出走表詳細 玉野G3 レース情報

2019年02月28日の開催レース情報一覧へもどる

玉野競輪 瀬戸の王子杯争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

3R 出走表詳細(02月28日 初日)

予想担当記者
赤競 小山 裕哉
情報提供
競輪毎日

ヤングパワー

一次予選

発走予定
11:44
投票締切
11:39
勝ち上がり条件
1、2位と3位の5名が二予Aへ3位6名と4位、5位の10名が二予B、以下選抜

【誘導員】高津 晃治 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 20 1 1 小沼 良
埼 玉/47/68
S2 追 3.92 98.72 1 0 0 0 5 1 3 3 3 16 12.0 24.0 36.0
◎ 13 2 2 竹内 翼
広 島/27/109
S2 逃 3.92 105.04 0 13 6 4 0 0 6 4 3 8 28.5 47.6 61.9
× 14 3 3 野田 源一
福 岡/40/81
S1 両 3.92 107.37 1 0 0 7 2 0 5 4 3 12 20.8 37.5 50.0
21 4 4 吉川 誠
神奈川/37/86
S2 逃 3.92 95.86 1 3 0 0 0 0 0 0 1 22 0.0 0.0 4.3
○ 17 5 佐々木 則幸
高 知/42/79
S1 追 3.86 104.55 1 0 0 0 3 2 3 2 2 13 15.0 25.0 35.0
27 5 6 遠澤 健二
神奈川/54/57
S2 追 3.92 90.27 0 0 0 0 0 0 0 0 0 18 0.0 0.0 0.0
▲ 20 7 福島 武士
香 川/33/96
S2 追 3.92 102.15 1 0 0 0 4 1 2 3 2 12 10.5 26.3 36.8
22 6 8 相川 永伍
埼 玉/35/95
S2 逃 3.92 94.00 0 7 0 2 0 1 1 2 1 24 3.5 10.7 14.2
注 21 9 山口 貴弘
佐 賀/35/92
S2 両 3.92 97.00 1 1 0 1 1 3 1 4 1 21 3.7 18.5 22.2
並び予想
← 4まくり 6追込 3まくり 9追込 2逃げ 5追込 7追込 8まくり 1追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

中国地区の大砲竹内が主導権を握れば、別線は簡単に巻き返せない。佐々木とのG前勝負が本線だが、野田の捲りは怖い。

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 5 佐々木 則幸 12.1 差 番手有利に
▲ 2 7 福島 武士 3/4車輪 12.0 ク 佐々木追い
◎ 3 2 竹内 翼 微差 12.2 B 鐘先行粘り
△ 4 1 小沼 良 3/4車輪 11.6 コース突も
× 5 3 野田 源一 1/2車輪 11.5 外強襲届ず
6 4 吉川 誠 3/4車身 11.4 8番手不発
7 8 相川 永伍 1/2車輪 11.9 中団取るも
注 8 9 山口 貴弘 1/2車輪 11.5 大勢のまま
9 6 遠澤 健二 大差 13.4 千切最後方

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
1,350円(5)
2
車
連
複
5=7
1,320円(5)
3
連
勝
複
2=5=7
460円(2)
ワ
イ
ド
2=5
180円(1)
2=7
390円(7)
5=7
320円(4)
単
4-5
1,860円(7)
単
5-7
1,970円(7)
単
5-7-2
3,620円(12)

戦い終わって

戦い終わって写真

 8番手から動いた野田源一に合わせて、相川永伍が上昇してハナに立つ。そこを竹内翼が打鐘で叩いて先行態勢に。4番手以降を突き放して軽快に逃げると、最後は番手の佐々木則幸が鋭く伸びて白星を挙げた。
 「(竹内が)ジャンからガンと踏んだから、大丈夫かなと思ったけど、全然大丈夫でしたね。やっぱり強かったです。いいタイミングでかけてくれて、踏めるところで踏んでくれました。僕は抜いただけですよ。余裕はあったんで、後ろが来たらけん制しようっていうのはありました。この(記念の)制度になってから初めてだったんで、どんなもんかなと思ってましたけど、よかったです」
 ライン3番手の福島武士は、竹内と佐々木の間のコースを踏んで2着に入った。
 「ノリ(佐々木)さんと勝負できたらなと思っていたんですけど、ちょっとコースが狭すぎましたね。前回(2月佐世保FI)が悪すぎたんで、今回からセッティングをガラッと変えました。感触は、前回から比べるとだいぶいいですね」
 別線を完封し、ラインを上位独占に導いた竹内翼が3着に粘った。
 「結構、長い距離になったんですけど、最後まで踏めました。踏んだ感触も悪くないです。2着に粘りたかったですけど、ラインで決まったんで」

ページの先頭へ戻る