出走表詳細 高知G3 レース情報

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高知競輪 よさこい賞争覇戦

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12R 出走表詳細(04月06日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
福ちゃん出版社

激戦争覇

S級決勝

発走予定
16:18
投票締切
16:13
賞金
1着:5,600,000円、2着:3,497,000円、3着:2,328,000円、4着:1,548,000円、5着:1,411,000円、6着:1,276,000円、7着:1,154,000円、8着:1,050,000円、9着:963,000円

【誘導員】篠原 龍馬 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 2 1 1 犬伏 湧也
徳 島/29/119
SS 逃 3.92 114.40 3 14 9 2 0 0 9 2 5 6 40.9 50.0 72.7
◎ 1 2 2 眞杉 匠
栃 木/26/113
SS 逃 3.92 116.43 4 11 2 5 0 0 6 1 4 5 37.5 43.7 68.7
○ 1 3 3 脇本 雄太
福 井/36/94
SS 逃 3.92 117.25 0 2 1 4 1 0 4 2 1 5 33.3 50.0 58.3
2 4 4 小川 勇介
福 岡/40/90
S1 追 3.92 111.00 2 0 0 0 6 4 4 6 6 8 16.6 41.6 66.6
△ 2 5 松井 宏佑
神奈川/32/113
S1 逃 3.92 112.33 6 12 4 7 0 0 6 5 5 5 28.5 52.3 76.1
4 5 6 志村 太賀
山 梨/41/90
S2 追 3.92 102.40 6 0 0 1 6 1 4 4 5 10 17.3 34.7 56.5
▲ 3 7 清水 裕友
山 口/30/105
SS 両 3.92 109.57 1 1 0 1 2 1 3 1 1 9 21.4 28.5 35.7
2 6 8 渡部 幸訓
福 島/41/89
S1 追 3.92 110.58 3 0 0 0 5 0 3 2 5 8 16.6 27.7 55.5
注 2 9 山崎 賢人
長 崎/32/111
S1 逃 3.93 112.72 2 3 1 2 0 0 2 1 2 6 18.1 27.2 45.4
並び予想
← 1先行 7追込 2押え先 6追込 9押え先 4追込 5押え先 8追込 3まくり

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

眞杉の総合力を推すが、単騎でも脇本や犬伏−清水、松井−渡部に山崎ら錚々たる面々が鎬を削る。正に激戦だ。

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 7 清水 裕友 14.1 差
× 2 1 犬伏 湧也 1車身 14.3 逃 B
△ 3 5 松井 宏佑 1/8車輪 14.1
注 4 9 山崎 賢人 1/8車輪 14.1
5 8 渡部 幸訓 1/2車身 14.0
6 4 小川 勇介 3/4車輪 14.1
◎ 7 2 眞杉 匠 1/2車輪 14.0
8 6 志村 太賀 3/4車身 13.8 S
○ 9 3 脇本 雄太 3車身 13.8

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
1,340円(10)
2
車
連
複
1=7
1,410円(6)
3
連
勝
複
1=5=7
4,530円(18)
ワ
イ
ド
1=5
1,250円(18)
1=7
590円(9)
5=7
820円(13)
単
5-1
2,800円(16)
単
7-1
2,610円(11)
単
7-1-5
21,200円(84)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後ろ攻めの松井宏佑ー渡部幸訓が押さえ、その上を山崎賢人ー小川勇介が叩き、ペースアップしたホームで犬伏湧也ー清水裕友が仕掛け飲み込んだ。4角ハコ展開の清水が優勝。
 1着の清水は「犬伏君、雄吾(取鳥)と前で頑張ってくれた自力選手のおかげで優勝する事が出来ました。踏み出しが強烈で口が空きかけたし、付き切るまでは凄いスピードでキツかったです。後ろに松井(宏佑)君がいたけど、飲み込まれる様な感じではなかったですよ。今回4日間は徐々に調子が上がって行く様な感じでしたね。次の選手権まで時間があるので上げて行ける様に頑張りたい」。
 2着に残った犬伏は「裕友(清水)さんと一撃行けるところからと話していた。ホームで眞杉(匠)君は動かなかったから、踏み込んで行った。あそこは全力で踏んで、出切ってからは回す感じ。裕友さんとゴール前勝負だなと。四国の記念でいいとこを見せられたかな。初日の落車で腰を痛めてどうなることかと思ったけど、逆に気合が入った。帰ってしっかりとケアをします」。
 追い上げて3番手外併走から3着に入った松井は「後ろ攻めはキツかった。一回動いて(眞杉匠に)突っ張られないようにしたところで脚を使った。犬伏君が行ったから、スイッチして行けるところまでと。でも清水君がチラチラ見てきたので余裕がありそうだなと。出来ることはやれた。ダービーまで時間はあるので身体を作り直したい」。

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