出走表詳細 小松島G3 レース情報

2018年07月05日の開催レース情報一覧へもどる

小松島競輪 阿波おどり杯争覇戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

8R 出走表詳細(07月05日 初日)

予想担当記者
赤競 小山 裕哉
情報提供
ミナミ出版

本命決着

S級

発走予定
14:10
投票締切
14:05
勝ち上がり条件
1着~4着は2次予選、以下は選抜

【誘導員】久米 良 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 20 1 1 酒井 拳蔵
大 阪/22/109
S2 逃 3.92 98.33 1 7 0 2 1 0 2 1 1 13 11.7 17.6 23.5
× 18 2 2 松岡 孔明
熊 本/36/91
S2 両 3.92 103.00 1 1 1 1 3 0 4 1 2 10 23.5 29.4 41.1
20 3 3 佐藤 真一
東 京/43/79
S2 追 3.92 100.91 0 0 0 0 1 3 0 4 4 16 0.0 16.6 33.3
20 4 4 成松 春樹
佐 賀/32/93
S2 逃 3.93 95.64 0 8 1 1 1 0 1 2 0 11 7.1 21.4 21.4
○ 19 5 山田 義彦
埼 玉/32/92
S1 両 3.92 102.10 3 0 0 0 2 1 2 1 2 16 9.5 14.2 23.8
24 5 6 渡辺 十夢
福 井/38/85
S2 追 3.93 94.77 1 0 0 1 4 0 2 3 1 4 20.0 50.0 60.0
◎ 10 7 鈴木 謙太郎
茨 城/33/90
S2 逃 3.92 109.61 0 13 11 9 0 1 14 7 0 5 53.8 80.7 80.7
注 23 6 8 松尾 透
福 岡/33/96
S2 追 3.92 95.54 1 0 0 1 0 0 1 0 2 19 4.5 4.5 13.6
△ 21 9 松村 友和
大 阪/38/88
S2 追 3.93 100.43 2 0 0 0 1 0 0 1 6 17 0.0 4.1 29.1
並び予想
← 7まくり 5追込 3追込 1まくり 9追込 6追込 4逃げ 2追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

予選の鈴木は圧巻の勝率で敵無し状態。ワンツーある山田が続き本命車券。機動型で並ぶ九州勢が不気味で松岡を単穴視。

天候 曇/風速 2.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 9 松村 友和 12.0 差 番手で絶好
○ 2 5 山田 義彦 3/4車輪 11.6 差 3角切替鋭
× 3 2 松岡 孔明 1/2車身 11.9 鈴木張外伸
4 6 渡辺 十夢 1/8車輪 12.0 前に続くも
5 3 佐藤 真一 1/4車輪 11.6 山田を追い
▲ 6 1 酒井 拳蔵 1/2車身 12.2 B 4角迄粘り
注 7 8 松尾 透 1車輪 11.8 山田割込れ
8 4 成松 春樹 1/8車輪 12.1 叩れ捲出も
◎ 9 7 鈴木 謙太郎 1車身1/2 12.1 捲り張られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
3,570円(9)
2
車
連
複
5=9
6,540円(17)
3
連
勝
複
2=5=9
7,860円(18)
ワ
イ
ド
2=5
460円(5)
2=9
1,210円(15)
5=9
940円(8)
単
6-4
9,820円(25)
単
9-5
21,260円(33)
単
9-5-2
124,230円(166)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘で酒井拳蔵が飛び出すと、成松春樹が中団、人気の鈴木謙太郎は7番手に置かれて一列棒状で最終ホームを通過。鈴木が後方から仕掛けるも車の進みはイマイチ。バックから成松もまくり出るが、2センターで勢いは止まる。4コーナーを絶好のハコで迎えた松村友和が楽々抜け出した。
 「酒井君を残したかったけど、鈴木君が強すぎるから一気にまくられてしまうと思って…。酒井君を残せるかどうか微妙だったし、判断も難しかったです。脚の感じは良くないですね、ナイター疲れがあるのかも」
 直線の真ん中を伸びた山田義彦が2着に食い込んだ。
 「リカバリーできて良かった。鈴木さんが仕掛けてくれたので、展開一本ですね。(鈴木も)タイミングを相当狂わされたし、自分も1コーナーで一回バックを踏んだ。でも最後もしっかり踏めているので、脚の感じは戻ってきています」
 3着には大外を伸びた松岡孔明が入った。
 「人の後ろだったので余裕はありました。鈴木君を合わせながら踏むことができました。成松君ももう少し4コーナーの所で我慢していればまくり切ったと思うんですけどね」

ページの先頭へ戻る