出走表詳細 奈良G3 レース情報

2026年02月08日の開催レース情報一覧へもどる

奈良競輪 春日賞争覇戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

10R 出走表詳細(02月08日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 町田 洋一
情報提供
競輪研究

近畿両者

S級特秀

発走予定
15:12
投票締切
15:07
賞金
1着:474,000円、2着:388,000円、3着:332,000円、4着:304,000円、5着:286,000円、6着:271,000円、7着:257,000円、8着:245,000円、9着:235,000円

【誘導員】野口 正則 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 4 1 1 福永 大智
大 阪/27/113
S1 逃 3.92 103.69 12 4 0 2 4 0 2 4 4 13 8.6 26.0 43.4
注 2 2 2 小川 勇介
福 岡/41/90
S1 追 3.92 111.14 0 0 0 0 6 5 5 6 2 9 22.7 50.0 59.0
× 3 3 3 佐々木 豪
愛 媛/29/109
S1 逃 3.92 105.88 0 6 1 1 1 0 2 1 2 13 11.1 16.6 27.7
4 4 4 渡邉 一成
福 島/42/88
S2 両 3.92 103.56 3 9 5 3 2 0 6 4 7 13 20.0 33.3 56.6
△ 3 5 川口 公太朗
岐 阜/36/98
S1 追 3.92 105.88 2 0 0 1 5 2 3 5 5 14 11.1 29.6 48.1
5 5 6 磯島 成介
青 森/26/115
S2 逃 3.92 97.95 4 10 3 1 3 0 3 4 2 14 13.0 30.4 39.1
◎ 3 7 山本 伸一
奈 良/42/101
S1 両 3.92 104.70 4 0 0 0 3 1 1 3 3 11 5.5 22.2 38.8
4 6 8 大洞 翔平
岐 阜/34/100
S2 追 3.92 101.15 6 0 0 5 2 5 2 10 0 15 7.4 44.4 44.4
▲ 3 9 諸橋 愛
新 潟/48/79
S1 追 3.92 108.57 3 0 0 0 4 1 1 4 6 11 4.5 22.7 50.0
並び予想
← 1先行 7追込 5追込 8追込 3押え先 2追込 9追上 6押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

福永は中部勢が付いてライン4車なら早めに仕掛けて出るか。番手山本の交わし。佐々木に乗る小川の突っ込みも

天候 曇/風速 1.6m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 9 諸橋 愛 9.9 差
◎ 2 7 山本 伸一 1/2車身 9.9 差
3 4 渡邉 一成 3/4車輪 10.1 S
× 4 3 佐々木 豪 1/2車身 9.8
注 5 2 小川 勇介 3/4車身 9.8
△ 6 5 川口 公太朗 1/2車身 10.0
○ 7 1 福永 大智 2車身 10.4
8 6 磯島 成介 1車輪 10.7 B
9 8 大洞 翔平 2車身 10.4

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
1,170円(7)
2
車
連
複
7=9
1,780円(7)
3
連
勝
複
4=7=9
4,130円(19)
ワ
イ
ド
4=7
860円(11)
4=9
860円(10)
7=9
530円(6)
単
6-5
4,430円(20)
単
9-7
8,940円(30)
単
9-7-4
71,820円(199)

戦い終わって

戦い終わって写真

 一度は下げた磯島成介だが、ホームガマシで渡邉一成と出切る。3番手から福永大智が巻き返しに出るも、渡邉が牽制。一瞬空いた内を単騎の諸橋愛が、すかさず掬って追い上げる。渡邉の番手捲りを諸橋が内から盛り返して1着。2着は福永マークから切り替え、直線伸びた山本伸一。

 諸橋は「一成の番手捲りに期待して北の後ろから。でも、下がったので、何とか前々に。体が勝手に反応してくれました。ようやく1着が取れた。年齢的にノーチャンスの展開では、勝てないことも多くなっている。チャンスの展開が巡ってきたときに、モノにできるようにに頑張りたい」
 山本は「1センターから福永がいい勢いで詰めて行ったけど、一成とハウスしていて、そこで内に諸橋さんに来られてしまった。最後は外じゃなくて一成の内に行くべきだった。外を行く自力の癖が残っている。4日間いいところなしだけど、反省や得るものは多かった」

ページの先頭へ戻る