出走表詳細 岸和田G1 レース情報

2024年06月11日の開催レース情報一覧へもどる

岸和田競輪 能支・万協 高松宮記念杯競輪 パールカップ

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

1R 出走表詳細(06月11日 初日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
競輪研究

豪快先行

東日本一次予選1

発走予定
10:45
投票締切
10:40
勝ち上がり条件
ポイント1位~9位は青龍賞、10位~36位は二次予選、その他は選抜へ

【誘導員】堀 僚介 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 北井 佑季
神奈川/34/119
S1 逃 3.92 115.00 1 13 10 2 0 0 7 5 2 7 33.3 57.1 66.6
2 2 2 山崎 芳仁
福 島/44/88
S1 両 3.92 110.86 2 2 0 2 5 0 5 2 4 11 22.7 31.8 50.0
注 2 3 3 宿口 陽一
埼 玉/40/91
S1 両 3.92 110.69 2 3 1 1 6 0 5 3 0 7 33.3 53.3 53.3
3 4 4 神山 拓弥
栃 木/37/91
S1 追 3.92 109.65 6 0 0 0 7 3 4 6 4 12 15.3 38.4 53.8
▲ 2 5 渡部 幸訓
福 島/40/89
S1 追 3.92 110.71 6 0 0 0 5 1 3 3 1 8 20.0 40.0 46.6
3 5 6 中田 健太
埼 玉/34/99
S1 追 3.92 108.35 7 0 0 0 7 3 5 5 4 17 16.1 32.2 45.1
△ 3 7 和田 健太郎
千 葉/43/87
S1 追 3.92 109.95 1 0 0 0 4 1 4 1 3 12 20.0 25.0 40.0
○ 3 6 8 鈴木 裕
千 葉/39/92
S1 両 3.92 109.00 1 1 0 0 4 0 3 1 0 14 16.6 22.2 22.2
× 1 9 吉田 拓矢
茨 城/29/107
S1 両 3.92 114.55 1 9 3 3 5 1 8 4 3 5 40.0 60.0 75.0
並び予想
← 1先行 8追込 7追込 2自在 5追込 3自在 6追込 9押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

期待枠「1の1」に入った北井が本命。総勢3人のライン構成も大きくガンガン逃げる。逆転あれば吉田か。宿口も虎視眈々。

天候 晴/風速 1.3m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 9 吉田 拓矢 11.1 差 追上北井交
◎ 2 1 北井 佑季 1/2車身 11.3 逃 B 後ろ敵逃粘
3 4 神山 拓弥 3/4車身 11.1 S 吉田拓付け
○ 4 8 鈴木 裕 大差 11.5 飛び付かれ
▲ 5 5 渡部 幸訓 2車身 11.3 殿尻交わし
注 6 3 宿口 陽一 微差 11.8 飛付追上遭
△ 7 7 和田 健太郎 1/2車輪 11.6 前が競負け
8 6 中田 健太 1車身1/2 11.9 絡まれ苦戦
9 2 山崎 芳仁 1/8車輪 11.6 蓋し捌かれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
170円(1)
2
車
連
複
1=9
340円(2)
3
連
勝
複
1=4=9
790円(2)
ワ
イ
ド
1=4
520円(8)
1=9
180円(1)
4=9
370円(4)
単
6-1
600円(2)
単
9-1
930円(3)
単
9-1-4
2,810円(8)

戦い終わって

戦い終わって写真

 令和6年能登半島地震復興支援競輪 大阪・関西万博協賛「第75回高松宮記念杯競輪」、「第2回パールカップ」初戦を白星で飾ったのは吉田拓矢。打鐘で宿口陽一を叩き先行した北井佑季をHSで追い上げて番手に嵌りG前交わし首位へ。
 一着の吉田は「後ろより前の方が良いと思ってたし、神山さんがスタートを取ってくれたので前受けに。後ろが北井さんだったし、赤板で一回踏んでペース上げた方が後ろがモツれるかなと。打鐘で仕掛けた時に北井さんに併されてヤバいなと思ったが、身体が無意識に反応してくれた。若干疲れはあるが一着が取れ気持ちに余裕は出来た。次走も一着が取れるようしっかり休みます」。
 二着は打鐘で先行した北井。「前が取れれば単純なレースが出来たと思うが、自分はスタートが遅いので。吉田君の突っ張りもあるなと思ったが緩んだ所を行こうと。ジャンで出切ってからゴールまでペースを考えて駆けたが、吉田さんが強かった。初日1Rの1番車で一着は取れなかったが、思い切ったレースは出来たと思う。あとはペース配分や最後の踏み直し等を考えて。今日より次走の方が良くなると思う」。
 三着は吉田をマークした神山拓弥。「吉田君が良い判断をしてくれた。本当はワンツーを決めたかったが、前の二人が強くて最後離れ気味になってしまった」。

ページの先頭へ戻る