出走表詳細 岸和田G1 レース情報

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岸和田競輪 高松宮記念杯競輪

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6R 出走表詳細(06月15日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
競輪研究

新田本命

東日本一次予選2

発走予定
13:00
投票締切
12:55
勝ち上がり条件
ポイント1位~9位は青龍賞、10位~36位は二次予選、その他は選抜へ

【誘導員】表原 周 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 2 1 1 恩田 淳平
群 馬/33/100
S1 両 3.92 110.05 4 0 0 0 9 2 7 4 1 7 36.8 57.8 63.1
3 2 2 永澤 剛
青 森/37/91
S1 追 3.92 107.53 2 0 0 1 3 0 4 0 3 11 22.2 22.2 38.8
注 2 3 3 和田 真久留
神奈川/32/99
S1 両 3.92 111.85 2 2 1 1 6 4 8 4 0 9 38.0 57.1 57.1
▲ 3 4 4 松坂 洋平
神奈川/40/89
S1 逃 3.92 107.13 4 3 0 2 7 1 7 3 1 19 23.3 33.3 36.6
× 2 5 坂井 洋
栃 木/28/115
S1 逃 3.92 111.00 5 6 1 6 3 0 7 3 1 16 25.9 37.0 40.7
3 5 6 大石 剣士
静 岡/27/109
S1 逃 3.92 104.95 3 10 2 5 1 0 3 5 0 12 15.0 40.0 40.0
○ 2 7 和田 圭
宮 城/37/92
S1 追 3.92 113.66 4 0 0 0 14 4 10 8 6 6 33.3 60.0 80.0
3 6 8 木暮 安由
群 馬/38/92
S1 両 3.92 105.18 1 0 0 0 1 1 1 1 3 8 7.6 15.3 38.4
◎ 1 9 新田 祐大
福 島/37/90
SS 逃 3.92 116.65 4 7 2 9 3 0 7 7 3 9 26.9 53.8 65.3
並び予想
← 5先行 1追込 8追込 9押え先 7追込 2追込 6押え先 3追込 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

パワー、スピード共に新田が優勢。和田圭−永沢がサポートし東北勢が本線を形成へ。まとめて負かせば坂井の快速捲り。

天候 曇/風速 1.3m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 7 和田 圭 11.0 差 番手有利に
◎ 2 9 新田 祐大 1/8車輪 11.2 逃 B 押さえ先行
× 3 5 坂井 洋 3/4車輪 10.8 中団取り伸
4 2 永澤 剛 1/2車身 11.0 先制3番手
△ 5 1 恩田 淳平 1車身 10.8 S 前追込み策
注 6 3 和田 真久留 1/8車輪 10.8 目標共倒れ
7 6 大石 剣士 1車身 11.0 中団争いで
8 8 木暮 安由 1車身 10.9 位置悪くて
▲ 9 4 松坂 洋平 1車身1/2 10.9 不発ライン

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
220円(1)
2
車
連
複
7=9
220円(1)
3
連
勝
複
5=7=9
530円(2)
ワ
イ
ド
5=7
390円(6)
5=9
270円(2)
7=9
140円(1)
単
5-6
460円(2)
単
7-9
530円(2)
単
7-9-5
2,860円(7)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後ろ攻めの新田祐大が和田圭-永沢剛を連れて赤板過ぎに斬る。中団で坂井洋と大石剣士が併走となり、腹を括った新田がそままホームから踏み込み、ゴール前では和田圭がチョイ差し。
 絶好の展開をモノにした和田圭は「色々想定していたけど、新田に任せていた。打鐘で誰も来なかったし、新田も駆けそうな感じがあったので、自分はどこでダッシュをするかを見ていた。初戦は自分の調整不足もあったが感触は良い感じだった」。
 2着に粘った新田は「どこの位置を取っても皆が考えてることは一緒だと思ったし、あとはスタート次第でと。後ろを取った時点で先行になるとは思った。1戦1戦しっかり力を出し切る様に心がけている日本選手権では悔しい思いをしたので宮杯はという思いがある」。
 3着に伸びた坂井は「前か中団かで考えていた。流れた所で叩きに行こうと思ったけど厳しかったので、結果4コーナーからの仕掛けに。体の状態は良いけど、内容は反省ですね」。

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