出走表詳細 武雄F2 レース情報

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武雄競輪 全プロ記念競輪in武雄

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10R 出走表詳細(05月23日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
百万弗

番手吉田

S級優秀

発走予定
15:13
投票締切
15:08
勝ち上がり条件
1着〜3着はスーパープロピストレーサー賞、4〜9着はワンダーステージへ

【誘導員】山口 貴弘 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 1 1 1 郡司 浩平
神奈川/35/99
SS 両 3.92 117.88 11 3 0 5 5 1 6 5 1 7 31.5 57.8 63.1
注 1 2 2 清水 裕友
山 口/31/105
S1 両 3.92 115.86 5 5 2 5 5 0 8 4 3 7 36.3 54.5 68.1
◎ 1 3 3 吉田 拓矢
茨 城/31/107
SS 両 3.92 119.35 4 3 0 9 12 0 12 9 2 5 42.8 75.0 82.1
2 4 4 佐藤 慎太郎
福 島/49/78
S1 追 3.93 113.56 2 0 0 0 8 6 5 9 8 10 15.6 43.7 68.7
△ 2 5 山口 拳矢
岐 阜/30/117
S1 両 3.92 114.31 8 2 0 8 4 0 12 0 7 11 40.0 40.0 63.3
3 5 6 小原 佑太
青 森/30/115
S1 逃 3.92 104.78 12 14 5 2 1 0 5 3 2 18 17.8 28.5 35.7
× 1 7 深谷 知広
静 岡/36/96
S1 逃 3.93 114.89 5 13 6 6 1 1 10 4 4 11 34.4 48.2 62.0
2 6 8 山田 英明
佐 賀/43/89
S1 両 3.92 112.41 1 0 0 1 4 1 3 3 3 9 16.6 33.3 50.0
○ 1 9 眞杉 匠
栃 木/27/113
SS 逃 3.92 119.00 3 8 4 6 2 0 7 5 3 7 31.8 54.5 68.1
並び予想
← 1先行 7追込 2自在 8追込 9押え先 3追込 5自在 6押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

吉田は今最も頼れる男。眞杉に乗って伸び勝つ。南関勢が郡司-深谷の並びで応戦。山口や清水が間隙を突き。

天候 曇/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 3 吉田 拓矢 11.3 捲 併せ番手踏
× 2 7 深谷 知広 1/2車身 10.9 差 郡司乗交す
▲ 3 1 郡司 浩平 3/4車輪 11.0 S 後手捲上げ
注 4 2 清水 裕友 1車輪 11.5 捲り併され
△ 5 5 山口 拳矢 3/4車輪 11.2 先手策絡み
6 4 佐藤 慎太郎 1/2車身 11.3 捌き切替え
7 8 山田 英明 3車身 11.5 併走外浮き
○ 8 9 眞杉 匠 3車身 12.2 B 叩き捲られ
9 6 小原 佑太 2車身 12.0 眞杉に叩れ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=5
500円(2)
2
車
連
複
3=7
480円(2)
3
連
勝
複
1=3=7
990円(4)
ワ
イ
ド
1=3
410円(5)
1=7
450円(6)
3=7
180円(1)
単
3-5
910円(2)
単
3-7
960円(3)
単
3-7-1
4,620円(12)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘前で小原佑太が叩くと、眞杉匠が巻き返しホームで出切って主導権を奪取。最終2角から捲りに行った清水裕友に併せて、眞杉マークの吉田拓矢が番手捲り。清水に踏み勝った吉田が1着入線。外踏んでゴール前強襲した深谷知広が2着。最終バックから捲りに行った郡司浩平が3着。
 1着の吉田は「すかさず行ってくれたのは良かったけど、眞杉は本調子じゃなさそうだったし、残すのは難しかった。眞杉がタレてきていて、出て行かないと自分の着も無いなと思ったので出ました。リラックスして乗れていたし、疲れも抜けて状態はダービーの時より良いと思う」。
 2着の深谷は「前が被っていたので、自分は見極めながらでしたね。車体が当たった音が聞こえて、郡司の後輪が浮いていたけど、凄い伸びていたので関心していた。自分は悪い感じはないけど、絶好調でもないですね」。
 3着の郡司は「前もモガき合いになって、拳矢(山口)と併走が続いてたので、見ながらだった。終始詰まってて、位置に拘るか引いて立て直すかの判断が中途半端でしたね。体と自転車の一体感が全くないので、今開催で調整して次に繋げられれば」。

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