出走表詳細 玉野G2 レース情報

2025年07月18日の開催レース情報一覧へもどる

玉野競輪 サマーナイトフェスティバル

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

3R 出走表詳細(07月18日 初日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 道夫
情報提供
競輪毎日

格は浅井

一次予選

発走予定
16:05
投票締切
16:00
勝ち上がり条件
1着2着は二次予選Aへ、3着4着は二次予選Bへ、それ以外は選抜へ

【誘導員】筒井 敦史 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
3 1 1 近藤 保
千 葉/42/95
S1 追 3.92 107.31 4 1 1 0 6 4 6 5 3 18 18.7 34.3 43.7
× 2 2 2 河端 朋之
岡 山/40/95
S1 逃 3.93 110.03 7 12 3 6 0 0 6 3 3 15 22.2 33.3 44.4
△ 3 3 3 宿口 陽一
埼 玉/41/91
S1 両 3.92 108.57 1 0 0 0 5 0 5 0 2 13 25.0 25.0 35.0
4 4 4 川口 公太朗
岐 阜/35/98
S1 追 3.92 103.88 0 1 0 0 3 2 1 4 3 18 3.8 19.2 30.7
注 3 5 橋本 瑠偉
栃 木/30/113
S1 逃 3.92 106.29 1 11 5 7 3 0 10 5 0 9 41.6 62.5 62.5
5 5 6 格清 洋介
静 岡/30/111
S2 逃 3.93 96.33 2 4 1 2 2 0 4 1 1 18 16.6 20.8 25.0
◎ 2 7 浅井 康太
三 重/41/90
S1 両 3.92 114.34 11 0 0 2 6 5 7 6 6 10 24.1 44.8 65.5
▲ 4 6 8 隅田 洋介
岡 山/37/107
S1 両 3.92 103.58 9 1 0 0 1 2 1 2 2 20 4.0 12.0 20.0
○ 2 9 皿屋 豊
三 重/42/111
S1 逃 3.92 112.36 3 6 1 4 1 0 3 3 6 10 13.6 27.2 54.5
並び予想
← 2先行 8追込 6押え先 1追込 9押え先 7追込 4追込 5押え先 3追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

同県皿屋の捲りカマシに乗り浅井が確かなタテを披露。地元勢河端−隅田の一撃も痛快。橋本−宿口の反撃にも注

天候 曇/風速 0.9m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 9 皿屋 豊 11.1 捲 B急追捲り
◎ 2 7 浅井 康太 1/2車身 11.0 ク S 皿屋マーク
3 4 川口 公太朗 1/2車身 10.9 三重勢続き
4 1 近藤 保 3/4車輪 10.7 格清続追込
× 5 2 河端 朋之 1車身1/2 11.7 B カマシ裸に
6 6 格清 洋介 3/4車輪 11.0 叩き叩かれ
△ 7 3 宿口 陽一 微差 10.6 橋本瑠共倒
注 8 5 橋本 瑠偉 1車身1/2 10.8 8番手置れ
▲ 9 8 隅田 洋介 2車身 11.8 河端に切れ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
290円(1)
2
車
連
複
7=9
320円(1)
3
連
勝
複
4=7=9
880円(2)
ワ
イ
ド
4=7
320円(3)
4=9
960円(15)
7=9
180円(1)
単
6-5
1,140円(6)
単
9-7
1,580円(5)
単
9-7-4
5,690円(14)

戦い終わって

戦い終わって写真

 赤板過ぎから橋本瑠偉、次いで格清洋介が切り、打鐘から皿屋豊が出る。鐘過ぎ4コーナーから河端朋之が一気にカマすが、番手の隅田洋介が離れる。バックから皿屋が巻き返して1着。2着は浅井康太、3着は川口公太朗と中部ラインで独占した。

 皿屋は「ライン3人で決まるのは嬉しいですね。できれば中団からが良かったけど、前からになったのでそこは腹をくくってと。河端君はスピードがあるので、前々に攻めないとと思って切りに行きました。隅田君が遅れていたけど、待っても仕方ないし追い付くか追いつかないかを見極めながら踏みました。夏は苦手なのでしんどかった。ウォーミングアップとかしっかりやっていかないと」。

 浅井は「皿屋さんの仕掛けのタイミングがバッチリでした。冷静に立ち回っていたし、しっかり中団も取ってくれて。自分はもう後ろで一杯でした。隅田君が離れていたのを察知して、すかさずでしたからね。ワンツーが決まったけど、もう少し差し込みたかったですね」。

 川口は「自分はとにかく三番手でしっかり付いていく事だけ考えてました。前回松戸の2日目に(ゴール後)落車して最終日も走ったけど、ケアを重点的にやってきたし、その辺は問題なかったです。前回の最終日よりは良い感じでした。道中は余裕もありました。ここから調子を上げていければ」。

ページの先頭へ戻る