出走表詳細 小松島G3 レース情報

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小松島競輪 能支・万協 阿波おどり杯争覇戦

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12R 出走表詳細(07月05日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

強力本線

S級二予選

発走予定
16:35
投票締切
16:30
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】木村 隆弘 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 清水 裕友
山 口/29/105
SS 逃 3.92 117.68 2 6 1 4 3 1 4 5 2 8 21.0 47.3 57.8
△ 3 2 2 佐々木 雄一
福 島/44/83
S1 追 3.93 106.18 1 0 0 0 6 1 4 3 3 17 14.8 25.9 37.0
▲ 4 3 3 貴志 修己
和歌山/28/117
S1 逃 3.92 101.64 6 16 5 3 0 2 1 9 4 12 3.8 38.4 53.8
4 4 4 今藤 康裕
岐 阜/38/99
S2 追 3.92 99.86 5 0 0 0 4 2 4 2 4 12 18.1 27.2 45.4
× 2 5 小倉 竜二
徳 島/48/77
S1 追 3.92 112.33 2 0 0 0 6 4 5 5 2 8 25.0 50.0 60.0
5 5 6 江守 昇
千 葉/49/73
S2 追 3.92 95.84 1 0 0 0 1 0 0 1 0 12 0.0 7.6 7.6
注 3 7 村田 雅一
兵 庫/40/90
S1 追 3.92 106.54 3 0 0 0 2 3 1 4 6 11 4.5 22.7 50.0
4 6 8 木村 佑来
宮 城/22/119
S2 逃 3.92 99.21 15 16 6 0 0 0 2 4 3 14 8.6 26.0 39.1
○ 3 9 阿竹 智史
徳 島/42/90
S1 両 3.92 109.90 2 0 0 0 4 2 4 2 4 11 19.0 28.5 47.6
並び予想
← 8先行 2追込 6追込 1押え先 9追込 5追込 3押え先 7追込 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

シリーズリーダーの清水が急所で弾丸捲りを放ち、地元勢阿竹−小倉と上位独占。果敢な目標得た佐々木や村田の浮上を一考。

天候 晴/風速 1.8m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 清水 裕友 11.3 捲 2角捲返し
× 2 5 小倉 竜二 3/4車身 11.2 ク 切替清水続
△ 3 2 佐々木 雄一 2車身 11.7 捲れ木村交
4 6 江守 昇 1車身 11.7 佐々木雄続
▲ 5 3 貴志 修己 2車身 11.8 中団入機逸
6 8 木村 佑来 4車身 12.4 B 鐘前逃捲れ
7 4 今藤 康裕 5車身 12.2 落車を避け
○ 落 9 阿竹 智史 絡み接触し
注 故 7 村田 雅一 絡み接触し

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
710円(2)
2
車
連
複
1=5
920円(2)
3
連
勝
複
1=2=5
3,710円(5)
ワ
イ
ド
1=2
430円(4)
1=5
240円(3)
2=5
1,550円(15)
単
1-4
1,380円(4)
単
1-5
1,380円(4)
単
1-5-2
9,240円(20)

戦い終わって

戦い終わって写真

 木村佑来が打鐘先行したが、中団が清水裕友と貴志修己でもつれた。貴志が4番手を取ったが清水が村田を強引にドカして5番手を確保。村田に接触した阿竹智史が落車する場面があったが、立て直して捲った清水が1着。前の落車を避けた小倉竜二がマークして2着。3着には木村の番手から抜け出した佐々木雄一が食い込んだ。
 清水は「木村君が先切りしそうだったので悩みました。木村君が流すと思ったので、打鐘で立ち遅れてしまったのは自分の判断ミス。それがなければ落車は起こらなかったはず。7番手には引けなかったので、ドカして取れたところから仕掛けようと思った。捲った感じは悪くない。調子は良くも悪くもという感じです」。
 小倉は「後ろに4番(今藤康裕)がいたので、しゃくられないように内を締めたところで阿竹が落車。たまたま避けられたと思う。2走したけどやっぱりキツい。まだ状態は戻っていないけど、なんとか二次予選を突破できて良かった。日に日に体が馴染んでくれればいいね」。
 佐々木は「先行の予定ではなかったけど、思いのほか中団がもつれてしまったので、そのまま駆けてくれたんだと思う。佑来とは相性が良いんですよね。状態は良くも悪くもという感じだし、準決勝も頑張るだけ」。

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