出走表詳細 久留米G3 レース情報

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久留米競輪 第31回中野カップレース

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12R 出走表詳細(07月01日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
コンドル出版社

プライド

S級決勝

発走予定
16:20
投票締切
16:15
賞金
1着:5,600,000円、2着:3,497,000円、3着:2,328,000円、4着:1,548,000円、5着:1,411,000円、6着:1,276,000円、7着:1,154,000円、8着:1,050,000円、9着:963,000円

【誘導員】紫原 政文 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 郡司 浩平
神奈川/34/99
SS 両 3.92 118.61 5 6 2 12 8 0 15 7 1 8 48.3 70.9 74.1
× 2 2 2 取鳥 雄吾
岡 山/30/107
S1 逃 3.92 112.93 12 15 6 11 0 0 10 7 2 10 34.4 58.6 65.5
△ 2 3 3 南 修二
大 阪/43/88
S1 追 3.92 112.40 3 1 0 2 6 3 6 5 3 12 23.0 42.3 53.8
2 4 4 三谷 将太
奈 良/39/92
S1 追 3.92 111.60 0 1 1 0 9 4 6 8 3 13 20.0 46.6 56.6
○ 1 5 和田 真久留
神奈川/34/99
S1 両 3.92 115.20 4 2 1 8 5 2 9 7 4 6 34.6 61.5 76.9
▲ 3 5 6 北津留 翼
福 岡/40/90
S1 逃 3.93 108.39 5 11 8 5 0 0 5 8 2 14 17.2 44.8 51.7
注 1 7 松本 貴治
愛 媛/31/111
S1 両 3.92 114.90 1 4 2 4 3 1 7 3 3 8 33.3 47.6 61.9
1 6 8 太田 海也
岡 山/25/121
S2 逃 3.92 115.91 7 16 10 7 0 0 12 5 1 5 52.1 73.9 78.2
2 9 和田 圭
宮 城/39/92
S1 追 3.92 112.31 3 0 0 0 5 2 5 2 2 10 26.3 36.8 47.3
並び予想
← 1自在 5追込 6押え先 9追込 3自在 4追込 8押え先 2追込 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

今節唯一のS班でもある郡司。ここは格上のプライドでレースに臨む。中四国作戦は強力で取鳥からも買える。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 3 南 修二 11.1 差
2 8 太田 海也 3/4車身 11.5 逃 B
× 3 2 取鳥 雄吾 2車身 11.6 S
◎ 4 1 郡司 浩平 2車身 11.7
5 9 和田 圭 2車身 11.6
▲ 6 6 北津留 翼 1/8車輪 11.7
7 4 三谷 将太
注 落 7 松本 貴治
○ 失 5 和田 真久留

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
4,020円(15)
2
車
連
複
3=8
5,230円(18)
3
連
勝
複
2=3=8
6,920円(25)
ワ
イ
ド
2=3
1,110円(12)
2=8
670円(7)
3=8
2,060円(27)
単
3-6
11,140円(32)
単
3-8
14,110円(42)
単
3-8-2
172,250円(343)

戦い終わって

戦い終わって写真

 スタートは取鳥雄吾が取って、中四国が前受け。赤板で北津留翼が斬って行くが、鐘四角で太田海也が叩き返して主導権を握る。取鳥が離れながらも追いつくと、最終バックで郡司浩平が仕掛ける。取鳥マークの松本貴治が郡司を止めると、和田真久留が内を突く。そこに南修二がさらに内を突くと、和田真久留が取鳥を捌いて落車が発生。最後は逃げる太田を捕らえた、南が交してVゴール。太田が2着で取鳥が3着の結果に。
 優勝した南は「流れに乗りながらと思っていたけど、何もできなかった。情けない…。バックでは将太(三谷)には悪いと思いながら内へ。結果だけです。内容がないので何も言えない。とにかく、力がない事しか感じないので、地道に底上げしていくだけです」。
 太田は「自分の行ける所から一撃できたらと思っていたので、下げて自分のタイミングでと。仕掛けた感じは悪くなかったけど、後半は垂れてしまいました。後ろの雄吾さん達は確認できたので、ラインから優勝を出せたらと思ったのですが…。残り1周からオーバーピッチでしたし、自分の脚力のなさに尽きます。もっと脚力を付けれるよう頑張りたい」。
 取鳥は「前から一撃。海也君とは脇本雄太さんみたいなイメージの作戦でした。かなり置いて行かれてしまったし、強かった。追い付いてからは、郡司さんも見えていたけど、出るのは早いと思って、張って行けたらと。結局、真久留さんまで内に入ってきて、申し訳なかった。海也君はもつと思っていたし、全員払ってから踏むつもりだったんで。次の機会があったら、しっかりと付いて行ってあげれるようにしたい」。

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