出走表詳細 玉野G2 レース情報

2022年07月18日の開催レース情報一覧へもどる

玉野競輪 サマーナイトフェスティバル

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

7R 出走表詳細(07月18日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

スピード

S級特選

発走予定
17:52
投票締切
17:47
賞金
1着:536,000円、2着:447,000円、3着:373,000円、4着:339,000円、5着:322,000円、6着:307,000円、7着:292,000円、8着:278,000円、9着:266,000円

【誘導員】藤田 昌宏 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 2 1 1 中本 匠栄
熊 本/35/97
S1 両 3.92 110.26 4 1 0 1 6 3 4 6 5 11 15.3 38.4 57.6
× 2 2 2 坂井 洋
栃 木/27/115
S1 逃 3.92 110.30 2 9 5 6 3 0 8 6 1 16 25.8 45.1 48.3
◎ 2 3 3 太田 竜馬
徳 島/26/109
S1 逃 3.92 114.18 4 11 2 11 2 0 13 2 2 10 48.1 55.5 62.9
▲ 3 4 4 小原 太樹
神奈川/33/95
S1 追 3.92 109.04 2 1 0 0 7 1 5 3 2 13 21.7 34.7 43.4
○ 2 5 小倉 竜二
徳 島/46/77
S1 追 3.92 112.85 4 0 0 0 7 4 6 5 4 13 21.4 39.2 53.5
3 5 6 吉本 卓仁
福 岡/38/89
S2 両 3.92 105.68 0 0 0 3 2 1 5 1 1 13 25.0 30.0 35.0
4 7 小原 佑太
青 森/26/115
S1 逃 3.93 103.75 2 2 1 0 0 0 1 0 1 2 25.0 25.0 50.0
3 6 8 吉田 有希
茨 城/20/119
S2 逃 3.92 108.23 2 16 12 5 0 0 10 7 0 9 38.4 65.3 65.3
△ 1 9 菅田 壱道
宮 城/36/91
S1 両 3.92 114.66 0 1 0 2 1 0 2 1 0 0 66.6 100.0 100.0
並び予想
← 1自在 6追込 8押え先 2追込 3押え先 5追込 4自在 7押え先 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

太田のスピードが光る。混戦レースを捲って仕留めるか。吉田を使う坂井が単穴。小原佑に乗る菅田も最終最後は上位争い。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 2 坂井 洋 11.4 差
△ 2 9 菅田 壱道 3/4車輪 11.7 差
▲ 3 4 小原 太樹 1車身 11.3
注 4 1 中本 匠栄 1/2車身 11.6
5 8 吉田 有希 1/4車輪 11.7
○ 6 5 小倉 竜二 1/8車輪 11.6
7 7 小原 佑太 1車身 12.1 B
8 6 吉本 卓仁 1/2車輪 11.4
◎ 9 3 太田 竜馬 3/4車身 11.7

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
480円(2)
2
車
連
複
2=9
910円(4)
3
連
勝
複
2=4=9
3,580円(14)
ワ
イ
ド
2=4
650円(10)
2=9
400円(5)
4=9
1,090円(17)
単
2-6
940円(2)
単
2-9
1,690円(6)
単
2-9-4
12,580円(43)

戦い終わって

戦い終わって写真

 最終主導権握ったのは小原佑太。番手の菅田壱道が、3番手入った吉田有希の仕掛けを牽制して、直線でそのまま抜け出しを計るも、吉田に乗った坂井洋が勢い貰って直線突っ込んで勝利。「前取るとリスクが高いし、前以外からという作戦でした。打鐘でしっかりとフカしてくれたけど、小原君がすかさず来てスピード差が結構ありましたね。最終2コーナーで後ろ確認して誰か来てたら切り替えようとも思ったけど、来てなかったし有希も余力がありそうだったので、迎え入れました。そうしたらすかさず行ってくれて。自分は自力出してない分余裕があったので伸びてくれました。彼のおかげで1着が取れましたね。脇本さんみたいに捻じ伏せられるくらいの脚を付けられる様に、しっかりと練習して頑張って行きます」。
 2着の菅田は「前からだとカマしになるし、誰も出なければ前からという話をしてたんですよ。前になってしまったけど、小原君は腹括ってましたね。ホームくらいからでも良いと思ったが、すかさず打鐘で行くのはさすが。自分は番手の仕事をと思ってたけど、先行争いが壮絶だったし、小原君も売り切れ気味だったので踏ませて貰いました。3日間は余裕な所もあってレース勘も問題なさそうですね。次の函館記念に向けて仕上げて行きたい」。

ページの先頭へ戻る