出走表詳細 久留米G3 レース情報

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久留米競輪 第31回中野カップレース

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12R 出走表詳細(06月28日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
コンドル出版社

首位有力

S級初特選

発走予定
16:20
投票締切
16:15
勝ち上がり条件
全員二予選へ

【誘導員】紫原 政文 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 郡司 浩平
神奈川/34/99
SS 両 3.92 118.61 5 6 2 12 8 0 15 7 1 8 48.3 70.9 74.1
△ 2 2 2 南 修二
大 阪/43/88
S1 追 3.92 112.40 3 1 0 2 6 3 6 5 3 12 23.0 42.3 53.8
× 1 3 3 松本 貴治
愛 媛/31/111
S1 両 3.92 114.90 1 4 2 4 3 1 7 3 3 8 33.3 47.6 61.9
2 4 4 三谷 将太
奈 良/39/92
S1 追 3.92 111.60 0 1 1 0 9 4 6 8 3 13 20.0 46.6 56.6
注 2 5 和田 圭
宮 城/39/92
S1 追 3.92 112.31 3 0 0 0 5 2 5 2 2 10 26.3 36.8 47.3
2 5 6 小林 泰正
群 馬/30/113
S1 逃 3.92 111.17 1 7 2 5 1 1 5 4 3 16 17.8 32.1 42.8
▲ 2 7 取鳥 雄吾
岡 山/30/107
S1 逃 3.92 112.93 12 15 6 11 0 0 10 7 2 10 34.4 58.6 65.5
2 6 8 渡部 幸訓
福 島/42/89
S1 追 3.92 111.54 4 0 0 0 9 1 4 6 4 12 15.3 38.4 53.8
○ 1 9 和田 真久留
神奈川/34/99
S1 両 3.92 115.20 4 2 1 8 5 2 9 7 4 6 34.6 61.5 76.9
並び予想
← 1自在 9追込 2自在 4追込 7押え先 3追込 6押え先 5追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

圧倒的なスピードとパワーを誇るS班の郡司。ここは和田真とのワンツーで決着だ。取鳥次第で松本からも狙える

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 4 三谷 将太 11.0 差 捲乗り鋭く
× 2 3 松本 貴治 1/2車輪 10.7 差 S 直線だけで
◎ 3 1 郡司 浩平 1/2車輪 11.2 B 小林泰叩く
△ 4 2 南 修二 1/4車輪 11.2 前追い捲上
5 8 渡部 幸訓 3/4車身 10.8 一緒叩かれ
○ 6 9 和田 真久留 1/2車輪 11.3 援護し脚使
7 6 小林 泰正 1/2車輪 11.1 郡司叩かれ
▲ 8 7 取鳥 雄吾 1/2車輪 11.0 仕掛け遅く
注 9 5 和田 圭 1車身 11.1 目標叩かれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=4
2,380円(12)
2
車
連
複
3=4
5,060円(14)
3
連
勝
複
1=3=4
4,800円(14)
ワ
イ
ド
1=3
260円(2)
1=4
860円(11)
3=4
1,170円(15)
単
4-3
8,930円(27)
単
4-3
20,910円(40)
単
4-3-1
139,060円(234)

戦い終わって

戦い終わって写真

 三車の先頭で小林泰正が積極的に駆けていくが、郡司浩平がホームから巻き返す。1センターでロング捲りが決まるが、バックでは南関にスイッチした南修二と三谷将太が仕掛ける。勢いをもらった三谷が突き抜けて1着。外を伸びた松本貴治が2着。郡司が3着。
 三谷は「南さんが自分が思った所で動いてくれたし、付きやすかった。最後は、待ったぶんで、ギリギリだったが、脚は大丈夫。きつかったけど、前が頑張ってくれたお陰でチャンスがありました。調子はいい」。
 松本は「レースは取鳥(雄吾)君に任せていた。自分は余裕もあったので、コースが空いて良かった。伸びたというよりは、自分は脚を使ってなかったので。体調は相変わらずも、レースは集中して走れた。日に日に良くなるとは思う」。
 郡司は「初手は最低限で中団にはと。取鳥君が前で突っ張っても、一回斬っておけば両面で行けるとは思って。本来なら四番手の位置でしたが、すんなり近畿が来て、そこは上手く集中はできていた。正直、きつかったですね。あの位置からなら押し切る自信はあったので。捲られないように合わせて、後半に脚が足りなかった。反応や踏み上がる感覚自体は良かった。踏み上がってからの、ニュートラルが欲しいですね」。

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