出走表詳細 玉野G2 レース情報

2022年07月18日の開催レース情報一覧へもどる

玉野競輪 サマーナイトフェスティバル

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

11R 出走表詳細(07月18日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

快速決戦

ガールズ決勝

発走予定
19:55
投票締切
19:50
賞金
1着:2,810,000円、2着:1,214,000円、3着:791,000円、4着:523,000円、5着:462,000円、6着:401,000円、7着:342,000円

【誘導員】櫻井 太士 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 1 1 1 尾方 真生
福 岡/23/118
L1 両 3.77 56.95 0 16 7 12 2 0 20 1 0 3 83.3 87.5 87.5
▲ 1 2 2 山原 さくら
高 知/29/104
L1 両 3.77 56.82 0 18 4 19 4 0 24 3 1 0 85.7 96.4 100.0
◎ 1 3 3 佐藤 水菜
神奈川/23/114
L1 両 3.79 58.16 0 2 1 5 0 0 6 0 0 0 100.0 100.0 100.0
注 1 4 4 太田 りゆ
埼 玉/27/112
L1 両 3.79 56.66 0 2 1 4 0 0 5 0 0 1 83.3 83.3 83.3
△ 1 5 5 鈴木 美教
静 岡/27/112
L1 両 3.77 55.56 0 12 7 8 1 3 11 8 2 4 44.0 76.0 84.0
1 6 6 吉川 美穂
和歌山/29/120
L1 両 3.77 55.36 2 3 1 8 5 2 12 4 3 3 54.5 72.7 86.3
○ 1 7 児玉 碧衣
福 岡/27/108
L1 両 3.77 57.53 0 14 5 20 1 0 23 3 0 0 88.4 100.0 100.0
並び予想
← 1先行 2カマシ 5自在 3自在 4まくり 7カマシ 6自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

世界相手に目覚ましい成長を遂げる佐藤が本命。フェスティバル初Vを狙う児玉や実戦見事な尾方、鈴木に、太田らも油断禁物

天候 雨/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 3 佐藤 水菜 11.9 逃 B
△ 2 5 鈴木 美教 3/4車身 11.7 差
▲ 3 2 山原 さくら 1/8車輪 11.8
○ 4 7 児玉 碧衣 1車身 11.9
× 5 1 尾方 真生 1/2車身 11.7
6 6 吉川 美穂 1/2車輪 11.8
注 7 4 太田 りゆ 2車身 12.0

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
未発売
2
車
連
複
3=5
1,150円(4)
3
連
勝
複
2=3=5
5,230円(15)
ワ
イ
ド
2=3
560円(8)
2=5
1,620円(17)
3=5
370円(4)
単
未発売
単
3-5
1,490円(5)
単
3-5-2
14,190円(40)

戦い終わって

戦い終わって写真

 いよいよ迎えたガールズ決勝。注目の佐藤水菜は早めの始動。打鐘4コーナーから最終ホームにかけてカマすとそのまま加速。急追する強豪振り切って、見事昨年のリベンジを果たした。「率直に1周逃げ切れたので嬉しいです。前に児玉さん、尾方さんと強い自力型がいたので、尾方さんより前に出ようと思ってて、残り1周行かないなら仕掛けにくいタイミングで先に行こうと。前に出てからは人の動きを見るというよりも、自分のタイミングで踏めてるアドバンテージがあったし、もう前だけ見て踏みました。後ろに強い自力選手が来て並ばれても直線抜かれない様にと、自分の得意な一つでもある走りが出来ましたね。自分は雨だとバンクが軽いと思っててそのアドバンテージもあったと思う。3日間は日に日に緊張感が増して、眠れない日々が続いたけど、気持ちで乗り切ろうと、後は優勝の事だけ考えてました。3日制でコンディションを整える時間があったので、それにも助けられましたね。去年の自分と大きく違うのはアジアチャンピオンという称号を背負ってるので、大きな責任感が生まれて負けられない、勝たないといけないという思いが出てきたのが大きな違い。今後は予定されてるレースが少ないんですが、色んな戦法が出来る選手を目指して、お客さんに色んな私を見て貰える様に、目で見て分かる成長を見せられる様に頑張って行きたい」。
 番手に飛び付いて絶好展開かと思われたが、中割られて3着となった山原さくらは「頑張って抜きに行こうと思ったけど、脚がサンカクになってしまって…。サンカクになるとはこういう事なんだろうなという感じでした(苦笑)。また頑張ります」。

ページの先頭へ戻る