出走表詳細 高松G3 レース情報

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高松競輪 万博協賛 玉藻杯争覇戦

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2R 出走表詳細(02月02日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

得点上位

S級一般

発走予定
11:01
投票締切
10:56
賞金
1着:208,000円、2着:173,000円、3着:144,000円、4着:133,000円、5着:124,000円、6着:116,000円、7着:111,000円、8着:107,000円、9着:104,000円

【誘導員】戸田 康平 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 5 1 1 金ヶ江 勇気
佐 賀/28/111
S2 逃 3.92 96.51 3 5 3 1 2 2 3 5 2 24 8.8 23.5 29.4
▲ 6 2 2 三浦 雄大
宮 城/38/98
S2 追 3.92 92.10 0 0 0 1 2 3 2 4 2 13 9.5 28.5 38.0
6 3 3 大瀬戸 潤一郎
広 島/42/95
S2 追 3.92 94.72 6 1 0 0 0 1 0 1 9 28 0.0 2.6 26.3
6 4 4 鷲見 逸喜
岐 阜/47/79
S2 追 3.92 91.42 1 0 0 0 3 2 3 2 3 11 15.7 26.3 42.1
× 6 5 西田 大志
福 岡/34/98
S2 追 3.92 91.53 3 0 0 0 5 2 4 3 3 19 13.7 24.1 34.4
7 5 6 阿部 架惟都
宮 城/25/115
S2 逃 3.92 89.33 2 13 6 0 0 0 5 1 2 10 27.7 33.3 44.4
注 5 7 連佛 康浩
岡 山/39/93
S2 追 3.93 95.09 5 0 0 0 0 2 0 2 5 25 0.0 6.2 21.8
△ 6 6 8 和泉 尚吾
愛 媛/28/117
S2 逃 3.92 90.04 6 9 2 4 0 0 4 2 4 15 16.0 24.0 40.0
◎ 3 9 原井 博斗
福 岡/29/115
S2 追 3.92 104.44 3 0 0 0 7 2 4 5 3 13 16.0 36.0 48.0
並び予想
← 1先行 9追込 5追込 6押え先 2追込 4追上 8押え先 7追込 3追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

3度目の正直。金ヶ江目標から原井が今日こそ決める。西田が3番手。和泉−連佛の一発や阿部利す三浦の浮上も

天候 曇/風速 0.4m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 原井 博斗 11.9 捲
× 2 5 西田 大志 3/4車身 11.8 ク
注 3 7 連佛 康浩 3/4車輪 12.2
4 3 大瀬戸 潤一郎 1/2車輪 12.1
△ 5 8 和泉 尚吾 1/8車輪 12.4 B
6 6 阿部 架惟都 タイヤ差 11.7
▲ 7 2 三浦 雄大 1/8車輪 11.6 S
8 4 鷲見 逸喜 1車身 11.6
○ 故 1 金ヶ江 勇気

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
420円(2)
2
車
連
複
5=9
470円(2)
3
連
勝
複
5=7=9
1,800円(5)
ワ
イ
ド
5=7
870円(12)
5=9
240円(3)
7=9
230円(2)
単
6-4
460円(2)
単
9-5
600円(2)
単
9-5-7
2,910円(4)

戦い終わって

戦い終わって写真

 斬って斬ってで中四国勢が先制。鐘で中団を確保しようと九州勢が追い上げると阿部架惟都と金ヶ江勇気の自転車が接触、金ケ江は車体故障し退避。金ヶ江マークの原井博斗が車間を詰めて中団を確保した。最終バック過ぎから腹を括った原井が捲り追い込みを仕掛けると前団を捉えて1着ゴール。2着には原井を追走した西田大志。3着は逃げた和泉尚吾の番手を回った蓮佛康浩が入った。
 1着の原井は「金ヶ江がいなくなって、どうしようと悩みましたよ。中団は確保できたし後ろに大志さんもいたから仕掛けようと。でも、決まり手が頭をよぎって仕掛けが遅れました。ワンツーが決まって良かったです。初日から調整ミスして離れたりしていた。追い込んで練習してきたのもあると思うけど、上で戦おうと考えると脚力アップのためにはこれをやっていかないと」。
 2着の西田は「もう博斗の後輪しか見ていなかった。博斗は落ち着いていましたね。仕掛けた時も、僕が離れていないか後ろを確認して踏んでいました。気遣ってくれました。久々に連に絡むことができたし、自分にできる事を一個ずつやっていくしかないですね」。

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