出走表詳細 四日市G3 レース情報

2024年11月10日の開催レース情報一覧へもどる

四日市競輪 泗水杯争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

11R 出走表詳細(11月10日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
富山中部

松浦奮起

S級特別優秀

発走予定
20:05
投票締切
20:00
賞金
1着:444,000円、2着:361,000円、3着:308,000円、4着:282,000円、5着:266,000円、6着:253,000円、7着:241,000円、8着:230,000円、9着:219,000円

【誘導員】下井 竜 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 松浦 悠士
広 島/33/98
SS 両 3.92 115.58 6 1 0 1 9 1 8 3 3 11 32.0 44.0 56.0
注 3 2 2 菊池 岳仁
長 野/24/117
S1 逃 3.92 107.52 8 11 2 3 1 0 2 4 1 14 9.5 28.5 33.3
3 3 3 近藤 保
千 葉/42/95
S1 追 3.92 106.48 6 0 0 1 7 1 6 3 5 13 22.2 33.3 51.8
▲ 3 4 4 飯野 祐太
福 島/40/90
S2 両 3.92 104.00 1 2 1 4 3 2 1 9 3 13 3.8 38.4 50.0
△ 2 5 小原 太樹
神奈川/36/95
S1 追 3.92 112.94 9 0 0 1 5 1 2 5 2 10 10.5 36.8 47.3
5 5 6 柴崎 俊光
三 重/40/91
S2 追 3.92 98.73 0 0 0 0 2 0 2 0 4 9 13.3 13.3 40.0
○ 2 7 村上 博幸
京 都/45/86
S1 追 3.92 113.00 4 1 0 0 4 2 3 3 5 8 15.7 31.5 57.8
4 6 8 鈴木 陸来
静 岡/28/117
S2 逃 3.93 99.88 3 7 4 0 0 0 2 2 2 11 11.7 23.5 35.2
× 2 9 佐々木 悠葵
群 馬/29/115
S1 両 3.92 113.59 2 9 3 6 3 0 8 4 1 9 36.3 54.5 59.0
並び予想
← 1自在 7追込 6追込 2押え先 9追込 4追込 8押え先 5追込 3追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

S班の松浦が奮起。村上−柴崎で続いて本線となるが、菊池に乗る佐々木は魅力だ。鈴木を利す小原−近藤もいい

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 9 佐々木 悠葵 11.8 捲 B
▲ 2 4 飯野 祐太 3/4車身 11.8 ク
○ 3 7 村上 博幸 3/4車身 11.6
△ 4 5 小原 太樹 3/4車身 11.5
5 3 近藤 保 3/4車輪 11.4
◎ 6 1 松浦 悠士 3車身 12.2
7 6 柴崎 俊光 1車身 11.6
注 8 2 菊池 岳仁 4車身 12.7 S
9 8 鈴木 陸来 5車身 12.6

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
350円(1)
2
車
連
複
4=9
550円(3)
3
連
勝
複
4=7=9
1,340円(6)
ワ
イ
ド
4=7
640円(8)
4=9
270円(3)
7=9
280円(4)
単
6-4
430円(1)
単
9-4
610円(2)
単
9-4-7
2,140円(3)

戦い終わって

戦い終わって写真

 菊池岳仁が突っ張り先行。最終バックから佐々木悠葵ー飯野祐太が番手捲りを決めて、ホームから仕掛けた松浦悠士を不発にしてのワンツー決着。
 佐々木は「菊池君はできたら突っ張り先行すると言っていた。ホームでは少し緩んだので来るだろうとは思いました。松浦さんが追上っぽい感じだったので、すかさず出るのではなく、ワンツーが決まるような仕掛けを意識して踏みました。あのようなレースで勝ち切れたのは収穫ですね。今回で分かったのは四日市は相性が悪い(苦笑)。競輪祭へ向けては、追い込んでやってきていたので、あとは疲れを取って調整する感じです」。
 飯野は「見ての通りのレースで、前が頑張ってくれました。菊池君には今回世話になったので、単騎というのはスジが違うかと思って3番手を固めた。ホームで仕掛けてくる松浦君は流石。自分の所に降りてくるかもと思っていたので、そこは集中していました。松浦君と一緒に走る事でその凄さが分かるし、自分に足りない所も分かる」。

ページの先頭へ戻る