出走表詳細 小倉G1 レース情報

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小倉競輪 朝日新聞社杯競輪祭

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7R 出走表詳細(11月23日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
コンドル出版社

連勝狙う

S級一次予選2

発走予定
18:11
投票締切
18:06
勝ち上がり条件
①13点②11点③9点④7点⑤6点⑥5点⑦4点⑧3点⑨2点

【誘導員】原田 礼 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 2 1 1 松岡 辰泰
熊 本/26/117
S1 逃 3.92 111.52 2 4 1 9 1 0 7 4 7 5 30.4 47.8 78.2
○ 2 2 2 神山 拓弥
栃 木/35/91
S1 追 3.92 111.40 11 0 0 1 9 2 9 3 5 16 27.2 36.3 51.5
× 2 3 3 小松崎 大地
福 島/40/99
S1 逃 3.92 114.00 2 5 2 5 4 1 10 2 4 12 35.7 42.8 57.1
3 4 4 山下 一輝
山 口/33/96
S1 追 3.92 108.51 6 0 0 0 3 7 2 8 3 18 6.4 32.2 41.9
◎ 1 5 郡司 浩平
神奈川/32/99
SS 逃 3.92 119.11 4 11 5 10 5 1 14 7 2 6 48.2 72.4 79.3
3 5 6 阿部 大樹
埼 玉/33/94
S1 両 3.92 104.11 2 4 0 0 3 0 1 2 5 18 3.8 11.5 30.7
△ 2 7 荒井 崇博
佐 賀/44/82
S1 両 3.92 112.88 3 2 0 4 4 0 5 3 1 10 26.3 42.1 47.3
3 6 8 原田 研太朗
徳 島/32/98
S1 逃 3.92 106.18 0 9 3 10 1 0 11 3 3 21 28.9 36.8 44.7
注 2 9 渡部 幸訓
福 島/39/89
S1 追 3.92 110.09 4 0 0 0 5 4 5 4 5 10 20.8 37.5 58.3
並び予想
← 1先行 7追込 5押え先 2追込 6追込 3押え先 9追込 8押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

落車明けも何のその。郡司が幸先良く1着発進。再度威力ある仕掛けで連勝へ。神山がマーク対抗だが。小松崎の力量も十分。

天候 雨/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
注 1 9 渡部 幸訓 11.6 差 番手抜出し
◎ 2 5 郡司 浩平 タイヤ差 11.4 捲 煽避け捲上
○ 3 2 神山 拓弥 1/2車身 11.4 捲りマーク
△ 4 7 荒井 崇博 1/2車輪 11.5 目標動けず
× 5 3 小松崎 大地 1/4車輪 11.8 B 叩き末甘く
6 6 阿部 大樹 1/4車輪 11.3 捲り3番手
7 4 山下 一輝 1車身 11.6 S 前不発切替
▲ 8 1 松岡 辰泰 1/2車身 11.8 仕掛け逸し
9 8 原田 研太朗 大差 13.3 出切ず飛ぶ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
460円(2)
2
車
連
複
5=9
1,230円(4)
3
連
勝
複
2=5=9
1,350円(6)
ワ
イ
ド
2=5
150円(1)
2=9
880円(15)
5=9
330円(4)
単
6-4
1,640円(6)
単
9-5
5,770円(15)
単
9-5-2
30,620円(73)

戦い終わって

戦い終わって写真

 四分戦のレース。赤板過ぎに斬った松岡辰泰を打鐘過ぎに小松崎大地が叩いて主導権。ホームで三番手が松岡と原田研太朗で併走になり松岡が三番手奪取も、後方2角から郡司浩平が巻き返す。小松崎マークの渡部幸訓が郡司をけん制しつつ抜け出して1着。渡部は「小松崎さんがいいポイントで仕掛けてくれました。後ろの原田君の動き、郡司君が外々から来てるのも見えてて、郡司君が来る前に(小松崎が)コーナーに入ってくれれば自分達で決まると思ったんですけどね。状態は二日目の方が良かったと思うけど、セッティングがマッチしてないので調整したい」。
 2着の郡司は「赤板の所はイメージしてた展開と違ったけど、要所要所の判断はできてると思うし、悪くはないと思います。一日休んで走れるんで、良い流れで臨めると思います。あとはセッティングを煮詰めたり、シューズのサンを調整したりして」。
 3着には郡司マークの神山拓弥が入る。「郡司君の番手は記憶が正しければ二度目。たぶん彼がSSに上がる前だったと思うんですけどね。最後は内にも荒井(崇博)さんが居たしきつかったけど、死にそうな位な感じで踏んでました。初日は伸びず力不足だったけど、初日よりはしっかり走れたと思います」。

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