出走表詳細 向日町G3 レース情報

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向日町競輪 開設72周年記念 平安賞

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11R 出走表詳細(09月25日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
競輪研究

SS底力

S級二予選

発走予定
16:02
投票締切
15:57
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】四宮 哲郎 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 2 1 1 清水 裕友
山 口/27/105
SS 逃 3.92 113.35 0 5 1 2 3 2 4 4 2 18 14.2 28.5 35.7
× 3 2 2 佐藤 友和
岩 手/39/88
S1 両 3.92 108.03 10 0 0 2 7 2 4 7 3 14 14.2 39.2 50.0
△ 3 3 3 河野 通孝
茨 城/39/88
S2 追 3.93 104.68 6 0 0 0 10 2 8 4 7 13 25.0 37.5 59.3
4 4 4 大塚 玲
神奈川/41/89
S2 追 3.92 102.13 5 0 0 0 9 4 7 6 3 14 23.3 43.3 53.3
○ 3 5 桑原 大志
山 口/46/80
S1 追 3.92 109.35 2 0 0 0 4 2 2 4 7 16 6.8 20.6 44.8
5 5 6 望月 一成
静 岡/26/111
S2 逃 3.93 96.21 2 15 3 2 1 0 6 0 3 14 26.0 26.0 39.1
▲ 3 7 筒井 敦史
岡 山/46/85
S1 追 3.92 106.23 9 0 0 0 4 3 3 4 8 19 8.8 20.5 44.1
5 6 8 中嶋 宣成
長 野/32/113
S2 逃 3.93 98.72 1 19 12 2 0 0 9 5 1 10 36.0 56.0 60.0
注 4 9 木村 弘
青 森/30/100
S2 逃 3.92 103.55 0 21 9 3 0 0 7 5 5 12 24.1 41.3 58.6
並び予想
← 1先行 5追込 7追込 6押え先 4追込 8押え先 3追込 9押え先 2追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

SS清水が強烈なスピードを披露して別線を撃破。同県の桑原が食い下がって対抗。強地脚の木村を利す佐藤の抜け出し単穴。

天候 晴/風速 0.9m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 清水 裕友 11.4 捲 7番手捲り
○ 2 5 桑原 大志 1/4車輪 11.3 ク 清水に迫る
▲ 3 7 筒井 敦史 1車身1/2 11.3 捲り3番手
× 4 2 佐藤 友和 1/8車輪 11.7 前団残って
5 4 大塚 玲 1/2車身 11.3 切替え続く
△ 6 3 河野 通孝 1/2車身 11.6 中団流込み
注 7 9 木村 弘 3車身 12.1 B 叩き捲られ
8 6 望月 一成 1/2車輪 11.7 叩かれ後手
9 8 中嶋 宣成 1車身 12.1 叩かれ一杯

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
160円(1)
2
車
連
複
1=5
170円(1)
3
連
勝
複
1=5=7
270円(1)
ワ
イ
ド
1=5
130円(1)
1=7
270円(3)
5=7
280円(4)
単
1-4
200円(1)
単
1-5
220円(1)
単
1-5-7
440円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後方になった清水裕友だが、力の違いで捲り切って人気に応える。「最後の決着が分かってなかったが、ライン3人で決めれて良かった。コマ切れで積極型が多かったから、ぐるぐると回るのかなと。自分は出たとこ勝負で。いつもならジャン過ぎの4コーナーで詰まった所で行けているが、疲れもあって後手になっている。反応は良くない。仕掛けてからは飲み込めるとは思った。最後の粘りがないのはいつもの事。前検から疲れを感じていて、その中で何とか耐えれている。残り2日も頑張りたい」。
 桑原大志がマークで山口ワンツー。「行ける所でしっかり行くとだけ。清水君との作戦はそれくらい。自分で何かできる訳ではないから、後ろに迷惑かけないよう連係を外さない事だけ。清水君は良い加速だった。初日はどうなるかと思ったが、今日は打って変わり道中から良くなった。多分離れだろうなという感じで、このまま何も触らずに準決へ。持っている力を全て出して抜きに行ったけど。しっかり連係してラインで決めるのが目標だったので、そこは良かった」。
 筒井敦史までラインで上位独占。「清水君が強いのは当たり前。加速が長い感じで後半の追走がきつく、自分は3着キープが精一杯。抜きに行った桑原さんは凄いなと。呼吸が合わなくてきつくなった。セッティングを修正したが、それがだめで元に戻す。記念の決勝は遠ざかっているから何とか」。

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