出走表詳細 松阪G3 レース情報

2025年01月25日の開催レース情報一覧へもどる

松阪競輪 万博協賛蒲生氏郷杯王座競輪

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

7R 出走表詳細(01月25日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

パワフル

S級特選

発走予定
13:40
投票締切
13:35
勝ち上がり条件
1着〜3着は特秀、4着〜6着は特選、7着〜9着は選抜へ

【誘導員】伊藤 裕貴 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 4 1 1 金子 幸央
栃 木/32/101
S2 逃 3.92 101.33 0 1 0 2 0 0 1 1 2 2 16.6 33.3 66.6
◎ 3 2 2 志田 龍星
岐 阜/27/119
S1 逃 3.92 106.56 5 15 6 6 1 0 6 7 2 15 20.0 43.3 50.0
▲ 3 3 3 五日市 誠
青 森/40/89
S1 追 3.92 104.51 7 0 0 0 10 1 8 3 6 15 25.0 34.3 53.1
5 4 4 戸田 洋平
岡 山/41/92
S2 追 3.92 98.82 5 1 0 1 4 2 2 5 3 14 8.3 29.1 41.6
注 4 5 河野 通孝
茨 城/41/88
S1 追 3.92 103.66 0 0 0 0 4 0 2 2 4 7 13.3 26.6 53.3
5 5 6 伊東 翔貴
福 島/34/100
S2 逃 3.92 98.33 3 5 1 4 2 0 4 3 3 20 13.3 23.3 33.3
○ 3 7 湊 聖二
徳 島/48/86
S1 追 3.92 107.58 2 0 0 0 4 0 1 3 2 7 7.6 30.7 46.1
5 6 8 桑名 僚也
埼 玉/27/119
S2 追 3.92 98.45 5 0 0 0 1 0 0 1 2 9 0.0 8.3 25.0
△ 5 9 坂本 周輝
青 森/33/100
S2 逃 3.92 98.82 0 4 1 2 1 0 3 1 2 17 13.0 17.3 26.0
並び予想
← 1自在 5追込 8追込 2押え先 7追込 4追込 6押え先 9追込 3追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

スピード抜群の志田。ここは叩いてしまえばマイペースの逃げとなる。車番的に組み立てやすい金子が第二ライン

天候 晴/風速 3.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
注 1 5 河野 通孝 12.2 差 金子に乗り
○ 2 7 湊 聖二 タイヤ差 12.5 差 番手前残り
3 6 伊東 翔貴 1/2車輪 11.9 踏み上げて
◎ 4 2 志田 龍星 タイヤ差 12.7 B 叩き逃げて
× 5 1 金子 幸央 1/2車身 12.4 S 中団捲追込
6 4 戸田 洋平 1/8車輪 12.5 先制3番手
△ 7 9 坂本 周輝 1/8車輪 11.8 伊東共倒れ
▲ 8 3 五日市 誠 1/8車輪 11.7 不発ライン
9 8 桑名 僚也 1/4車輪 12.2 前を追って

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
1,110円(6)
2
車
連
複
5=7
2,000円(9)
3
連
勝
複
5=6=7
28,320円(53)
ワ
イ
ド
5=6
4,020円(30)
5=7
460円(4)
6=7
2,190円(22)
単
4-5
2,830円(12)
単
5-7
5,570円(19)
単
5-7-6
171,820円(252)

戦い終わって

戦い終わって写真

 志田龍星が打鐘で伊東翔貴を叩き先行する。志田の番手湊聖二が援護からゴール前交わし頭も、3コーナーから仕掛けた金子幸央にスピードをもらった河野通孝が直線鋭く伸びて首位へ。
 一着の河野は「ジャンで叩きにいく作戦だったが、志田君のやる気が凄かったですね。ああいう展開になったら最後の直線勝負でも良かったのに、金子君が3コーナーから仕掛けてくれたのは嬉しかった。最後自分が伸びたと言うよりかは、湊さんが志田君を残しに行ってた分差せた感じ。練習での筋肉の疲労がまだ抜けきってなく、レースで疲労も溜まっていて、脚の方は重い。でも付いてて一杯って感じではないのでそこまで悪くはないと思う」。
 二着は志田を目標からゴール前伸びた湊。「スタートは風が強かったし、初手は前の方が有利だとみんな同じ事を思ってた感じ。金子君がジャンでもう少し抵抗するかと思ったが、スンナリだった。志田君が踏む距離が長くなると思ったが落ち着いてたし、2コーナーからの踏み上がりも凄かった。自分的に三日目が一番優しい展開になった。骨折明けの復帰戦だが少しづつ体のバランスとセッティングを合わせながら。最終日はもう少し良くなると思う」。

ページの先頭へ戻る