出走表詳細 小松島G3 レース情報

2024年07月04日の開催レース情報一覧へもどる

小松島競輪 能支・万協 阿波おどり杯争覇戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

3R 出走表詳細(07月04日 初日)

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

別線一考

S級一予選

発走予定
11:42
投票締切
11:37
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】伊藤 大彦 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 3 1 1 萩原 孝之
静 岡/46/80
S2 追 3.92 104.17 7 0 0 0 5 3 2 6 2 13 8.6 34.7 43.4
○ 3 2 2 北村 信明
徳 島/38/93
S2 追 3.92 104.00 0 0 0 0 0 1 0 1 1 1 0.0 33.3 66.6
× 4 3 3 藤田 勝也
和歌山/35/94
S1 追 3.92 103.94 5 0 0 0 7 0 6 1 4 10 28.5 33.3 52.3
5 4 4 二藤 元太
静 岡/40/95
S2 追 3.92 98.86 1 0 0 0 1 0 1 0 6 15 4.5 4.5 31.8
◎ 3 5 佐々木 豪
愛 媛/28/109
S1 逃 3.92 106.24 0 5 1 4 1 1 6 1 0 18 24.0 28.0 28.0
7 5 6 島野 浩司
愛 知/55/62
S2 追 3.92 87.18 0 0 0 0 2 0 1 1 2 7 9.0 18.1 36.3
▲ 4 7 木村 佑来
宮 城/22/119
S2 逃 3.92 99.21 15 16 6 0 0 0 2 4 3 14 8.6 26.0 39.1
6 6 8 大瀬戸 潤一郎
広 島/42/95
S2 追 3.92 92.08 6 0 0 0 8 2 6 4 4 10 25.0 41.6 58.3
注 4 9 貴志 修己
和歌山/28/117
S1 逃 3.92 101.64 6 16 5 3 0 2 1 9 4 12 3.8 38.4 53.8
並び予想
← 7先行 1追込 4追込 5押え先 2追込 8追込 9押え先 3追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

佐々木が強烈な捲りカマシで他派一蹴。復帰戦でも地元北村が巧追し四国本線。貴志−藤田や木村−萩原が果敢にアタック。

天候 晴/風速 1.8m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 7 木村 佑来 11.2 捲 中団2角捲
× 2 3 藤田 勝也 4車身 11.4 差 捲れ貴志交
△ 3 1 萩原 孝之 1車輪 11.4 絡み離れ乍
注 4 9 貴志 修己 1/2車輪 11.7 B 突張り先行
◎ 5 5 佐々木 豪 3/4車輪 11.3 叩ず捲れず
6 4 二藤 元太 1/4車輪 11.3 萩原に続き
7 6 島野 浩司 3/4車輪 11.5 和歌山勢続
○ 8 2 北村 信明 1/2車輪 11.3 後方内突も
9 8 大瀬戸 潤一郎 1/2車身 11.1 後方ライン

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=5
2,600円(10)
2
車
連
複
3=7
7,830円(16)
3
連
勝
複
1=3=7
5,060円(16)
ワ
イ
ド
1=3
780円(7)
1=7
850円(9)
3=7
2,210円(17)
単
5-3
16,730円(31)
単
7-3
17,440円(30)
単
7-3-1
64,830円(134)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前を取った貴志修己-藤田勝也-島野浩司の中近勢が佐々木豪の上昇に併せて赤板過ぎに突っ張る。一本棒となったが、鐘4角から再度、佐々木が仕掛けると中団で溜めていた木村佑来が併せて2角捲りを放ち、後続を引き離してゴール。萩原孝之は佐々木に絡まれて離れ、藤田が前残りの2着。立て直して伸びた萩原が3着入線。
 捲り快勝の木村は「中団からで、押さえに行った上を叩く作戦だったけど予定とは違った。もう少し早く踏めていれば良かった。先行で勝ち上がるのが理想だけど、捲りでもしっかり出し切れたし、1着で嬉しい」。
 2着の藤田は「車番が悪いし、前か後ろの二択だったが、やる事は一緒なので前から。後ろからの仕掛けが遅く、貴志君が駆けさせられる展開に。木村君の捲りはスピードが違った上に外を踏まれたので牽制出来なかった。貴志君と勝ち上がれて良かった」。
 凌いで3着の萩原は「初手は一番、良い並びになった。木村君が落ち着いていましたね。自分は降りて来た佐々木君に対応している時に踏まれて離れてしまったが、その後はしっかりと踏めているし、悪くはないと思う」。

ページの先頭へ戻る