出走表詳細 岸和田G1 レース情報

2023年06月15日の開催レース情報一覧へもどる

岸和田競輪 高松宮記念杯競輪

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

3R 出走表詳細(06月15日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
競輪研究

波乱含み

西日本一次予選2

発走予定
11:30
投票締切
11:25
勝ち上がり条件
ポイント1位~9位は白虎賞、10位~36位は二次予選、その他は選抜へ

【誘導員】菊谷 信一 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 2 1 1 山口 拳矢
岐 阜/27/117
S1 逃 3.92 113.69 4 3 1 6 2 1 9 1 4 9 39.1 43.4 60.8
○ 2 2 2 小倉 竜二
徳 島/47/77
S1 追 3.92 112.78 2 0 0 0 7 3 4 6 4 9 17.3 43.4 60.8
注 3 3 3 伊藤 颯馬
沖 縄/24/115
S1 逃 3.92 109.16 7 18 8 6 0 1 3 12 4 12 9.6 48.3 61.2
3 4 4 伊藤 旭
熊 本/23/117
S2 逃 3.92 107.55 5 2 1 4 7 0 8 4 2 15 27.5 41.3 48.2
▲ 3 5 椎木尾 拓哉
和歌山/37/93
S1 追 3.92 107.91 3 1 0 2 5 1 5 3 3 14 20.0 32.0 44.0
3 5 6 稲毛 健太
和歌山/33/97
S1 逃 3.92 104.20 10 3 1 3 2 1 3 4 2 16 12.0 28.0 36.0
◎ 2 7 清水 裕友
山 口/28/105
S1 逃 3.92 113.63 1 7 1 8 2 0 5 6 1 7 26.3 57.8 63.1
3 6 8 瓜生 崇智
熊 本/28/109
S1 両 3.92 104.46 5 0 0 0 6 3 6 3 3 18 20.0 30.0 40.0
× 2 9 浅井 康太
三 重/38/90
S1 両 3.92 114.44 5 1 0 4 7 2 11 2 5 10 39.2 46.4 64.2
並び予想
← 6先行 5追込 1自在 9追込 7自在 2追込 4押え先 3追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

ダービーでV争いした山口と清水の対決も山口に元気なく清水が優勢。山口任せの浅井だが直近一番。折り合った九州作戦怖い

天候 曇/風速 0.9m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
注 1 3 伊藤 颯馬 11.1 捲 併せ番手捲
× 2 9 浅井 康太 3/4車身 11.0 ク 山口拳続く
3 8 瓜生 崇智 1/2車輪 11.1 番手捲追う
4 6 稲毛 健太 1/4車輪 10.8 S 7番手不発
○ 5 2 小倉 竜二 1/4車輪 10.9 目標が故障
▲ 6 5 椎木尾 拓哉 1車身 10.8 目標動けず
7 4 伊藤 旭 大差 12.5 B 後ろ引出す
△ 失 1 山口 拳矢 4番手捲上
◎ 故 7 清水 裕友 打鐘で故障

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
410円(1)
2
車
連
複
3=9
880円(4)
3
連
勝
複
3=8=9
1,670円(7)
ワ
イ
ド
3=8
460円(6)
3=9
290円(3)
8=9
960円(13)
単
3-6
880円(2)
単
3-9
1,850円(8)
単
3-9-8
6,100円(16)

戦い終わって

戦い終わって写真

 伊藤旭の先行で伊藤颯馬が番手捲り押し切り「旭が後ろから前々に踏むと言ってくれた。自分は付いて行って、彼がきつそうだったので出て行く感じに。他の仕掛けが遅くて、引き付けたけど山口拳矢さんのスピードが良かったから。自分は悪くないと思う。次は九州の先頭になると思うが、自分も残れるようにラインで決めたい」。
 中団から捲り上げた山口が失格。マークした浅井康太が2着に繰上り「前中団を取って後は拳矢君に任せていた。ポイント制でもあり、自分がシビアにというよりはライン形成を心掛けた走りに。最後は内に行っても良かったが、外で勝負しようと思っていたから遅れた。九州が2段駆けで厳しい展開。拳矢君が切っていれば変わったと思うが。伊藤旭君が後ろを引き出す競走をしたのが敗因。自分は現状維持。今後は脇本雄太君ら強い選手とどう戦えるか」。
 伊藤颯に続いた瓜生崇智が3着。「フリープランで2人に任せて頑張ってくれた。ピークにはまだまだで必死に付いていくだけ。初日はアクシデントがあったが、今日は付いて行けた。強いメンバーの中でこの着が取れて悪くないと思う」。

ページの先頭へ戻る