出走表詳細 別府G3 レース情報

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別府競輪 オランダ王国友好杯

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11R 出走表詳細(06月07日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 本田 知己
情報提供
ダービー

南関本線

S級準決勝

発走予定
19:59
投票締切
19:54
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着~6着は特秀、その他は特選へ

【誘導員】山崎 翼 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 1 1 1 深谷 知広
静 岡/35/96
S1 逃 3.93 116.09 4 8 4 6 2 0 4 8 3 6 19.0 57.1 71.4
▲ 3 2 2 佐藤 友和
岩 手/42/88
S1 両 3.92 108.00 2 1 0 1 2 1 2 2 0 11 13.3 26.6 26.6
△ 3 3 3 一丸 尚伍
大 分/33/121
S2 逃 3.92 106.47 2 7 4 1 1 0 3 3 6 5 17.6 35.2 70.5
3 4 4 岩谷 拓磨
福 岡/28/115
S1 逃 3.92 105.64 7 8 4 4 2 0 6 4 2 13 24.0 40.0 48.0
注 3 5 隅田 洋介
岡 山/37/107
S1 両 3.92 106.18 6 1 0 0 1 2 1 2 2 12 5.8 17.6 29.4
5 5 6 黒田 淳
岡 山/40/97
S2 追 3.92 98.51 2 0 0 0 3 1 1 3 8 16 3.5 14.2 42.8
× 2 7 菅田 壱道
宮 城/39/91
S1 両 3.92 114.12 10 3 1 3 2 1 3 4 1 9 17.6 41.1 47.0
4 6 8 瀬戸 晋作
長 崎/31/107
S2 両 3.92 103.73 3 2 0 4 2 1 5 2 4 8 26.3 36.8 57.8
◎ 1 9 岩本 俊介
千 葉/41/94
SS 逃 3.92 115.36 3 2 1 1 3 0 4 1 7 10 18.1 22.7 54.5
並び予想
← 1先行 9追込 5自在 6追込 7自在 2追込 4押え先 3追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

パワフルな深谷がどんな展開でも別線をねじ伏せる。続く岩本が最後はきっちりだ。タテ脚鋭い菅田の台頭には注

天候 曇/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 1 深谷 知広 10.9 捲 S 豪快に捲る
◎ 2 9 岩本 俊介 1/4車輪 10.8 ク 捲りマーク
3 8 瀬戸 晋作 3車身 11.3 前を交わし
△ 4 3 一丸 尚伍 3/4車身 11.5 B 早め番手捲
× 5 7 菅田 壱道 2車身 10.9 後手踏んで
注 6 5 隅田 洋介 1/2車輪 11.2 仕掛機なく
7 6 黒田 淳 1/2車輪 11.1 目標動けず
▲ 8 2 佐藤 友和 1車身1/2 11.0 目標と後方
9 4 岩谷 拓磨 大差 12.9 メイチ先行

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
180円(1)
2
車
連
複
1=9
170円(1)
3
連
勝
複
1=8=9
3,450円(14)
ワ
イ
ド
1=8
1,450円(20)
1=9
130円(1)
8=9
1,240円(15)
単
1-6
530円(2)
単
1-9
480円(2)
単
1-9-8
8,130円(22)

戦い終わって

戦い終わって写真

 岩谷拓磨がドカンと叩いて出てペースアップ。最終ホーム過ぎには番手の一丸尚伍が発進したが深谷知広が軽々乗り越えた。岩本俊介は交わすまでに至らずマークの2着。3着は番手捲りの一丸を抜いた瀬戸晋作。
 深谷は「初手は理想的でしたね。ひるむなら突っ張るし、岩谷がいくなら4番手かなと。ただ、岩谷はいくとは思っていたし(4番手は)取れるかなと思ってました。タレる前にいったので、一丸もキツいだろうなとは思いましたし、そこが勝負かなと。調子は悪くないと思うんですけど、余裕はなかったですね。今日と明日、集中してリカバリーできるように」。
 岩本は「深谷君はさすがですね。普通は行けるスピードではない。やっぱり違いますね。離れていないし、自分の状態は悪くないと思う。初日にワンツーを決められなくて、今回は何としても決めたかった。嬉しいし大きいです」。
 瀬戸は「記念の決勝は初めて。ラインのおかげです。拓磨が深谷さんと踏み合うと言っていたし、自分は付いていただけ。前の判断に任せていた。後ろをみる余裕は正直なかったし、一杯一杯でした」。

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