い終わって

戦い終わって写真

 松阪競輪大阪・関西万博協賛開設74周年記念G3蒲生氏郷杯王座競輪。初戦を白星で飾ったのは近藤保。新村穣がジャンで佐々木堅次を叩き先行。棚瀬義大が仕掛けるも新村の番手近藤が棚瀬をブロック。新村をゴール前交わして首位へ。ラインワンツー決める。
 一着の近藤は「最近は脚の感じは悪くなかったが、流れと展開が良くなかったので、今回一着を取れて良かった。コマ切れ戦だったが、理想の並びになった。棚瀬君は3コーナー位までずっと併走してたし強かったですね。でも新村君の地脚も凄かったです」。
 二着は先行した新村。「棚瀬君はA級の時から強い走りをしてたのは知っていたし、自分は立遅れないようにと。でも赤板からレースがゴチャゴチャしてたし、行ってみようと。近藤さんのおかげで二着に残れました。疲れがけっこうあるので、残さないようにケアして二予に臨みたい」。
 三着は1センターで棚瀬の番手から南関ラインに切り換えた森川大輔。「初手の並びは想定通りだった。ドーンと行ければ良かったが難しかった。棚瀬君も九車立ては初だったしテンパってたのかな。一番中途半端な仕掛けになったと思う。自分は三着に残れたが、棚瀬君とワンツー決めたかったですね。脚の感じは普通。朝は苦手だが風がなかったのは良かった。疲れはあるが二日目以降抜けてくれれば」。 

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