出走表詳細 防府G3 レース情報

2024年11月01日の開催レース情報一覧へもどる

防府競輪 万博協賛 周防国府杯争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

5R 出走表詳細(11月01日 初日)

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
リズム

番手格上

S級一予選

発走予定
12:30
投票締切
12:25
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、その他は選抜へ

【誘導員】山崎 航 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 東口 善朋
和歌山/45/85
S1 追 3.92 108.52 2 0 0 0 5 0 4 1 2 12 21.0 26.3 36.8
× 4 2 2 月森 亮輔
岡 山/32/101
S2 両 3.92 103.33 12 3 1 5 2 4 5 7 4 14 16.6 40.0 53.3
▲ 4 3 3 藤田 周磨
埼 玉/27/117
S2 逃 3.92 99.69 0 10 2 3 0 0 1 4 3 15 4.3 21.7 34.7
△ 5 4 4 古賀 勝大
和歌山/33/115
S2 両 3.93 97.94 9 0 0 2 2 0 3 1 2 12 16.6 22.2 33.3
注 4 5 黒田 淳
岡 山/39/97
S2 追 3.92 100.09 1 0 0 1 3 0 3 1 6 12 13.6 18.1 45.4
6 5 6 横内 裕人
愛 媛/32/100
S2 両 3.92 94.92 0 3 1 1 0 0 1 1 3 20 4.0 8.0 20.0
4 7 三ツ石 康洋
徳 島/44/86
S2 両 3.92 99.44 3 0 0 2 2 1 3 2 7 17 10.3 17.2 41.3
5 6 8 松永 将
茨 城/43/89
S2 追 3.92 95.21 2 0 0 0 1 1 0 2 2 15 0.0 10.5 21.0
○ 3 9 大石 崇晴
大 阪/32/109
S1 逃 3.92 104.94 1 7 0 1 3 0 3 1 2 11 17.6 23.5 35.2
並び予想
← 2自在 5追込 9押え先 1追込 4追込 3押え先 8追込 6押え先 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

戦歴断然の東口が、大石を目標に首位突破。古賀が3番手で援護。前回優出した岡山コンビ、藤田絡みが穴の狙い

天候 雨/風速 0.3m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 3 藤田 周磨 9.9 差 内粘混戦掬
○ 2 9 大石 崇晴 1/2車身 10.2 逃 B もつれ逃粘
3 8 松永 将 1車身 9.9 混戦続いて
4 7 三ツ石 康洋 1/2車身 9.9 はぐれ切替
△ 5 4 古賀 勝大 3/4車身 10.1 併走外頑張
6 6 横内 裕人 1車輪 9.8 捨られ流込
注 7 5 黒田 淳 4車身 9.9 前接触煽受
× 8 2 月森 亮輔 大差 16.3 捲り妨害受
◎ 失 1 東口 善朋 牽制斜行し

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
2,800円(9)
2
車
連
複
3=9
7,760円(17)
3
連
勝
複
3=8=9
14,770円(32)
ワ
イ
ド
3=8
2,330円(19)
3=9
2,330円(19)
8=9
3,270円(23)
単
3-6
5,960円(16)
単
3-9
19,180円(32)
単
3-9-8
99,770円(144)

戦い終わって

戦い終わって写真

 ここで3連単10万円近くのビッグ配当が飛び出した。大石崇晴が早めの巻き返しで藤田周磨を叩き切る。その3番手に藤田が粘って隊列が短くなった処を月森亮輔-黒田淳の岡山コンビが仕掛けるが東口善朋の斜行で金網近くまで飛ばされ不発。捌いた藤田が踏み込んで頭まで。大石が粘りに粘り2着。東口が続く形も失格で松永将が3着に繰り上がった。
 1着の藤田は「スタート牽制が入り、前を取ろうとも思ったが、前からの作戦は全くなかったので後ろから。大石さんが流していたし、引けずに3番手に粘った。捌いて捲りに行くのが理想。今日は展開に恵まれただけ。明日は力を出し切る競走がしたい」。
 逃げ粘った大石は「スタートは前中団から。仕掛ける時にもっと余裕が欲しかったが、少し焦ってしまいました。そこからは自分のペースで。バンクは重く感じた。状態は悪くないですね」。
 繰り上がりの松永は「後ろだけは避けたかったけど…。自分はしっかり藤田君に付いて行くことを考えていました。余裕は全くなかったが、食らいつけてよかったです。競走が詰まっているけど、ケアをしているので大丈夫です」。

ページの先頭へ戻る