出走表詳細 玉野G3 レース情報

2025年03月08日の開催レース情報一覧へもどる

玉野競輪 万博協賛 瀬戸の王子杯争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

12R 出走表詳細(03月08日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

首位接戦

S級準決勝

発走予定
16:30
投票締切
16:25
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着~6着は特秀、その他は特選へ

【誘導員】三宅 達也 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 松浦 悠士
広 島/34/98
S1 両 3.92 115.88 3 2 0 2 5 3 7 3 3 6 36.8 52.6 68.4
▲ 3 2 2 阿竹 智史
徳 島/42/90
S1 両 3.92 106.37 2 0 0 0 2 2 1 3 3 10 5.8 23.5 41.1
△ 3 3 3 恩田 淳平
群 馬/34/100
S1 追 3.92 107.62 4 0 0 0 6 2 6 2 2 17 22.2 29.6 37.0
3 4 4 真鍋 智寛
愛 媛/26/121
S2 逃 3.92 104.00 1 5 2 1 0 0 1 2 2 3 12.5 37.5 62.5
注 3 5 志智 俊夫
岐 阜/52/70
S1 追 3.92 106.50 2 0 0 1 4 0 3 2 2 12 15.7 26.3 36.8
5 5 6 児玉 慎一郎
香 川/50/76
S2 追 3.92 98.37 5 0 0 0 4 0 2 2 6 22 6.2 12.5 31.2
○ 3 7 取鳥 雄吾
岡 山/30/107
S1 逃 3.92 109.19 12 13 7 2 0 0 6 3 2 10 28.5 42.8 52.3
4 6 8 晝田 宗一郎
岡 山/25/115
S1 逃 3.92 101.41 1 9 2 2 1 0 2 3 6 13 8.3 20.8 45.8
× 1 9 吉田 拓矢
茨 城/29/107
S1 両 3.92 120.60 1 0 0 2 0 1 1 2 0 3 16.6 50.0 50.0
並び予想
← 8先行 7追込 1追込 9押え先 3追込 5追上 4押え先 2追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

晝田は責任重大。番手から踏み込む取鳥−松浦の中国ワンツーに期待したが、好調な吉田−恩田の一撃は五分だ。

天候 晴/風速 1.8m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 7 取鳥 雄吾 12.0 捲 B HS番手捲
◎ 2 1 松浦 悠士 1/4車輪 11.8 ク 取鳥ガード
× 3 9 吉田 拓矢 1車身 11.7 4角中割鋭
▲ 4 2 阿竹 智史 1車身 11.8 離れ捲上げ
注 5 5 志智 俊夫 1/8車輪 11.9 単騎中国続
6 6 児玉 慎一郎 1車輪 11.7 ライン共倒
△ 7 3 恩田 淳平 1車身1/2 11.9 S 吉田追内突
8 4 真鍋 智寛 大差 12.8 カマせずに
9 8 晝田 宗一郎 5車身 13.1 鐘前一気逃

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
180円(1)
2
車
連
複
1=7
170円(1)
3
連
勝
複
1=7=9
250円(1)
ワ
イ
ド
1=7
110円(1)
1=9
160円(2)
7=9
190円(3)
単
5-1
340円(1)
単
7-1
370円(2)
単
7-1-9
790円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 吉田拓矢は前受けを選択。赤板で中団の晝田宗一郎が睨みをきかせて真鍋智寛は後方待機。すると、晝田が飛び出して取鳥雄吾-松浦悠士を連れて先行。カマシに出た真鍋だが、後ろ2人は追えず1人に。その真鍋の仕掛けを確認した取鳥がホームで番手から発進し、松浦も車間を大きく空けて援護。自ら捲り上げる阿竹智史は止まって、松浦が懸命に踏み込むも取鳥が押し切って1着。2着は松浦、3着は中を割って伸びた吉田。
 取鳥は「全部、晝田君と松浦さんのおかげ。真鍋君が来たのが見えたので踏んだ。出てからは松浦さんがどうにかしてくれると思って、精一杯踏むだけでした。咳は続くけど、日に日に状態は良くなっている」
 2着の松浦は「真鍋君がドカンと来そうだったし、晝田君が上手だった。地元の雄吾を絶対に勝ち上がらせないと、と思って車間を斬ったけど、思ったより車間が空きすぎて交わせなかった。お客さんに迷惑をかけました。ただ、思ったよりも進まなかったので、セッティングを修正できれば」
 3着の吉田は「真鍋君が赤板で押さえに来なかったのは予想外。2コーナーで行けなかったのが悔しい。真鍋君の動きを見てしまった。連日、情けないレースが続いているし、関東の選手をして示しがつかないですね。脚の調子がいいだけに内容が…」

ページの先頭へ戻る