出走表詳細 佐世保F2 レース情報

2022年05月29日の開催レース情報一覧へもどる

佐世保競輪 全日本プロ選手権記念競輪

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

12R 出走表詳細(05月29日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 市川 宣成
情報提供
百万弗

熾烈V戦

スーパープロピスト

発走予定
16:35
投票締切
16:30
勝ち上がり条件
1着〜3着はスーパープロピストレーサー賞、4〜9着はワンダーステージへ

【誘導員】瀬戸 栄作 S2







選手名
府県/年齢/期別


ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 1
2
3


2連
対率
3連
対率
1 1 1 古性 優作
大 阪/31/100
SS 3.92 118.83 2 1 0 7 4 4 5 10 2 7 20.8 62.5 70.8
2 2 2 荒井 崇博
佐 賀/44/82
S1 3.92 114.33 5 2 1 2 13 0 13 3 1 8 52.0 64.0 68.0
× 1 3 3 吉田 拓矢
茨 城/27/107
SS 3.92 116.81 2 9 4 8 5 0 11 6 4 11 34.3 53.1 65.6
2 4 4 太田 竜馬
徳 島/26/109
S1 3.92 114.25 5 14 3 13 5 0 19 2 2 8 61.2 67.7 74.1
2 5 守澤 太志
秋 田/36/96
SS 3.92 114.14 1 0 0 0 8 1 7 2 5 15 24.1 31.0 48.2
2 5 6 新山 響平
青 森/28/107
S1 3.92 111.09 3 10 3 4 0 0 5 2 3 12 22.7 31.8 45.4
1 7 松浦 悠士
広 島/31/98
SS 3.92 118.34 7 5 2 15 7 2 14 12 2 8 38.8 72.2 77.7
2 6 8 諸橋 愛
新 潟/44/79
S1 3.92 114.07 2 0 0 0 6 5 2 9 5 10 7.6 42.3 61.5
1 9 成田 和也
福 島/43/88
S1 3.92 115.24 6 0 0 1 8 2 4 7 7 7 16.0 44.0 72.0
並び予想
1自在 2追込 3押え先 8追込 4押え先 7追込 6押え先 5追込 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

中四国タッグが乱戦を制す。太田の仕掛けに乗って松浦の抜け出し◎。ただレース巧者の古性や、タテ脚鋭い吉田も虎視眈々。

天候 曇/風速 1.0m




選手名 着差 上り 決ま
り手
S

B
勝敗因
1 5 守澤 太志 11.4
2 7 松浦 悠士 1/4車輪 11.2 S
3 2 荒井 崇博 3/4車輪 11.3
4 6 新山 響平 微差 11.6 B
5 8 諸橋 愛 1/2車身 11.1
6 9 成田 和也 1/4車輪 11.5
× 7 3 吉田 拓矢 1車輪 11.3
8 1 古性 優作 1車輪 11.5
9 4 太田 竜馬 5車身 11.9

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2

4=5
330円(1)
2

5=7
660円(1)
3

2=5=7
2,780円(10)


2=5
620円(9)
2=7
540円(8)
5=7
260円(1)
4-5
880円(2)
5-7
1,490円(5)
5-7-2
11,760円(37)

戦い終わって

戦い終わって写真

 スーパープロピストレーサー賞は北日本の結束戦から守沢太志が差し切りV「特別競輪ではないけどこのメンバーで優勝できたのは嬉しい。作戦的にもあんな感じで後ろからしっかり押さえて、ライン三人で決めようって感じでした。新山(響平)君はいつも強いが、いつも以上に掛かってました。四番手には古性(優作)君がいると思ってたし捲りが強いので凄いプレッシャーでした。いつもは踏み過ぎてタレる新山君だけど今日は抜きに行くのもきついくらい踏み直してた。6月は斡旋が止まるのでここまでは気持ち切らさずにやってきた。次はサマーナイトとオールスターに向けてまた頑張りたい」。
 太田竜馬に乗った松浦悠士が直線迫るも二着まで「スタートを待っても後ろ後ろになるし前受けは自分が提案しました。スピードが上がってる中でのレースで最後は荒井(崇博)さんが外、古性君が内は閉じ込めてくれてると信用してあのコースに。悔しいね。最近は思う所もあるしセッティングなりはまた考えながらですね」。
 三着には古性を目標から外を踏んだ荒井崇博「チャンスあったねー。太田(竜馬)君だけ外に張って自分のコースと思ってたけど。あとちょっとだけ届かなかった。外踏んで突き抜けられるように練習やね。でもこのクラスでも戦えてる。自力では無理だけど宮杯が楽しみ」。
 
 

ページの先頭へ戻る