出走表詳細 福井G3 レース情報

2018年07月21日の開催レース情報一覧へもどる

福井競輪 不死鳥杯

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

10R 出走表詳細(07月21日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
福井中部

必殺の捲り

S級

発走予定
15:18
投票締切
15:13
勝ち上がり条件
1着~3着は優秀、4~9着は2次予選

【誘導員】鷲田 佳史 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 10 1 1 村上 博幸
京 都/39/86
S1 追 3.92 114.28 4 0 0 2 9 2 9 4 4 12 31.0 44.8 58.6
× 9 2 2 木暮 安由
群 馬/33/92
S1 両 3.92 114.86 1 5 1 5 4 7 6 11 2 11 20.0 56.6 63.3
12 3 3 桑原 大志
山 口/42/80
SS 追 3.92 110.84 2 0 0 0 1 5 1 5 2 17 4.0 24.0 32.0
14 4 4 小林 大介
群 馬/40/79
S1 追 3.92 108.44 3 0 0 1 6 3 5 5 3 13 19.2 38.4 50.0
注 10 5 野原 雅也
福 井/24/103
S1 逃 3.92 109.33 1 15 3 9 1 1 7 7 1 12 25.9 51.8 55.5
16 5 6 室井 健一
徳 島/47/69
S1 追 3.92 106.08 0 0 0 0 3 5 2 6 2 15 8.0 32.0 40.0
◎ 8 7 山中 秀将
千 葉/32/95
S1 逃 3.92 115.59 0 8 0 12 0 0 8 4 1 10 34.7 52.1 56.5
△ 15 6 8 海老根 恵太
千 葉/40/86
S1 両 3.92 107.36 1 0 0 2 1 1 1 3 3 18 4.0 16.0 28.0
▲ 13 9 松浦 悠士
広 島/27/98
S1 両 3.92 109.70 3 2 0 5 5 1 6 5 4 16 19.3 35.4 48.3
並び予想
← 7まくり 8追込 2まくり 4追込 5逃げ 1追込 9まくり 3追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

好脚が揃い激戦だが、捲りの破壊力は山中が一番。追走は海老根だが、野原に託す村上、総合力高い木暮で力勝負になる。

天候 晴/風速 1.8m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 1 村上 博幸 11.4 差 S 巧追し鋭く
▲ 2 9 松浦 悠士 3/4車輪 11.1 差 追付き強襲
注 3 5 野原 雅也 1/4車輪 11.6 B HSカマシ
4 3 桑原 大志 1/4車輪 11.0 松浦を追い
× 5 2 木暮 安由 1/8車輪 10.8 外踏届かず
◎ 6 7 山中 秀将 1/4車輪 10.6 立遅れ後方
7 6 室井 健一 1車身 11.0 4角内突も
8 4 小林 大介 1/2車身 10.8 木暮と共倒
△ 9 8 海老根 恵太 1/8車輪 10.6 山中不発で

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
1,250円(8)
2
車
連
複
1=9
1,410円(7)
3
連
勝
複
1=5=9
1,440円(4)
ワ
イ
ド
1=5
350円(3)
1=9
470円(5)
5=9
970円(17)
単
1-6
2,120円(10)
単
1-9
2,210円(11)
単
1-9-5
6,780円(17)

戦い終わって

戦い終わって写真

 松浦悠士が打鐘でハナに立つと、打鐘の2センターから野原雅也が一気に巻き返して最終ホームで先頭に。野原が3番手以降を引き離して最終バックを通過すると、車間を空けていた村上博幸が抜け出した。
 「野原君の地元なので、お互いが勝ち上がろうと思っていた。二人で確定板に乗れて良かったです。状態的には疲れがありますね。夏バテ気味なのかな。野原君は良いタイミングで仕掛けてくれたし、1コーナーもカカっていました」
 懸命に前との車間を詰めた松浦が、直線で伸びて2着に食い込んだ。
 「野原君が強かったですね。自分が駆けようとしたら野原君が仕掛けてきていた。最大限自分のやれることはできたと思う。状態は引き続き良いですね」
 懸命に逃げた野原雅也が3着に踏み止まった。
 「良いタイミングで仕掛ける順番がきたので、仕掛けていきました。最後はタレてしまって、キツかったです。記念の優秀戦で走るのは初めてなので、挑戦者の立場で頑張りたい」

ページの先頭へ戻る