出走表詳細 武雄F2 レース情報

2026年05月23日の開催レース情報一覧へもどる

武雄競輪 全プロ記念競輪in武雄

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

11R 出走表詳細(05月23日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
百万弗

互角一戦

S級優秀

発走予定
15:50
投票締切
15:45
勝ち上がり条件
1着〜3着はスーパープロピストレーサー賞、4〜9着はワンダーステージへ

【誘導員】小林 弘和 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 1 1 1 嘉永 泰斗
熊 本/28/113
SS 逃 3.92 115.90 1 5 0 11 0 0 8 3 2 10 34.7 47.8 56.5
1 2 2 南 修二
大 阪/44/88
SS 追 3.92 114.66 2 1 0 2 3 0 3 2 1 9 20.0 33.3 40.0
○ 1 3 3 松本 貴治
愛 媛/32/111
S1 両 3.92 114.75 10 2 1 5 6 1 8 5 0 8 38.0 61.9 61.9
▲ 1 4 4 山田 庸平
佐 賀/38/94
S1 両 3.93 114.57 5 0 0 5 4 1 8 2 3 9 36.3 45.4 59.0
注 1 5 渡部 幸訓
福 島/42/89
S1 追 3.92 116.47 5 0 0 0 7 2 5 4 4 5 27.7 50.0 72.2
2 5 6 浅井 康太
三 重/41/90
S1 両 3.92 111.80 5 0 0 0 10 0 10 0 6 15 32.2 32.2 51.6
◎ 1 7 松浦 悠士
広 島/35/98
S1 両 3.92 116.60 11 5 0 13 12 1 21 5 4 6 58.3 72.2 83.3
2 6 8 新山 響平
青 森/32/107
S1 逃 3.92 113.66 1 16 8 9 1 0 14 4 3 9 46.6 60.0 70.0
△ 1 9 脇本 雄太
福 井/37/94
SS 逃 3.92 119.83 0 1 0 3 0 0 3 0 1 3 42.8 42.8 57.1
並び予想
← 3自在 7追込 1押え先 4追込 9押え先 2追込 8押え先 5追込 6自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

立ち回り巧みな松本に乗って松浦が決め脚を発揮。地元を背に嘉永の一発もありそうだし、完調なら脇本の台頭。

天候 曇/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
注 1 5 渡部 幸訓 11.2 差 絶好仕事し
◎ 2 7 松浦 悠士 1/2車輪 10.8 差 不利も突込
3 8 新山 響平 1/2車輪 11.4 B ペース駆け
4 6 浅井 康太 1/4車輪 11.0 内突込惜敗
× 5 1 嘉永 泰斗 3/4車身 11.4 好位捲れず
6 2 南 修二 1車輪 10.8 S 脇本と共倒
○ 7 3 松本 貴治 2車身 11.2 後手煽受け
▲ 8 4 山田 庸平 3/4車輪 11.4 4角阻まれ
△ 9 9 脇本 雄太 大差 12.7 内粘後退し

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
500円(1)
2
車
連
複
5=7
1,650円(9)
3
連
勝
複
5=7=8
2,800円(9)
ワ
イ
ド
5=7
490円(5)
5=8
820円(11)
7=8
840円(14)
単
4-5
1,170円(5)
単
5-7
4,460円(18)
単
5-7-8
19,180円(71)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後ろ攻めの新山響平が渡部幸訓を連れて2車でも先行勝負。嘉永泰斗と脇本雄太で中団争いもあり、嘉永が取り切って仕掛けるが、渡部がブロック。渡部が仕事をして抜け出し1着。松本貴治マークから松浦悠士が外を伸びて2着。新山が逃げ粘り3着。
 渡部は「ただ、新山君が強いレースをしてくれて恵まれました。自分は何もしていない。もっと、車間は空けてあげたいけど、新山君が強いのもあって、そこの度胸は欲しい。まだ、脚力と技量が足りなくて、新山君には迷惑を掛けている。レベルが高いレースを走ると脚も上がってくるので、一つでも上のレースは走りたいですね」。
 松浦は「松本君の車の出は良かったので、行けるかと思ったけど、牽制をもらい接触もあって。内か外か一瞬の判断だったけど、接触しそうで内へ。結局、自分も接触したが事故しなくて良かった。朝から感触自体は良かったけど、自分は敏感なほう。生活の部分でミスなく過ごしたい」。
 新山は「車番も悪かったので、後ろからで想定通りに仕掛けて行けました。あの距離は踏み切れると思ったし、ペースは落とし過ぎずで踏んで行った。身体はボヤっとしていると言うか、ナイター明けでけっこうキツく、修正はできたけど、脱水気味。体調管理をしっかりしたい」。

ページの先頭へ戻る